今回は、1972年の今ごろチャートインしていた曲、
Seals And Croftsの"Summer Breeze"です。(Pop #6)
The Isley Brothersによるソウルカバーでもおなじみの名曲で、
Rolling Stone誌選出の、 オールタイムベストサマーソングでは、
第13位に選ばれた、夏の名曲ですが、こんな時期にヒットしていたんですね。
ちなみに、アイズレーのほうは、この2年後の1974年にシングルヒットしていたようですが、
3月から4月にかけて、チャートに入っていたようであります。
Seals And CroftsのSealsのほう、James "Jim" Sealsさんは、
やはり、男性同士のデュエットで人気者となった、
England Dan & John Ford Coleyの、England Danこと、
Dan Sealsの、7つ年上のおにいさんですが、
70年代洋楽をリアルタイムで聴けなかった自分は、
どうもこれが、どっちがどっちだったっけ?と、いつも、少し考えてしまいます。(^^;)
1972年11月25日付けのビルボード誌です。
1位は、レゲエテイストのR&Bの、あの名曲。
そのほか、Top10内には、70年代のソウルクラシックが何曲か。
Seals And Croftsの"Summer Breeze"です。(Pop #6)
The Isley Brothersによるソウルカバーでもおなじみの名曲で、
Rolling Stone誌選出の、 オールタイムベストサマーソングでは、
第13位に選ばれた、夏の名曲ですが、こんな時期にヒットしていたんですね。
ちなみに、アイズレーのほうは、この2年後の1974年にシングルヒットしていたようですが、
3月から4月にかけて、チャートに入っていたようであります。
Seals And CroftsのSealsのほう、James "Jim" Sealsさんは、
やはり、男性同士のデュエットで人気者となった、
England Dan & John Ford Coleyの、England Danこと、
Dan Sealsの、7つ年上のおにいさんですが、
70年代洋楽をリアルタイムで聴けなかった自分は、
どうもこれが、どっちがどっちだったっけ?と、いつも、少し考えてしまいます。(^^;)
1972年11月25日付けのビルボード誌です。
1位は、レゲエテイストのR&Bの、あの名曲。
そのほか、Top10内には、70年代のソウルクラシックが何曲か。