というわけで、グラミーが終わりましたなぁ。
と言っても、まだ見終わっていません。いま見てます。
Robin ThickeとChicagoのステージが終わったところです。(^_^;)
結果はもちろん知っておりますが、
今回も、いいバランスで落ち着いたかなという感じですね。
"Blurred Lines"は、裁判沙汰になったりしたし、
受賞は難しいかな?と思ってましたので、
"Blurred Lines"のせいで1位になれなかった"Get Lucky"に、
レコード・オブ・ザ・イヤーがいって、えかったのではないでしょうか。
Tamarは、残念でしたなぁ。アルバムでRihannaに負けるとは思わなんだ。
ということで、今回の12インチは、
そのDaft Punkの"Get Lucky"の受賞で、また今年も、再度注目を浴びそうな、
Nile Rodgersのカッティングギターサウンドが聴ける、
Norma Jean Wrightの"Having A Party"の12インチバージョンです。
Chicのボーカルを担当していた彼女の1978年のソロアルバム"Norma Jean"の中の1曲で、
1962年の、Sam Cookeのソウルクラシックを、
明るい曲調を残しながら、ディスコアレンジにしたカバーで、
2000年にリイシュされたCDには、ボーナストラックとして入っているみたいですね。
と言っても、まだ見終わっていません。いま見てます。
Robin ThickeとChicagoのステージが終わったところです。(^_^;)
結果はもちろん知っておりますが、
今回も、いいバランスで落ち着いたかなという感じですね。
"Blurred Lines"は、裁判沙汰になったりしたし、
受賞は難しいかな?と思ってましたので、
"Blurred Lines"のせいで1位になれなかった"Get Lucky"に、
レコード・オブ・ザ・イヤーがいって、えかったのではないでしょうか。
Tamarは、残念でしたなぁ。アルバムでRihannaに負けるとは思わなんだ。
ということで、今回の12インチは、
そのDaft Punkの"Get Lucky"の受賞で、また今年も、再度注目を浴びそうな、
Nile Rodgersのカッティングギターサウンドが聴ける、
Norma Jean Wrightの"Having A Party"の12インチバージョンです。
Chicのボーカルを担当していた彼女の1978年のソロアルバム"Norma Jean"の中の1曲で、
1962年の、Sam Cookeのソウルクラシックを、
明るい曲調を残しながら、ディスコアレンジにしたカバーで、
2000年にリイシュされたCDには、ボーナストラックとして入っているみたいですね。