金融マーケットと馬に関する説法話

普段は資産運用ビジネスに身を置きながら、週末は競馬に明け暮れる老紳士の説法話であります。

【重賞回顧】 紫苑S・セントウルS・京成杯オータムH

2021-09-13 07:11:21 | 競馬

 まずは秋華賞TRの紫苑S勝ったのは、キズナ産駒ファインルージュ5番手追走から、4コーナーは外を回って、直線半ばでは先頭に立ち、そのまま押し切る横綱相撲2000mも全く問題なし、時計も1分58秒2と優秀。本番に向け最高の結果となりました。キズナ産駒初のGⅠ馬はやはりこの馬か。

 2着には、ドリームジャーニー産駒スルーセブンシーズ。内々を通って前が空きませんでしたが、直線半ばで前が空いたところを差して2着へ。中山巧者がここでも結果を出しました。本番の阪神2000mでも、上手くレースが運べればチャンス有りです。

 3着は、後方待機から大外を回して追い込んできたディープインパクト産駒ミスフィガロ。さすが、ダービー馬ワグネリアンの全妹で、ここ一番で本番への権利を勝ち取りました。脚質から直線の長いコースの方が合うと思いますが、秋華賞はペースが速すぎる場合がありますので、その時は大外一気でチャンスが有るかも。

 

 次はセントウルS勝ったのは、ダイワメジャー産駒レシステンシア逃げたシャンデリアムーンが作ったハイペースの2番手を追走して、直線では早めに先頭に立って後続の追込みを抑え切りました。本番を3週後に控えて、9分程度の仕上げでありましたが、きっちり勝ち切りました。

 2着には、後方から差してきたモーリス産駒ピクシーナイト。前走CBC賞で見せた、ハイペースでの差し脚をここでも披露して、スプリント戦での切れ味を見せつけました。本番のスプリンターズSでは、主役の1頭になると思います。3着のクリノガウディーも、さすがに実績馬として力を見せた感じ。

 けして先行馬優位の展開ではない中で、勝ったレシステンシアと、5着に粘ったカレンモエは、さすがという力を見せたと思います。

 

 そして京成杯オータムH勝ったのは、ハーツクライ産駒カテドラル中団追走から、直線は坂を上がってから最後の最後で、逃げるコントラチェックを差し切りました。重賞はなかなか勝ち切れませんでしたが、ここで嬉しい重賞初勝利となりました。2歳秋からクラシック候補と言われて、ハーツクライ産駒にしては早熟と言われていましたが、5歳秋になって本格化したと言って良いと思います。

 2着には、マイペースで逃げて惜しくも敗れましたが、ディープインパクト産駒の5歳牝馬コントラチェック。中山でマイペースで逃げると本当に走ります。3着には、1番人気のフランケル産駒グラナディアガーズ。展開が向いたとは言えない中にあって、どんな時でも差してくるのはさすが、という感じ。

 2番人気のバスラットレオンは控える競馬を選択しましたが、この馬はやはり、前へ行って何ぼの馬。次回は先行して粘るレースを期待したいと思います。


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【2歳戦回顧】 9月11日~12日

2021-09-12 16:20:36 | 競馬

 土曜日は中京1Rダート1200mを勝ったサトノアラジン産駒ケイティレインボー2番手追走から、直線は早めに逃げ馬を競り落して、そのまま押し切りました。2着3着は、後方待機から直線だけで追い込んできたシニスターミニスター産駒フルムとフリオーソ産駒クロジシジョー。この両馬は、直線の長い中京や府中で好戦できます。

 中京2Rダート1800mを勝ったヘニーヒューズ産駒シュガーコルト2番手追走から、直線では逃げたキタサンブラック産駒テーオークレールとの長い競り合いを制して完勝1分52秒9の2歳コースレコードのオマケつきで、次走も楽しみ2着には、4番手から追い込んできたホッコータルマエ産駒プラチナドリーム、3着は逃げて粘ったテーオークレール。2着3着もダート適性が高く、次も勝ち負け。

 中山2R芝1600mを勝ったダイワメジャー産駒モンタナアゲート中団待機から、直線で逃げ粘るシルバーステート産駒バオバブスピリットを差し切って勝利マイルに距離短縮して良さが出ました。2着は、同じく中団から差してきたイスラボニータ産駒サンクション。3着は、逃げて粘り切ったバオバブスピリット。3着のバオバブスピリットは、坂のないコースであれば次は確勝レベル。

 中京3R芝2000mを勝ったハービンジャー産駒グランディア4番手追走から、直線は他馬とは違う脚色で差し切って2馬身1/2差の完勝さすがハービンジャー×ディアデラノビアの良血2着は、中団から差してきたトーセンホマレボシ産駒サワーホマレー。この馬は距離を伸ばして良さが出ました。次も2000mで狙い目。

