
1.清川 和彦 NPC 10 93.04
2.福藤 豊 NIB 31 92.24
3.酒井 大輔 TFB 8 92.02
4.石川 央 NPC 25 91.92
5.菊地 尚哉 NIB 7 91.60
6.春名 真仁 OJI 20 91.49
7.パク・ソンジェ AHL 7 91.47
8.井上 光明 HG1 36 91.29
9.荻野 順次 OJI 15 91.26
10.オム・ヒョンス AHL 32 90.39
11.橋本 三千雄 TFB 32 90.29
12.アレクセイ・アブラモフ CHD 26 89.30
13.リウ・ジーウェイ CHD 14 80.28
14.パン・ハンウェイ CHD 7 78.43
今季は、ハイレベルだったGKのセーブ率。清川は、2年連続で当ブログでのセーブ率は1位に。昨季同様韓国・中国戦中心の先発であったが安定していた。2位は、日本復帰の福藤チーム事情で多くのシュートを浴びた中でのこの数字は立派としか言いようがない!!東北の酒井も今季は8試合を任されセーブ率もレギュラーキーパーの橋本を上回った。来季あたり正ゴーリーを目指せるか??HIGH1の井上は全試合に出場している。中国時代から大幅にセーブ率は上昇。今季最も成長したゴーリーとなった。

1.王子イーグルス 36.04
2.東北フリーブレイズ 31.61
3.アニャンハルラ 24.81
4.日本製紙クレインズ 24.32
5.HIGH1 23.02
6.日光アイスバックス 19.86
7.チャイナドラゴン 14.53

1.日本製紙クレインズ 85.62
2.王子イーグルス 81.43
3.東北フリーブレイズ 77.78
4.HIGH1 76,72
5.アニャンハルラ 75,00
6.日光アイスバックス 72,09
7.チャイナドラゴン 54,26
強力なDF助っ人を擁する王子と東北が30パーセント越え。自論だと強力な助っ人DFがPPを制すと思うのですが、まさしく王子、東北ともに新外国人DFが機能した。どのチームも軒並み助っ人が強力で今季はPPの成功率は向上。当然、ショートハンドは、指標となる80パーセントを割るチームが多くなり80パーセント越えは製紙2チームのみ。スペシャルプレーの精度がチームの完成度を示すが今季のレギュラーシーズン順位にそのまま反映されたような今季となった