
前進のダマー映画祭inヒロシマ(第5回まで)から始まって、11年目の映画祭となった「第6回広島国際映画祭2019」
今年も盛りだくさんのプログラムで3日間開催されました。
私は都合で、参加できたのは初日だけ。
片渕監督ワークショップの入場整理券の配布が11時からと聞いて、それに間に合うように会場入り。
ちょうど12時からの開幕式にも参加できました。
会場真ん中のレッドカーペットを、ゲストの方が次々と入場されてきます。
外国からの監督もいます。日本の、監督さんも。でもやっぱり俳優さんたちが素敵。加藤雅也さんはロングコートと白いスカーフをたなびかせて颯爽と。
杉野希紀さんも、のんさんも、岩井七世さんも、岡村いずみさんも、(ほかの女優さんも)、みんなお顔が小さくてしゅっとしています。
映画祭の代表の、美術監督の部谷京子さんは、ちょっと親近感な着こなしのワンピースでこれも感じいい。
そしてそして、一番楽しみにしていた「この世界の(さらにいくつもの)片隅に~特別先行版~」の上映が。
映画の感想はまた後日、きちんと、、
舞台挨拶も、、
ワークショップでの監督のお話も、、
きちんと書きたいと思います。

今年も盛りだくさんのプログラムで3日間開催されました。
私は都合で、参加できたのは初日だけ。
片渕監督ワークショップの入場整理券の配布が11時からと聞いて、それに間に合うように会場入り。
ちょうど12時からの開幕式にも参加できました。
会場真ん中のレッドカーペットを、ゲストの方が次々と入場されてきます。
外国からの監督もいます。日本の、監督さんも。でもやっぱり俳優さんたちが素敵。加藤雅也さんはロングコートと白いスカーフをたなびかせて颯爽と。
杉野希紀さんも、のんさんも、岩井七世さんも、岡村いずみさんも、(ほかの女優さんも)、みんなお顔が小さくてしゅっとしています。
映画祭の代表の、美術監督の部谷京子さんは、ちょっと親近感な着こなしのワンピースでこれも感じいい。
そしてそして、一番楽しみにしていた「この世界の(さらにいくつもの)片隅に~特別先行版~」の上映が。
映画の感想はまた後日、きちんと、、
舞台挨拶も、、
ワークショップでの監督のお話も、、
きちんと書きたいと思います。


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