 中山3Rダート1800mを勝ったドレフォン産駒セイルオンセイラー3番手追走から、先に抜け出したキングスベスト産駒セイカフォルゴーレと4コーナー手前から長い長い競り合いとなり、最後に1/2馬身だけ前に出たところがゴール3着以下には大差がつきました。勝ち馬も、2着馬も、2歳ダート路線では覚えておくべき馬です。

 中京4R芝1600m新馬を勝ったハービンジャー産駒ナミュールスローの瞬発力勝負となりましたが、2番手追走から直線は33秒3の脚で押し切りました。2着には、後方から33秒1の差し脚で追い込んだドゥラメンテ産駒スコールユニバンス。この馬は次走有望ですが、ドゥラメンテ産駒は回復に時間がかかるので留意。3着は1番人気のアドマイヤラヴィ。勝ち馬とは位置取りの差で、次走は確勝レベル。

 中山4Rダート1200m新馬を勝ったヘニーハウンド産駒モナルヒ5~6番手追走から、直線でハイスピードで逃げるルーラーシップ産駒オードゥメールを差し切って完勝2着も同じ位置から追い込んで逃げ馬をハナ差前に出たディープブリランテ産駒アスターモノゴン。2着3着は、スピード豊富で次走も楽しみ。

 中京5R芝1400m新馬を勝ったドレフォン産駒ウナギノボリ後方待機から、直線は先に抜け出したドレフォン産駒リゴレットをゴール前で差し切って勝利2着はリゴレットで、レースセンス良く、次走は確勝レベル3着は後方から追い込んできたリオンディーズ産駒ロードオルデン。この馬も次走楽しみ。

 中山5R芝2000m新馬を勝ったエイシンフラッシュ産駒オニャンコポン2番手追走から、4コーナーでは先頭に立って、そのまま後続に差をつけて完勝中山巧者で長距離向き2着には、後方待機から直線追い込んだエピファネイア産駒スリーエクスプレス。3着は、好位から差してきたルーラーシップ産駒エンギダルマ。2着3着とも、レースセンス良く、次走も期待。

 中山9R芝1600mアスター賞(2歳1勝クラス)を勝ったイスラボニータ産駒プルバレイ好スタートで逃げる展開になり、スローペースに落とす。そのまま押し切って完勝マイル適性高いので重賞路線でも楽しみ2着には、3番手追走から前を追ったドレフォン産駒ハイアムズビーチ。勝ち馬とは瞬発力の差芝ダートを問わず、1200~1400mの方が良いと思います。

 

 日曜日は中京1Rダート1400mを勝ったディープブリランテ産駒レイワホマレ3番手追走から、直線早めに抜け出してそのまま押し切りました。2着に3馬身1/2差をつけましたので、次走も楽しみ2着は、5番手から追い込んだメイショウボーラー産駒タイセイフェイバー、3着も、4番手から差してきたストロングリターン産駒アカノストロング。2着3着も差し脚に見処ありで次も狙える。

 中山1Rダート1200mを勝ったドレフォン産駒ヒストリックノヴァ2番手追走から、直線早めに先頭に立って、そのまま後続を離して楽勝2着に7馬身差、ダート転向で覚醒した感じ。ダート良馬場1分11秒3とタイムも優秀。2着は、中団から差してきたロードカナロア産駒ランコントル。今日は相手が悪かっただけで、この馬も3着には2馬身1/2差をつけているので、次は勝ち負け。

 中京2R芝1400mを勝ったレイヴンズパス産駒デヴィルズマープル中団待機で、直線は馬場の中央を堂々と抜け出して、そのまま押し切り勝利レースセンス良く、マイルまでは大丈夫2着は、後方から馬群を縫って差してきたフランケル産駒ダノンアーリー。位置取りさえ良ければ、次は勝ち負け。

 中山2R芝2000mを勝ったラブリーデイ産駒マイネルアルザス好スタートからマイペースで逃げて、そのまま追い込んでくる後続を抑えて勝利スローに落としたことが勝因2着は、中団から差してきたシルバーステート産駒ウロポン、3着は後方から追い込んできたサトノアラジン産駒ヴァプンアート。2着3着は、レースの型が固まってきており、次走は確勝レベル。

 中京3Rダート1800mを勝ったダンカーク産駒アイスジャイアント好位追走から、直線は4頭による激しい競り合いとなり、これを制したのがアイスジャイアント2歳コースレコード1分52秒9での勝利2着シニスターミニスター産駒ヘラルドバローズ、3着ホッコータルマエ産駒コノリー、4着ラニ産駒グレッチャーまでが、2歳コースレコードあるいはコースレコードタイ。5着以下は大差なので、この上位4頭はレベルが異なっており、記憶に留めるべき

