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昨夜の日本ハム8回裏、岡選手の同点タイムリーがでた・・・1-1。
迎えた9回裏、ノーアウト満塁で近藤捕手がバッターボックス。
何と、1-2から押し出しのデッドボール。
今季初のサヨナラ勝ち。

さて、競馬の話。
福島競馬のブログ予想は、当方にとって恐らく初めてのこと。
1着馬にヴィクトリアマイル(5月17日開催)優先出走権が与えられる。
外枠に有力馬も入っているが、ここは内枠が比較的有利な小回りコース。
追い込み脚質には、不利な要件とのこと。
世代間では、4歳馬と5歳馬が活躍しているとか。
いろいろな条件から、叩き2走目となる2番ブランネージュを狙っても面白い。
好枠に入って、3、4番手あたりからじっくり競馬をして最後の直線勝負へ。
巻き返し必至の同馬。
「競馬に乗るのは久々だが、全体的にパワーアップしている感じ。精神的にもゆとりがありますね」と好感触の鞍上であったとか。
この距離1-2-1-2、コース1-0-0-0の14番マイネグレヴィル、最後の直線一旦先頭の前走。
馬場の荒れたインで先行勢総崩れ。
外枠不利の条件のこのコースであるが、早めスパートで短い直線を粘り込むとみた。
前走の中山牝馬Sでは、0秒5差6着の10番グレイスフラワー、その前走はプラス16キロも堪えたようだ。
今回は叩き2走目で、馬体も締まって前進必至と思われる。
小回りにも対応できる器用さがあるとのこと。
中山牝馬S3着とメンバー中最先着の16番パワースポット。
今回は、大外枠に入った点がマイナス材料と思っている。
ここのところ、重賞レースで0秒3差、0秒1差、0秒2差と崩れていない戦績。
侮れない1頭である。
そのほか、このコース3勝と得意の4番フィロパトロール、距離も得意な同馬も侮れない。
昨年は3着の実績、今回はさらに前進しないか。
前走の中山牝馬Sは、肩の筋肉痛で取り消した6番スイートサルサ。
今は力の出せる状態であり、力は上位との陣営。



福島 11 R 2,10,14 及び 2 ⇒ 4,6,16 馬単9点。
結果やいかに・・・・・・・・?

参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他
[追 記]~福島10Rで勝負~
本日は、福島10レースの魅力的な1頭、2番クリノコマチで勝負したい。
前々で競馬して最後は押し切ると思いたい。
相手は、9番フィボナッチ、11番ユキノラムセス、13番トシストロング、4番ハイベストバイオ、6番ヨッテウタッテ、12番ハプスブルクなど。
2 ⇒ 9,11,13 ⇒ 4,6,9,11,12,13 及び 2 ⇔ 9,11,13
3連単15点及び馬単6点。

(昨夜もよかった・・・神谷玄次郎2)
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