涼風鈴子「はい、はよーざいますー。涼風鈴子どすー。ひな祭りを越え、3月4日木曜日の“Morning on”です」
ポポロンハエンジェルリング「“Morning on”です。ポポロンハエンジェルリングです。番組はネタ切れです」
涼風「いやーしかし、昨日の白酒もどきが降ってきたほーそーはきつかったね。あの後の後始末が面倒でしたー」
ポ「どっかの馬鹿が砂糖をいれまして、ついでにアルコールも少々加えたそーで、厄介でしたねぇ」
声「はーい、どっかの馬鹿でぇーす」
涼風「その声はっ!」
ポ「アドバイザーイドワイザー!?」
ア・イ「正~解~。“Morning on”のアドバイザーイドワイザーだよっ!忘れんなよーっ」
涼風「やかましいや、イ為放送作家がっ!(殴の効果音)と何年前のふっるーいギャグ炸裂ですが」
ポ「それに乗せられてるアタシ達って一体」
涼風「その台詞もどっかで聞いた事あるわね。まーったくパクリばっかなんだから」
ア・イ「…汗。人が3日で4時間考えたせっかくの台本なのにぃ~(シクシク)」
涼風「はじまった、はじまった、…汗、攻撃。今回はイ為泣ならぬ口虚シ立かい?」
ポ「その強調文字羅列はやめいっ!(ハリセンの効果音)」
涼風「さっではお時間になりましたので“Morning on”これにて9割しゅーりょーです。では後程」