 中山3Rダート1800mを勝ったルーラーシップ産駒コマノカモン好スタートからマイペースの逃げになって、そのまま最後まで押し切りました。2着には4馬身差で、次も楽しみ。2着には、好位から前を追って差してきたアジアエクスプレス産駒テイエムアジアダン。3着以下に5馬身差ですので、次は勝ち負け。

 中京5R芝2000m新馬を勝ったディープインパクト産駒ジャスティンパレス2番手追走から、直線は瞬発力勝負になりましたが、早め先頭に立ってから、後続を寄せ付けず勝利2着は、後方から内々を差してきた2番人気のドゥラメンテ産駒アカデミー、3着は、勝ち馬に競り負けたハービンジャー産駒ヴィクトールドパリ正直、この3頭のレース振りを見るためだけのレースでした。まだまだ緩さが目立つ内容ではありましたが、3頭ともにスケールの片鱗を見せたレースでありました。勝ったジャスティンパレスは、次は焦らずに2000m以上の1勝クラスが良いと思います。

 中山5R芝1600m新馬を勝ったドレフォン産駒オルコス2番手追走から、直線早めに先頭に立って、競り合いを制して勝利2着は、中団から差してきたリオンディーズ産駒ニシノメグレス。逃げて5着となったストロングリターン産駒ダレモトメラレナイも含めて、ほとんど力の差はないと思います。5着ダレモトメラレナイは次走の狙い目

 

 先週のジオクリフの勝利以降、ドレフォン産駒の勢いが止まりません。今週だけで4頭が勝ち上がっています。2歳サイヤーランキングでも2位以下に差をつけ始めました!


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【競馬】セントウルステークス(GⅡ)と京成杯オータムハンデ(GⅢ)!

2021-09-12 08:32:33 | 競馬

 まずは、スプリンターズSの前哨戦、中京のセントウルS。このセントウルS、過去の実績を見ると圧倒的にロードカナロア産駒が強くて、そのままデータを信じれば、カレンモエが最有力となります。しかし、この馬の特長は、安定感は抜群ですが、勝ち切れないという点。理由は、最後の決め手が緩いから。1200mの重賞路線では致命的な欠点と言えます。

 そうなると、中心となる軸馬は、圧倒的な人気になりそうですが、やはり⑧レシステンシア。抜群のスタート力、スピード、そして最後の決め手と、不安材料がありません。敢えて不安材料を探せば、ダイワメジャー産駒は年齢とともに、急速に輝きが失せるという傾向があること。しかし、まだ4歳ですので、ルメール騎手の手腕で全てをカバーしてくれると思います。

 相手1番手には、そのレシステンシアをNHKマイルCで競り落して勝った③ラウダシオン。この馬の最適距離は1400mですが、好メンバーが揃ったこのレースは1200mの消耗戦になると思い、ラウダシオン向きになると期待します。その他は、⑪カレンモエ⑭クリノガウディー⑩ジャンダルム⑮ピクシーナイト⑰シゲルピンクルビー

 馬券は、⑧レシステンシア頭固定で③ラウダシオン2着3着付の三連単10点 ⑧⇒③⇔⑪⑭⑩⑮⑰ と、⑧③の2頭軸三連複5点 ⑧③⇒⑪⑭⑩⑮⑰

 

 次は、中山の京成杯オータムハンデキャップ。秋のマイル路線を占う上で、古馬陣も3歳も好メンバーが揃いました。開幕週の中山で、しかもトリッキーな芝1600mですから、圧倒的に内枠が有利ではありますが、スタートが上手く出れて、最初のカーブまでに好位置が取れれば、レースはかなり優位に進めることが出来ると思います。

 狙いたいのは、3歳馬の⑪バスラットレオン。スタートの不安はありますが、普通に出ることが出来れば、二の脚の速さが強みですので、好位置は取れると思いますし、場合によっては逃げることも可能です。内側にいるコントラチェックの動向次第ですが、レースの主導権を握れると見ました。同じく相手1番手には3歳馬の①グラナディアガーズを指名。マイル適性が高く、どこからでも伸びてきてくれます

そして、その他は、②カテドラル、⑤ステルヴィオ、⑦マルターズディオサ、⑩カラテ、⑯スマイルカナの5頭。

 馬券は、⑪バスラットレオンと①グラナディアガーズの2頭軸三連単20点 ⑪①⇒⑪①⇔②⑤⑦⑩⑯ と、⑪①の2頭軸三連複5点 ⑪①⇒②⑤⑦⑩⑯


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【競馬】 秋華賞トライアル 紫苑ステークス(GⅢ)!

