1948年(昭和23年)12月23日(皇太子明仁親王(現在の明仁上皇)の誕生日)にA級戦犯7人の絞首刑が巣鴨プリズンで執行されました。 処刑された7人の遺体は横浜市西区の久保山斎場で火葬され、遺骨は伊勢佐木飛行場から飛びたった米軍飛行機によって東京湾外に捨てられました。しかし、12月25日に小磯国昭の弁護人だった三文字正平が共同骨捨て場から遺灰(7人分が混ざった)を密かに回収し、近くの興禅寺に預け . . . 本文を読む
自分史・新宿区役所通り
八十歳を超え結婚50年記念を迎え自分史をBlogで作成することにした。