朝からずいぶん冷え込みました。
天気もすごく良く、風もない絶好のボート日和でした。
気温が上がってきた9時半に家を出て、ポカポカ陽気の中、10時過ぎに乗艇スタート。
川も河口から穏やかだったので、今日は思いきって紀の川河口大橋からスタート。
いつものスタートポイントより500m河口寄りなんだけど、ここまで下るとまさしく海です。
このところ体調を崩していたので、10日以上ボートから離れていたので、当然体も重いし、筋力も落ちているので無理はできない。
それどころか、SRが全く上がらない。
とにかく、大きく丁寧なロウイングを心がけた。
が、フラットコンディションなのに、どうもグラグラするし、視線を一点に集中できないままに、六十谷到着。31分30秒。
六十谷の堰付近は風なし、波なし、放流なしで静まりかえってました。
そんなわけで、下りは堰の水門スタート。
体は良く動いてくれたが、1年間で最も水温が低いこの季節、水が重く、まったく進みません。
土入川河口付近まで漕ぎ、27分。
トータル12㌔、心地よい疲労感がいいですね。
ボートとは関係ないのですが、六十谷の堰まで漕げば、ヒバリの初鳴きが聞けると期待していたのですが、今日は聞けませんでした。
またの機会ということで。
昨日の夕刊の記事に
『1995年1月25日の殺人未遂事件が時効』
とありました。
さらに、現場に残された指紋が、数年前の別の事件で逮捕された男の指紋とほぼ一致したとありました。
こんな決定的な物証があっても時効なんですね。
絶対おかしい。
極端な話、逃げ切ったもんが勝ちいうことになりますよね。
あまりにも不自然です。
時効なんて必要ないんちゃいますか?
『1995年1月25日の殺人未遂事件が時効』
とありました。
さらに、現場に残された指紋が、数年前の別の事件で逮捕された男の指紋とほぼ一致したとありました。
こんな決定的な物証があっても時効なんですね。
絶対おかしい。
極端な話、逃げ切ったもんが勝ちいうことになりますよね。
あまりにも不自然です。
時効なんて必要ないんちゃいますか?