涼風鈴子「はい、はよーざいます。涼風鈴子どっすー。3月9日火曜日であります。今日はまた、雨という話になっていますが」
ポポロンハエンジェルリング「はいはよーざいますぅー。ポポロンハエンジェルリングどっすぅー。またしめった1日ですか。この番組みたいですねぇ」
涼風「乾燥剤が必要ですね」
ポ「いや乾燥機があると良いですね」
涼風「乾燥した放送も良いものですが、毎朝無味乾燥という“Morning on”でありますね。ワンパターンという無味さ、ですが」
ポ「ワンパターンは無味さにあたるんですか?」
涼風「いや、その様に台本に書いてある物ですから、そうなのかなと。まぁ確かに味はないよね。こう特徴的でないという点においては」
ポ「いや、涼風さんやアドバイザー何とかだのヘタレソツネラ何とかだの急行何とかだのかなりいっちゃってねーかい?」
涼風「んーーイッてるのか?」
ポ「イッてるだろ。何しろこの1パターン劇場の立役者達。こやつら無しに、あたしも入れて、“Morning on”はなりたたねーだろ」
涼風「あんまり急行何とかは番組には出てないと思いますがねぇ。しかし、ヘタレソツネラ金矢ヲタ兼イ為放送作家急行特急THと管理人急行特急THの違いはどこにあるんですかねぇ」
ポ「…汗。いや違う、それは言わずと知れた‘‘名前だけ違う同一人物,,で間違い無いですね。多分」
涼風「と言う話の展開が泥ついた所で、今朝はひっさしぶり、‘‘つもりコーナー,,やります」
ポ「では、実態の無いコーナーです。‘‘今日の動き,,3月9日の今日は……(アレコレ述べているつもり妄想)……となっています」
涼風「はい、有難うございます。まったくもって中身が無いというのがよく解りますね。では“Morning on”9割終了です」