シングルカットはされなかったけど、
これは名曲では?と思うナンバーを
ジャンルに関係なく、
あげていく、このコーナー、
今回は、1984年にリリースされた、
Teddy Pendergrassのアルバム
"Love Language"から、
この曲を選びました。
A面の3曲目に収録されていました、
"Hot Love"ですね。
全部で8曲入ったアルバムでしたが、
そのうちの7曲を、
名手、Michael Masserが、
作プロデュースしていて、
6曲目、レコードだと、
B面の2曲目に入っていました、
"You're My Choice Tonight (Choose Me)"
だけが、Luther Vandrossが
手掛けていたんですね。
"You're My Choice Tonight (Choose Me)"
は、事故に遭って、不自由な体になり、
満足のいく唱法は、
出来なくなっていたとはいえ、
Teddy PendergrassにLutherという、
まさに夢の顔合わせの曲でしたが、
あちらは、シングルになっていましたので、
この"Hot Love"を選んでみました。
"Hot Love"、ちょっと、
Michael Masserっぽくない、
ライトなダンスナンバーですが、
作詞は、Michael Masserと名コンビの、
Linda Creedで、このアルバムからの、
1stシングルだった、Whitneyとのデュエット
"Hold Me"と同じなのですが、もうひとり、
あの、Ray Parker, Jr.が、
曲作りに参加していまして、さらに、
ギターも弾いていたんですね。
そう思って聴くと、まさにそんな音で、
プロデュースも、もしかしたら、
Rayが手掛けていたのでは?
と思わせる感じの1曲で、
シングルカットしたら、
そこそこ行けたのでは?
と思うのですが、翌年には、
次のアルバム"Workin' It Back"が、
リリースされたこともあってか、
シングルにはなりませんでした。

・Love Lamguage - Teddy Pendergrass
次回は、気になる新曲2曲です。
これは名曲では?と思うナンバーを
ジャンルに関係なく、
あげていく、このコーナー、
今回は、1984年にリリースされた、
Teddy Pendergrassのアルバム
"Love Language"から、
この曲を選びました。
A面の3曲目に収録されていました、
"Hot Love"ですね。
全部で8曲入ったアルバムでしたが、
そのうちの7曲を、
名手、Michael Masserが、
作プロデュースしていて、
6曲目、レコードだと、
B面の2曲目に入っていました、
"You're My Choice Tonight (Choose Me)"
だけが、Luther Vandrossが
手掛けていたんですね。
"You're My Choice Tonight (Choose Me)"
は、事故に遭って、不自由な体になり、
満足のいく唱法は、
出来なくなっていたとはいえ、
Teddy PendergrassにLutherという、
まさに夢の顔合わせの曲でしたが、
あちらは、シングルになっていましたので、
この"Hot Love"を選んでみました。
"Hot Love"、ちょっと、
Michael Masserっぽくない、
ライトなダンスナンバーですが、
作詞は、Michael Masserと名コンビの、
Linda Creedで、このアルバムからの、
1stシングルだった、Whitneyとのデュエット
"Hold Me"と同じなのですが、もうひとり、
あの、Ray Parker, Jr.が、
曲作りに参加していまして、さらに、
ギターも弾いていたんですね。
そう思って聴くと、まさにそんな音で、
プロデュースも、もしかしたら、
Rayが手掛けていたのでは?
と思わせる感じの1曲で、
シングルカットしたら、
そこそこ行けたのでは?
と思うのですが、翌年には、
次のアルバム"Workin' It Back"が、
リリースされたこともあってか、
シングルにはなりませんでした。

・Love Lamguage - Teddy Pendergrass
次回は、気になる新曲2曲です。