卒業式や入学式での「日の丸・君が代」強制を20年以上続ける東京都教育委員会。
今年も、過去に不起立を理由に処分を受けた教員の再任用を拒否した。国際機関は是正を求めてきたが、
強制の根拠となる通達は撤回されていない。
思想・良心の自由を掲げる教員らは、都教委からの圧力が変わっていない現状を訴える。(宮畑譲)
◆年金が支給される年齢になったら…事前通告されてきた
「自分のために反対したのではなく、生徒の人権が守られるために反対してきた。『いてよ』という生徒と引き?がされる」
27日午後、東京都豊島区内で行われた集会で、新年度の再任用を打ち切られた大能清子さん(64)が
涙ながらにやるせない思いを訴えた。
以下略
2024年3月28日 12時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/317744
東京新聞(中日新聞)は相当特亜に忖度している様だ。中国も韓国も北朝鮮でも公務員が公式の場で国歌斉唱を拒否したら許されるのか?
「何で生徒の為になるんだ? そもそも何で反対するんだ?」との書込みが秀逸。
「生徒には歌う自由もあるんだぜ 勝手に生徒の人権語るなよ」との書込みに座布団3枚。
「歌いたくない生徒はせいぜい口パクしてるかどうかくらいじゃね? 一昔前の生徒指導教師みたいな先生が竹刀持って周り、無理やり歌わせてる訳じゃあるまいし。」との書込みが秀逸。
「自分の子なら好きに教育していいが(子の為にならないかも知れないが)他人様の子を預かるなら節度を持たなきゃいけないどうしても嫌だと言うなら私学でやれ」との書込みが秀逸。
「いやいや 生徒の人権じゃなくてあなたの思想だろ」との書込みも秀逸。
「思想の合致する私立に雇ってもらえば?」との書込みに座布団3枚。
この女教師も東京新聞も、在日朝鮮人の日本人拉致加害や川口市のクルド人など、不良外国人の日本国民への人権蹂躙は無視するのだろうなあ。