玄徳道

道を語るブログです。

老祖の弟子とは、弭化の道を歩む者。

2023-10-17 18:39:00 | 大道
やべえ、忘れとった。

自分が、老祖の弟子であることを。

ちなみに、不肖の弟子。

近頃は、コロナ化の洗礼。

人が作り出した、化学ウィルス。

否、人たる一部の悪意が創造したウィルス。

ただ、悪意をも、弭化すれば、悪しき洗礼も善き洗礼ともなりうる。

そして、ロシア、ウクライナの戦果。

現在、ウクライナへの寄付金の多くは行方不明となり、その国の最高頂点の政治家のふところが潤っているらしい。

私から言えば、現場の責任者は、自ら矢面に立たねばならない。

兵士が盾では無く、自らが兵士の盾にならねばならない。

ウクライナへ贈った武器がハマスへと流れるとも聞く。

全ては、金力主義(おもいのまま)による思想なり。

大国の戦略、ネオコン、グローバリスト。

日本とは、未だに、大国の奴隷。

まあ、そんな話もあるのかも知れないが、忘れてはいけないのが、私達、この地球には、神々存在し、人類の思惑を越えた、活動を行っていること。

また、日本は、太古、三つあった、神の国の生き残り。

ムーもアトランテスも滅んだが、日本島のみが健在する。

そして、日本とは渡来人と縄文人との混血であり、日本の産土様が縁を施したならば、渡来人でも日本神界に籍をおくのであります。

日本は神の島であり、全てを咀嚼し、神ですら、噛む。嚼む噬む擤む。神む。かむながら。

ゆえに、すべてを大和出来る。

東瀛。

日の出が起こる神国。

その日本に住まう、老祖の弟子。いや、国祖の弟子とも言ってもよい。

なんせ、至聖先天老祖とは、国常立尊であるから。

老祖の弟子ならば、世の潜伏する劫(地震、ハリケーン、火山活動、津波、兵劫、戦争)、を弭化しなければ、ならない。

災いが人に降りかかる前に。

そして、自身に、如何なる災い禍いが墜ちようとも、挫けず、世の安寧を乱す、劫を消さねばならない事を。

忘れていた。


コメント (2)
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