やべえ、忘れとった。
自分が、老祖の弟子であることを。
ちなみに、不肖の弟子。
近頃は、コロナ化の洗礼。
人が作り出した、化学ウィルス。
否、人たる一部の悪意が創造したウィルス。
ただ、悪意をも、弭化すれば、悪しき洗礼も善き洗礼ともなりうる。
そして、ロシア、ウクライナの戦果。
現在、ウクライナへの寄付金の多くは行方不明となり、その国の最高頂点の政治家のふところが潤っているらしい。
私から言えば、現場の責任者は、自ら矢面に立たねばならない。
兵士が盾では無く、自らが兵士の盾にならねばならない。
ウクライナへ贈った武器がハマスへと流れるとも聞く。
全ては、金力主義(おもいのまま)による思想なり。
大国の戦略、ネオコン、グローバリスト。
日本とは、未だに、大国の奴隷。
まあ、そんな話もあるのかも知れないが、忘れてはいけないのが、私達、この地球には、神々存在し、人類の思惑を越えた、活動を行っていること。
また、日本は、太古、三つあった、神の国の生き残り。
ムーもアトランテスも滅んだが、日本島のみが健在する。
そして、日本とは渡来人と縄文人との混血であり、日本の産土様が縁を施したならば、渡来人でも日本神界に籍をおくのであります。
日本は神の島であり、全てを咀嚼し、神ですら、噛む。嚼む噬む擤む。神む。かむながら。
ゆえに、すべてを大和出来る。
東瀛。
日の出が起こる神国。
その日本に住まう、老祖の弟子。いや、国祖の弟子とも言ってもよい。
なんせ、至聖先天老祖とは、国常立尊であるから。
老祖の弟子ならば、世の潜伏する劫(地震、ハリケーン、火山活動、津波、兵劫、戦争)、を弭化しなければ、ならない。
災いが人に降りかかる前に。
そして、自身に、如何なる災い禍いが墜ちようとも、挫けず、世の安寧を乱す、劫を消さねばならない事を。
忘れていた。