芸術の秋、姉と美術展のハシゴをして来ました。
絵の鑑賞はとても疲れるので、スニーカーにバックパック。
先ずは、私立博物館へ。コロー展が開催されてます。

メチャメチャ感動しました。
木々の美しいこと、光の素晴らしいこと。
どうしてこんな素晴らしい作品ができるのでしょう。
初期の作品から晩年にいたるまでの風景、人物がなど多数展示。
ルーブル美術館所有の名作も展示。
早朝に出かけたかいがあり、背の低い私たち姉妹も前で見る事が出来ました。
沢山の人出の時は、なかなか前に進めない上、人と人の間から。。。。
並んだかいがありました。
昼食を挟んで、住吉までJR.六甲ライナーに乗り換え、小磯良平美術館へ。
小磯良平没後20年記念特別展。「子供のいる風景」子供を題材にした、沢山の画家たちの作品を展示。
中でも私は、宮脇 晴の「えりまきの少女」と笹鹿さんの「小鳥屋」が気に入りました。


2時からの学芸員の説明を聞き、もう一度作品を見ました。
美術三昧の日でしたが、詳しく解からない私たちでも、コローの作品は、抜群。

やはり、世間で言われるように、いい物を見れば(食べれば?着れば?)良くないもの?が解かる。
粗悪なものからは入ると、良さは半減???
「どんなものでも、良い物に触れ合うことが感性を育てるのね。」と話しながら帰宅しました。


絵の鑑賞はとても疲れるので、スニーカーにバックパック。
先ずは、私立博物館へ。コロー展が開催されてます。




メチャメチャ感動しました。
木々の美しいこと、光の素晴らしいこと。
どうしてこんな素晴らしい作品ができるのでしょう。
初期の作品から晩年にいたるまでの風景、人物がなど多数展示。
ルーブル美術館所有の名作も展示。

早朝に出かけたかいがあり、背の低い私たち姉妹も前で見る事が出来ました。
沢山の人出の時は、なかなか前に進めない上、人と人の間から。。。。
並んだかいがありました。

昼食を挟んで、住吉までJR.六甲ライナーに乗り換え、小磯良平美術館へ。
小磯良平没後20年記念特別展。「子供のいる風景」子供を題材にした、沢山の画家たちの作品を展示。
中でも私は、宮脇 晴の「えりまきの少女」と笹鹿さんの「小鳥屋」が気に入りました。



2時からの学芸員の説明を聞き、もう一度作品を見ました。
美術三昧の日でしたが、詳しく解からない私たちでも、コローの作品は、抜群。


やはり、世間で言われるように、いい物を見れば(食べれば?着れば?)良くないもの?が解かる。
粗悪なものからは入ると、良さは半減???
「どんなものでも、良い物に触れ合うことが感性を育てるのね。」と話しながら帰宅しました。

