いらっしゃいませ

VolkswagenGolfに乗ってるのりりんのブログへようこそ。 日々のできごと、ねこやいぬの話、美味しい食べ物、さをりを中心とした手作り作品などを載せてます。また、ソウル旅行記には、おすすめの場所・食べ物などをたくさん載せています。

「刑事7人」の感想…。

2021-08-17 20:54:57 | Weblog

「刑事7人」がスタートし、
明日は第5話です。

先週の第4話が、いろいろと「?」で、
いつも「あれ?いまのはどういうこと?」って
なることがあるけど、
ちょっとエスカレートしてきてる感じでした。
ま、それも含めて楽しんで見てますけどね。

「刑事7人」は後半で、
各刑事がいろいろと調べたり、
聞き込みをしたりして、
(そのあたりはほとんどセリフなしで、
途中経過はでてこないことがほとんど)
最後に犯人の目の前で事件の解説(振り返り?)を
するというストーリー展開が多いです。

第4話は海老沢刑事(田辺誠一)が託児所で
一緒に人質になってしまうのですが、
外との連絡を取るのに
人質になった子どもが取ってきて
虫かごに入っていたカナブンの
背中に手掛かりになるメモ(付箋)を貼って飛ばし、
外で待機していた天樹刑事(東紀之)たちが
それを見つけ、カナブンの背中のメモから
証拠の防犯カメラ映像を見つけてくるというもの。

え~っ、そんなのアリ?
伝書バトみたいなカナブンの存在。
背中に付箋のメモ貼ったら、飛べない?
羽広げたら、メモが外れるんじゃ?
だいたい、人質だから後ろ手に縛られていて、
どうやって付箋にメモ書いて、
虫かごからカナブン出して、
背中に貼って、外に飛ばしたんだろう?
ほかにもツッコミたいところが
あったような気がするけど、忘れました。

先週、先々週と
野々村刑事(白洲迅)と
片桐正敏(吉田剛太郎)が不在で、
先々週は二人で研修に行ってるとか言ってましたが、
先週は二人がいないことには触れていなかったと思います。

今週は、片桐刑事がメイン。
また、ツッコミどころ満載かな。
楽しみです。


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