やっと、少しは慣れてきたと思った金彩。
また失敗しました。うーん、奥が深い。
薄すぎても駄目、極端に厚すぎても駄目。
はみ出しを半端にぬぐうのは最悪。
そこはある程度わかってきたつもりでしたが。
とあるものの裏側にちょっとだけ多目に塗ったところ、流れてしまいモノがぱぁに。
まぁ、金彩はその専門の職人がいるくらいのものだから、普通の上絵付けより難しくて当然なのでしょう。
私の場合、器とは違う特殊な形状の部分に塗ったりすることも多いわけですし。
溶剤が臭いし、扱いにくいしで、描いてるときは結構大変。
乾燥させる間の置き場所にも困ります。
絵の具は高価なので、失敗すると痛いし。
単独焼成の手間もかかりますしね。
でもねぇ。綺麗なんですよ。
というわけで、懲りずにプラチナ原料の銀彩絵の具まで購入してしまいました。
やめられないですね^^;
また失敗しました。うーん、奥が深い。
薄すぎても駄目、極端に厚すぎても駄目。
はみ出しを半端にぬぐうのは最悪。
そこはある程度わかってきたつもりでしたが。
とあるものの裏側にちょっとだけ多目に塗ったところ、流れてしまいモノがぱぁに。
まぁ、金彩はその専門の職人がいるくらいのものだから、普通の上絵付けより難しくて当然なのでしょう。
私の場合、器とは違う特殊な形状の部分に塗ったりすることも多いわけですし。
溶剤が臭いし、扱いにくいしで、描いてるときは結構大変。
乾燥させる間の置き場所にも困ります。
絵の具は高価なので、失敗すると痛いし。
単独焼成の手間もかかりますしね。
でもねぇ。綺麗なんですよ。
というわけで、懲りずにプラチナ原料の銀彩絵の具まで購入してしまいました。
やめられないですね^^;