2021-09-11 08:01:24 | 競馬

 秋競馬のスタートは、中山の紫苑ステークスから。このレース、重賞に格上げされてから、有力馬の登竜門となっており、過去の勝利馬や2着3着を見ると、ヴィブロス、ディアドラ、ノームコアといった海外GⅠも勝ったピカピカのGⅠ馬や、カレンブーケドールマルターズディオサのようにGⅠ級と言って構わない馬が目白押し。今年のメンバーの中から、そういった飛躍を成し遂げる馬を探すつもりで予想をいたしましょう。

 

 まずは春の活躍馬と、夏の上り馬の比較ですが、データ的には春の活躍馬が圧倒的に強いし、人気も集まります。今回で言えば、桜花賞3着のファインルージュや、オークス3着のハギノピリナ、どちらもキズナ産駒であります。

 一方で、上り馬の条件として、3歳以上2勝クラスを勝っている馬は、本番を含めて活躍する可能性が高いということが言えます。スマートレイアーやラキシスがその代表例。今回で言いますと、リアルインパクト産駒エイシンチラーとディープインパクト産駒ホウオウラスカーズ

 また、春はクラシック候補と言われながら、体調が整わず、あと一歩だった馬も狙い目です。春2戦2勝で本番に出られなかったディープインパクト産駒エクランドール、フラワーCを勝ったあとオークス出走が叶わなかったルーラーシップ産駒ホウオウイクセル、そしてオークスは出たものの9着に敗れたドリームジャーニー産駒スルーセブンシーズ

 

 今回、本命として狙いたいのは、夏の上り馬、⑩エイシンチラー。中山の紫苑Sは、前々から行って、そのまま消耗戦を押し切る馬力が必要。すでに夏の福島と新潟で、古馬牝馬を相手に1800mで同様のレースを勝ち切った経験があります。また、絶好調の鞍上Mデムーロも頼もしい。

 相手には、中山実績が光る①スルーセブンシーズ⑭ホウオウイクセル、春の実績馬⑪ファインルージュ⑬ハギノピリナ、本命馬と同じく夏の上り馬⑰ホウオウラスカーズ、そしてルメール鞍上でフィエールマンの全妹④エクランドールの6頭。

 馬券は、⑩エイシンチラー頭固定で⑪ファインルージュ2着3着付の三連単10点 ⑩⇒⑪⇔①⑭⑬⑰④ と、⑩⑪の2頭軸三連複5点 ⑩⑪⇒①⑭⑬⑰④


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【秋競馬の開幕】 中山・中京がスタート! そして凱旋門賞の前哨戦‼

2021-09-10 07:14:38 | 競馬

 さて、明日からいよいよ秋競馬がスタートいたします。

 

 いきなり、秋華賞トライアルの紫苑S(GⅢ)や、スプリンターズSの前哨戦セントウルS(GⅡ)、マイルCSにおけるグランアレグリアへの挑戦者決定戦とも言える京成杯オータムH(GⅢ)が組まれておりまして、大変楽しみであります。

 紫苑Sには、オークス3着のハギノピリナ、桜花賞3着のファインルージュ、夏の上り馬エイシンチラー、同じくホウオウラスカーズ、良血馬のエクランドールミスフィガロなど、好メンバーが揃いました。

 セントウルSには、レシステンシアラウダシオンの両GⅠ馬に加えて、クリノガウディージャンダルムカレンモエなどの強力古馬陣が揃い、勢いに勝る3歳馬からもシゲルピンクルビーピクシーナイトの参戦が予定されています。

 京成杯オータムHも、ステルヴィオスマイルカナマルターズディオサカラテの有力古馬陣に加えて、グレナディアガーズバスラットレオンという3歳マイル路線のトップクラスが参戦します。

 また、中央場所までデビューを待機していた、良血の2歳馬がズラリ揃っていますので、特にマイルから2000mの新馬戦には注目していきたいと思います。

 

 さらに、忘れてならないのが、欧州で行われる凱旋門賞の前哨戦。すなわち、9月11日(土)の愛チャンピオンS(GⅠ)と12日(日)のヴェルメイユ賞(GⅠ)フォワ賞(GⅡ)

 愛チャンピオンSには、今年の仏ダービー馬でGⅠ4連勝中のセントマークスバシリカが出走します。ここでの走り次第では凱旋門賞への出走も有り得そう。ヴェルメイユ賞には、ディープインパクト産駒で英愛オークス馬のスノーフォールが参戦。また、フォワ賞には、日本からディープボンドが参戦いたします。なお、11日の愛チャンピオンSは、BS234のグリーンチャンネルで無料放送される予定です。

 

 昼間も夜も、競馬観戦に忙しい週末になりそうです!


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