今回から、1983年に入ります。
調べましたら、83年に最高位41位だった曲は、
2曲しかありませんでした。どちらもビッグネームです。
まずは、1月に3週間41位を記録したナンバー、
Glenn Freyの"All Those Lies"です。
残念ながら、動く映像なし。
82年にリリースされた、Glenn初のソロアルバム"No Fun Aloud"からの、
この曲は、3曲目のカットでしたね。
かなり、のんびりカントリー風味な"I Found Somebody"、
イントロのサックスが印象的で、もっともヒットした、
"The One You Love"に続くシングル曲でしたが、
この3曲目が、いちばん、The Eaglesに近い感じの曲調でしたかね。
(※ロックチャートなどでは、"Don't Give Up"と"Partytown"もチャートインしていたようです。)
1983年1月15日付けのビルボード誌です。
1位は、夜中にノックされた、あの男たちの、2曲目のNo.1ヒットです。
3位には、もうひとりの大物イーグルが!
調べましたら、83年に最高位41位だった曲は、
2曲しかありませんでした。どちらもビッグネームです。
まずは、1月に3週間41位を記録したナンバー、
Glenn Freyの"All Those Lies"です。
残念ながら、動く映像なし。
82年にリリースされた、Glenn初のソロアルバム"No Fun Aloud"からの、
この曲は、3曲目のカットでしたね。
かなり、のんびりカントリー風味な"I Found Somebody"、
イントロのサックスが印象的で、もっともヒットした、
"The One You Love"に続くシングル曲でしたが、
この3曲目が、いちばん、The Eaglesに近い感じの曲調でしたかね。
(※ロックチャートなどでは、"Don't Give Up"と"Partytown"もチャートインしていたようです。)
1983年1月15日付けのビルボード誌です。
1位は、夜中にノックされた、あの男たちの、2曲目のNo.1ヒットです。
3位には、もうひとりの大物イーグルが!