醜い争いをするような国だったのか、移民と多人種でみな寛容な精神を持っていたのではないか。
自由を求めてきたものには寛容の精神で迎えた。それが、アメリカを大国にした。
多くの移民のあこがれの自由な国だった。
だから、星条旗のもとにまとまった国だったのだ。
そうでなければ、この大国は存在できない。
国王がいるわけでもない、皆自由を謳歌して個人を尊重してきた。
人種差別などがあったが、それでも、アメリカの国家のためにという一つになる心があった。
トランプがアメリカファーストとか、自分ファーストという考えを押し通して国を分断している。
アメリカの良心は決して許さないだろう。
お天道様は、きっと正しい判断をするに違いない。
それが、アメリカのいく道なのだ。
と、自分は考えている。
自由を求めてきたものには寛容の精神で迎えた。それが、アメリカを大国にした。
多くの移民のあこがれの自由な国だった。
だから、星条旗のもとにまとまった国だったのだ。
そうでなければ、この大国は存在できない。
国王がいるわけでもない、皆自由を謳歌して個人を尊重してきた。
人種差別などがあったが、それでも、アメリカの国家のためにという一つになる心があった。
トランプがアメリカファーストとか、自分ファーストという考えを押し通して国を分断している。
アメリカの良心は決して許さないだろう。
お天道様は、きっと正しい判断をするに違いない。
それが、アメリカのいく道なのだ。
と、自分は考えている。
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