疼く傷ふたつ三つは誰にでも

( うずくきずふたつみっつはだれにでも )
ヒイラギに花が、咲きました
葉っぱの棘は、動物に食べられることから、身を守るためなのだそうです
例の本の受け売りです
老齢の樹の葉っぱは、棘が取れたり丸味を帯びてきます
これは、若い木を守るために、自らは、食べられても良い覚悟が、出来ているのだそうです
写真の樹の葉は、ヒイラギか 疑うくらいに 棘が、無くなっています
今朝 新幹線の屋根に飛び乗り、自殺を企てて、感電した25歳の男性が、居たと報道が、ありました
新幹線は、1時間以上遅れ
良いお天気でした
旅のスケジュールが、狂ってしまった方も多かったことでしょう
新幹線も汚れていました
さて、問題の男性は、いくら損害賠償を請求されるのでしょう ?
鉄道で事故を起こしたり、自殺を計ると、残された家族は、悲しむ処か、莫大な損害賠償が、発生するのです
鉄道会社でバイトした時、教えてられました
ですから、なるべく踏切を避けて 走ります
認知症のおじいさんが、線路内に立ち入って事故死して、
問題になりました
そんな人を一人で外出させた家族に落ち度が、あったというJRの判断です
認知症で徘徊するお年寄りを、家族だけで介護するのって、大変です
車での事故なら自動車保険で賄えますが、
どんなに思い詰めても、自殺だけは、鉄道でするなは、家訓です (笑えない冗談

実際は、示談で解決。 何億円も請求されることは、ないそうです








もう一つ、昨日から話題です
ホステスをしていたことが、原因でアナウンサーの内定を取り消された女子大生の話
何故、自分からTV局に「問題が無いか」なんて今更尋ねたのかしら
いっそ、 黙っていればよかったのに
単純に考えて、顔を出して有名になり、人気者にでもなれば、負の事実が、公になった場合、失う物も大きいですからね
実際、何人かの女子アナで、学生時代のお悪戯が、原因で、辞めたましたね
容易に想像できる成り行きです
順番が、分かりません
内定が、出てから、バイトに行ったのかしら
なら、バイトには、行くべきでは無かったですね
お母さんの知り合いから頼まれて行ったそうですが、それを引き受けるお母さんも
お母さんと思います
なら訴えたりして問題にせず、こっそりタレントにでもなれば、良かったのに
それなりにチャンスを活かすことは、出来そうな人です
自信があるから、ミスコンにも応募したのでしょうからね
今のトラブルは、起こり得るべくして、起こったことなのかも
彼女ならでは。
おばさん、僻んでいるみたいに 聞こえますか ?
そう、意地悪なんですよ
甘い考えの美人にはね

この木は雄株のみだそうですね だから実がならない
偶に雌株がある 実が生る 珍しいそうです
今時のお嬢さん なんだかね~
自分に厳しいく 心の美人さんになって欲しいものです
イエイエ私のこと。…ウ~ン大して、、、良~~く覗けばあるかもな~。
そういうバイトを親がさせるかねー?親も変?
とげがなくなるんですかー。人間も丸くならないと、ね。
ワタシのことです。(笑)
女子アナ脂肪の、あっこんな変換が。志望の娘さん、写真を見る限り、なかなか普通の素人とは思えませんね。
ヒイラギ、なかなか雌株は、ないそうですね
私も、探してみました
ありました~~
http://shinrin.exblog.jp/15582156/
それでも、キンモクセイは、日本に雌株は、ないってことです
中国には、あるそうですので、輸入出来ないものでしょうか
美人って、なんかトラブルに遭うようです
子供の頃、母に「大人が、可愛いねぇって言ってもお愛想だから
そんな事を真に受けて、調子に乗ったらアカン
本土に行ったらきれいな人が、一杯居る」って言われました
そんな教育も、正しかったのだと思います
最近、昔の事を思い出して
あんなことしなければ良かったって後悔することあります
それが、常に頭の中に浮かぶので
三つもある人は、居ないかしら
例のお嬢さんの話を聞いて、お母さんが注意すれば
今回のことは、起こらなかったのに・・・って
思いました
マルバヒイラギって、棘々が、元からない種類もあるそうです
ヒイラギを見て、自分のあり様を考え直す・・・ です
わたしの棘は、如何かしら ?
表面は、角が無いように見えるけど、うっかり触ると
棘がヒュって出てくるかも~~
あのお嬢さん、アナウンサーよりタレントさんで
セレブ婚でも、狙うタイプにかも
アナウンサーになっても、あっさり転身しそう
なんか今後ヒイラギを見るときに味方が変わっちゃいそう。
うずく傷ね~、
大小取り合わせて持ってま~す(笑)
おじさんはつい若い人の味方になってしまいます。
返コメ遅くなってごめんなさい
植物の枝にある棘も、老木になると外れるそうです
公園の「ヒイラギ」ってネームプレートが、架かっている
樹なのに、葉にギザギザが、無くて
それで調べたら、「歳を重ねると棘が消える」って
自分の来し方をちょっと振り返ったりして
傷ねぇ、小も数えたら、数は、増えます
最近、歳の所為かしら、ふと思い出したくない想い出が、
フラッシュバックすることが、あります
特に美人の若い人には、甘いのですね
昔、バブルの時、北新地では、TV業界の人が、殿さんの
ように
肩で風切って歩いてました
一番、ホステスさんと近い存在だった業界が、否定するって
おかしな話ですね