龍体力学覚え書き

中央競馬メインレース雑感・ジョギング日誌・夢日記・読書備忘録、アレルギー持ちのぼやき、その他諸々

ウオノメと暴れ馬的なジョギングシューズ

2019-02-06 23:52:30 | days
一昨日、ジョギング時に履いていたのはブルックスのローンチ4。

アマゾンで自分のフィットするサイズに破格の値が付き始めており、もう一足買っちゃおうかと思っているのだが、土踏まずから前の接地面の形状がちょっと独特で、その「曲線」を味方につけられたらポジティブな破壊力に繋がりそうではあるけれど、いかんせんオリジナリティがあり過ぎて?、一回ごとに味わいが異なる。

買って早々の頃は、単に前への推進力に驚いたものの、じきに足の拇指球への負担に違和感を感じた。たしかにちょっと速く走れるのは確かでもクセがあり過ぎ。

そして近頃は、なんとか履きこなせるようになってきつつあるのかな?・・・と感じているが・・・。

昨日今日と、妙に足の底のウオノメ(拇指球の横、足の第2指の根本に中学生の頃から存在)がみるみる成長して硬くなった印象なのだ。

これ以上硬くなって盛り上がるようなら、表面を剥がさないといかん・・・。

イイ感じになってきたな・・・と思ったらこういう現象に遭遇するということは、いくら安くとも「もう一足追加」は控えておいた方が無難ということなのかも・・・。

履きこなすのが大変なのを「乗りこなす」ニュアンスで使って、暴れ馬的な履き心地と言ってしまうと逆に褒め過ぎかな?

それだけに魔力を感じちゃうんだが・・・(正直、迷う)。

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