「韓流☆ダイアリー」ブログ!

韓国ドラマ・韓国映画の
   感想を綴っています・・・

チ・チャンウク、デビュー12周年、これからも頑張ります

2020-10-24 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

チ・チャンウクがデビュー12周年を記念して、ファンに感謝の気持ちを伝えた。
チ・チャンウクは23日、自身のInstagramに「もう12周年だそうです。多くの方々にお祝いしていただき、ありがとうございます! これからも頑張ります! 現場でお祝いしてくれた皆さんも本当にありがとう」というコメントと共に写真を掲載した。公開された写真には、彼がケーキを持っている姿が収められている。ラフなグレーのフードパーカーを着て温かいビジュアルをアピールした。
チ・チャンウクはこの日、デビュー12周年を迎えた。海外のファンたちは彼のデビュー日を記念して、低所得家庭の障害児のために寄付をするなど、温かい善行を見せた。彼はKAKAO TVオリジナルドラマ「都市男女の愛し方」への出演が決定し、女優のキム・ジウォンと共演する。
 (kstyle)






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コン・ユと人類初のクローン人間に挑戦するパク・ボゴム

2020-10-24 | 「コン・ユ」ドラマ・映画・情報記事

CJエンターテインメント側は23日、映画『徐福』の1次予告編を公開した。『徐福』は人類初のクローン人間「徐福」(パク・ボゴム)を極秘裏に移送する生涯最後の任務を引き受けることになった情報局エージェント「ギホン」(コン・ユ)が、徐福を狙う複数の勢力から追跡され、特別な同行をする中で予想外の状況に巻き込まれていくストーリーを描く。
韓国映画では初の試みとなるクローン人間という新鮮なキャラクターと、目を離せない圧倒的なビジュアルが好奇心をかき立てる中、生涯最後の任務を引き受ける情報局エージェントに変身したコン・ユと人類初のクローン人間に挑戦するパク・ボゴムの演技の呼吸はどういうものか気になる。映画『徐福』は今年12月から公開が始まる。エンタメコリア 



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キム・ソヨン、「イヴのすべて」から、20年ぶりに悪役に挑戦

2020-10-24 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

10月22日、韓国SBSの新ドラマ『ペントハウス』のオンライン制作発表会が開かれ、イ・ジア、キム・ソヨン、ユジン、オム・ギジュンら主演キャストが出席した。同作は、ペントハウス(マンション最上階の高級住宅)の絶対的な存在“クイーン”と、全てを食い込もうとする貪欲な“フリーマドンナ”、上流階級に入りたがる“女”による、不動産と教育熱戦争を描くドラマ。
ドロドロな展開のドラマに定評のある脚本家キム・スンオクと、密度の高く、没入度の高い演出のチュ・ドンミン監督が『皇后の品格』以後、再びタッグを組んだことで話題を集めた。
イ・ジアは劇中、ドラマの舞台となるマンション「ヘラペリス」における“クイーン”として、美しい美貌と温和な人柄を持ち合わせたシム・スリョンに扮する。また5年ぶりにドラマ復帰となったユジンは、「久しぶりのドラマ出演。待ってくださったファンに新しい姿を披露したくて、オ・ユンヒという役柄に似合うショートカットに挑戦した」と紹介。そして「私は”欲望”と程遠い人間なので欲望という単語がぎこちないが、今回、新しい姿をお見せできるので楽しみだ」と話した。キム・ソヨンは、MBCドラマ『イヴのすべて』以来、20年ぶりに悪役に挑戦する。彼女は「今でもホ・ヨンミ(『イヴのすべて』での役名)を覚えてくださる方々がたくさんいるので、緊張するし、ワクワクするし、プレッシャーも感じる。今回の目標は、“悪女といえばチョン・ソジン”と、みんなに覚えられることだ」と語った。続いて「チョン・ソジンという女性は華やかで堂々としているが、底を打つ姿もある。表現の多様性を与えるためにセリフのトーンや表情、筋肉の動きを自由に使えるように気を使った」と述べた。 (スポーツソウル)






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イ・ミンホ、在日韓国人を描く新ドラマ「パチンコ」もまた?

2020-10-24 | 「イ・ミンホ」ドラマ・映画・情報記事


イ・ミンホが、Apple TV+で制作されるドラマ「パチンコ」の主人公に選ばれた。
芸能界関係者は19日、「イ・ミンホが、Apple TV+が披露する作品の韓国系アメリカ人作家イ・ミンジンのベストセラー小説『パチンコ(Pachinko)』のドラマ化の主人公になる」と述べた。「パチンコ」は、韓国人でありながらも結局は“外国人”にしかなれなかった在日韓国人のすさまじい生涯が描かれた小説で、2019年に全米図書賞の最終候補に上がって多数のメディアが「今年の本」に選ぶなど、ドラマ化への関心が急増した。韓国系アメリカ人であるイ・ミンジンが2007年から4年間、東京に居住して在日韓国人を取材しながら書いた小説で、世相をうまく表現したと有名になっている。最近では Netflixを介して世界中に公開された作品SBS「ザ・キング:永遠の君主」を終え、世界の認知度も確保した状態での「パチンコ」とのコラボレーションが成立し、いっそう大きなシナジーを感じさせるとみられる。(ワウコリア)

ドラマ「パチンコ」と聞いて、嫌な予感がしました・・・
作家のイ・ミンジンは韓国系アメリカ人なので、在日のことは詳しくありません。記事に4年間、東京に居住して在日韓国人を取材しながら書いた小説だと書いてあります。不法在住も多い在日ですが、韓国からも日本からも歓迎されない辛さは認識しますが・・・本作で日本がどのように描かれていくのか大きな注目ですね!ミンホ君はドラマ「ザキング」でも反日が話題になったばかりで、いまだに「ザキング」は視聴する気になりません・・・

このような反日のフィクションドラマを真実の歴史だということが、韓国の恐ろしいところです。真実と嘘の区別もつかず、常に自分たちの都合のよい物語をつくる韓国には呆れるばかりです。






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