田舎住まい

吸血鬼テーマーの怪奇伝記小説を書いています。

大寒の朝。 麻屋与志夫

2021-01-31 16:16:17 | ブログ
1月31日 日曜日
●大寒の朝。

●ピントはりつめた青空。針でいたずらに刺してみたいようだ。

●それとも指ではじいたら、わたしの心の琴線にふれるような澄んだ旋律を奏でるだろうか。

●午後松戸の娘夫妻が来て、石油その他、生活必需品の買い出しに行ってくれた。車がないので重いものや嵩張るものの買い出しにはいつも苦労する。ありがたかった。

●妻は毎日苦いゲップがでていたのが治ってしまった。ストレスだったのだろう。

●コロナで緊急事態宣言がでている。お互いにマスク越しで話をした。上がらずに直ぐにかえった。

●何時になったら、コロナ禍が終息するのだろう。早く子供や孫たちと楽しい時間を過ごしたいものだ。

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