まだまだ暑い、
しかし、自然は秋を装い初めている。
公園の片隅で、ピンクのシュウメイギクです。
蓮の花の時期はもう終わっている頃ですが、蕾が萩と共演しています。
湿地では、蜻蛉のカップルのようです。
まだまだ暑い、
しかし、自然は秋を装い初めている。
公園の片隅で、ピンクのシュウメイギクです。
蓮の花の時期はもう終わっている頃ですが、蕾が萩と共演しています。
湿地では、蜻蛉のカップルのようです。
近くを通って思い出した。
昨年も今頃だったかな・・・?
寄り道して、見ていくことにした。
オレンジ色の「キツネノカミソリ」(ヒガンバナ科)
沢山咲いていました。
足助町香嵐渓(撮影8月14日)
今朝は雨が降りました。
全国あちこちで、大雨の被害が出ていますが、
この辺りにはほど良い雨がうれしいです。
下の写真は我が家の庭で咲いています。毎年今頃でてきます。
名前は不明ですが、彼岸花科の仲間だろう・・・?
調べてみると、「ハブランサス」に似ています。
(8月17日)
合歓(ねむ)の花
近くの公園の合歓の花です。
英語では「シルクツリー」というそうです。
「タンポポ」かと思ったのですが「アザミ」でした。
「ヒメオウギスイセン」
良く見る花ですが、いい名前がついています。
(独り言)
姉弟3人で、久しぶりの墓参りをした。
墓については夫婦でいろんな議論をしているが、
今の所、墓を持つつもりはない。
しかし、墓参りをしてみると、
普段あまり思い出すことのない父母の事や
その昔の祖父母の事、その時代の生活のこと、
懐かしく思い出されるのである。
遠く離れている子供たちに負担をかけたくないと思うが、
墓の前に立ってみると、墓があっても悪くはない・・・と思えるのである。
歳の所為だろうか。
炎天下に置きっぱなしにしたあげく、一晩雨に濡れて・・・
カメラが正常に動くか・・・???
朝からテスト撮影してみました。
内心、だめだったら新しいカメラが買える・・・
なんて思ったりしたが
どうにかカメラは正常のようで、庭の花たちです。
ペンタス
ランタナ
朝顔
今年はユリが沢山咲きました。
先ほど、ラジオから、突然のニュース。
安倍元総理が打たれて重傷、心肺停止状態だと。
選挙応援のため奈良市で街頭演説中に背後から撃たれたらしい。
安倍氏の快復を祈ると共に、何故、こんなことになるのか、
犯人の真意を聞きたい。
(7月8日)
今日も雨、
少し蒸し蒸しするが、先日の38度越えの猛暑を
体感したものにとっては涼しい。
気分転換に髪を切る。
少しすっきりした気分である。
(7月4日)
またまた、紫陽花をお届けします。
6月半ばの写真です。
懐かしい「愛地球博」の瀬戸会場の名残
紫陽花の公園があるというので行ってみたが、紫陽花はわずか・・・。
友人の話を聞いて、茶屋が坂の紫陽花公園まで足を伸ばしたが
近くに駐車場がない。
取り締まりが行われていて、
目の前でステッカーが張られているのを見てしまった。
雨も降ってきたし・・・
道路から、見える部分の写真だけ撮って帰る事にした。
我が家の紫陽花、花が咲かない。
全く咲いていない訳ではないが、
ごくわずか。少ないのです。
昨年の剪定の仕方が悪かったのだろう。
剪定を教わって切ったはずなのに、何故か花が少ない。
勉強し直して、来年はいい花を咲かせて見たい。
岡崎東公園の花菖蒲です。
沢山の花がそれぞれきれいに咲いているが、
その美しさを皆さんに伝える技能がないのが残念である。
ここの菖蒲園には120種、
10000株の花菖蒲が植えられていると言う。
名前を見るのも楽しい。
「名を訪えば三河小町と花菖蒲」(^0^)
自宅から車で30分ぐらいの所にある「ささゆりの里」へ
上り下り、約2.2キロの散策路を歩く。
静かな山間にしきりと鳴く鶯,
青葉若葉を透き通るように響き渡る。
きつい坂道も頑張れました。
民家の庭のヤマボウシ
花が咲くまでは7~8年掛かるというささゆり、
保存会の皆様の活動に感謝です。
(6月4日)
外の寒さを忘れてしまう温室
南国の花 ハイビスカス
コエビソウ
ベコニア
デンドロビウム
トケイソウ
ベニヒモノキ
サルオガセモドキ
綺麗な花を見ていると、温室の暖かさも加わって、
心も穏やかになってくる。
今日は東日本大震災から11年
(11年前の3月11日 2時46分)
復興は徐々に進んでいると言うが
福島の原子力災害は難題ばかりを抱えている。
6月に避難指示解除と聞くが
被災者は「帰る」事を素直に喜べるだろうか・・・。
被災者の悩みは続く。
心穏やかな暮らしが戻ることを祈っている。
ロシアとウクライナ、まだまだ解決の糸口さえ見つからない。
戦争は自然災害ではない。
早く終息することを祈るばかりである。
(3月11日記)
昨日は雨、一歩も外へ出ることなく
一日を過ごしてしまった。
窓から外を眺めていると、
連日の雨の間に熟れたのだろうか、
ゆすらうめが真っ赤に熟している。
雨が上がった今朝のゆすらうめ(山桃桃)。
「日を受けて雫の中の山桜桃」
庭のミニ菜園は夫の趣味
トマトの花、なすの花が咲き始めました。
5月22日
・・・早々と梅雨に入ってしまいました・・・
・・・そして、緊急事態宣言、外出自粛・・・
・・・パソコンの中で眠っている花たちに活躍して貰うことにいたします・・・
アジサイ
オルレア
ナデシコ
デージー
外は「雨」
ショパンのピアノ曲「雨だれ」を聞いています。
近くの公園を小一時間、
薔薇を見ながら散歩です。
真夏を思わせるような暑さ
薔薇も少々お疲れ気味のように見えてきます。
「薔薇園の花ととけあう傘ありて」
ひなげしの花
蕾はうな垂れてばかり、
咲けば薄い紙のような花びら。
風の吹くまま、ゆらゆらと、
細い茎は優しく花を支えている。
アグネスチャンの歌を懐かしく思い出している。
・・・丘の上 ひなげしの花で 占うの あの人のこころ・・・
・・・ 今日も ひとり・・・
・・・ 来る 来ない 帰らない 帰る・・・
・・・ あの人はいないのよ 遠い街に行ったの・・・
・・・ 愛の想いは 胸にあふれそうよ ・・・
・・・ 愛の涙は 今日もこぼれそうよ ・・・
通りがかりに見つけた菜の花畑
農家を廃業したのだろうか?
一面に広がる菜の花畑の片隅には
手作りの休憩所も設けられていて、
その上、花摘みも自由・・・・。
コロナの影響で、今年はイベントが出来なかったのかもしれない。
誰もいない菜の花畑に立ち、
青空と花の香りに、「バンザーイ」でした。
新城市(2月22日)
梅の香りに誘われて、近寄ってみると
150cmぐらいの梅の木に
小さな白い花が咲いていた。
花は小さいけれど香りがいい。
聞いてみると、実生だという。
12~3年前、種の堅い部分を割って、
中の種を土に埋めてみたら
芽が出て、毎年いい香りを放しているらしい。
こちらは梅園です。
「梅の香に誘われ会話膨らめり」