さて、協和温泉で「きのこのビリカラ丼」を満喫し北へ向かう。
しばらくして見えてくるのが岩尾内湖だ。ダム湖で橋が湖を跨いでいる。

このダムを過ぎたら坂を下って山道も終わりのようだ。
下川町は、農地などを造成する時に出た石を利用して作った「万里の長城」で有名な町だ。
桜ヶ丘公園を囲む形でミニ長城がそびえ立っている。

城内には「ふるさと交流館」が池に浮かぶように建っているが有料なのでパス。

夕方になってくると、考えるのは宿泊場所。この辺には大きな町が無いので車中泊になりそうだ。とにかく北へ向かう。
道の駅を次々と抑えて日暮れになった所で宿泊しようと適当なルートをナビに設定する。
道の駅 びふか・・・・・売店で 揚げいも、フライドチキンそれに、何と美深牛の肉まんを売っている。デブは揚げ物には弱いのだ。つい全部買ってしまう600円。
肉まんとフライドチキンをPで完食。
揚げいもは・・・・・後の楽しみ。
道の駅 おといねっぷ・・・・・ここで宿泊しようかと思ったが、まだ陽が高いようなので先へ進む。
道の駅 ピンネシリ・・・・・宿泊しようとしたのだが、何と寂しい場所であることか。車が1台もいない。どうなるかわからないが先へ進む決断を下す。
ナビに目的地を稚内駅と設定。約108kmと算出された。本気で走れば2時間か?
まだ陽か高い。
一生懸命走って前方の車列に追いついた。しばらく走るとナビの指示が左折。
他車はすべて直進したのに、大丈夫なのか?
ナビの指示した方向は峠道。どんどん高度が上がり路肩には雪。
峠から見える山は敏音知岳(ピンネシリ)か?

ナビを信用するしかないので、とにかく走る。
日暮れと同時にJR稚内駅到着。新築された駅は道の駅も兼ねている。

以前の駅舎と位置が90度回転しているように感じる。
新駅舎でコウモン様の御顔を洗い、今日の疲れを癒す。
旧線路の終端?

しばらくして見えてくるのが岩尾内湖だ。ダム湖で橋が湖を跨いでいる。

このダムを過ぎたら坂を下って山道も終わりのようだ。
下川町は、農地などを造成する時に出た石を利用して作った「万里の長城」で有名な町だ。
桜ヶ丘公園を囲む形でミニ長城がそびえ立っている。

城内には「ふるさと交流館」が池に浮かぶように建っているが有料なのでパス。

夕方になってくると、考えるのは宿泊場所。この辺には大きな町が無いので車中泊になりそうだ。とにかく北へ向かう。
道の駅を次々と抑えて日暮れになった所で宿泊しようと適当なルートをナビに設定する。
道の駅 びふか・・・・・売店で 揚げいも、フライドチキンそれに、何と美深牛の肉まんを売っている。デブは揚げ物には弱いのだ。つい全部買ってしまう600円。

肉まんとフライドチキンをPで完食。

揚げいもは・・・・・後の楽しみ。

道の駅 おといねっぷ・・・・・ここで宿泊しようかと思ったが、まだ陽が高いようなので先へ進む。
道の駅 ピンネシリ・・・・・宿泊しようとしたのだが、何と寂しい場所であることか。車が1台もいない。どうなるかわからないが先へ進む決断を下す。
ナビに目的地を稚内駅と設定。約108kmと算出された。本気で走れば2時間か?
まだ陽か高い。
一生懸命走って前方の車列に追いついた。しばらく走るとナビの指示が左折。
他車はすべて直進したのに、大丈夫なのか?

ナビの指示した方向は峠道。どんどん高度が上がり路肩には雪。
峠から見える山は敏音知岳(ピンネシリ)か?

ナビを信用するしかないので、とにかく走る。

日暮れと同時にJR稚内駅到着。新築された駅は道の駅も兼ねている。

以前の駅舎と位置が90度回転しているように感じる。
新駅舎でコウモン様の御顔を洗い、今日の疲れを癒す。

旧線路の終端?
