デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

愛と旅と想い出 PART 1

2008-12-04 07:43:30 | 海・河のスポーツ・旅行・車

  
愛と旅と思い出








[694]小百合さん!楽しい思い出をありがとう!
Name: 伝万 (HOME) E-MAIL
Date: 11/28/2008 19:56
バンクーバー時間: 11月28日 午前2時56分

行田の“夢とロマンと愛の小径”を

小百合さんと一緒に

歩けなかったのは残念でした。

でも、楽しみは延ばした方が

より楽しくなりますからね

 




なんと言っても佐野の“山の家”でラヴィオリカレーを作ったのが楽しい思い出になりました。
小百合さんがリンゴを1個すってくれたので2人3脚で作ったような、うれしい気分になりました。







自分でも納得のゆくラヴィオリカレーができましたよ。
今まで作った内で最上の出来でした。

あの“臭い米”も、うまく炊けたのでビックリしましたよう!
どう言う訳か、すべてがうまくいってしまったのですよね。
うれしい偶然でした。



しかも“山の家”で入った露天風呂は最高でした。



ちょっと小さくて小百合さんと一緒に入る事が出来ませんでしたが、
山深い里の木立の中で、せせらぎの流れを聞きながら命の洗濯をした思いでした。
月は出ていなかったけれど、
2つの大きな照明灯が、まるで夜空の中に浮かんだ2つの月のように見えて格別でした。

大自然の中で、あんな贅沢な気分に浸ったのは久しぶりでした。
その翌日のバーベキューも格別でした。
僕はあまり肉は食べないのだけれど、
あのバーベキューの焼肉は食欲をそそる匂いに包まれて、
衝動的に食べてしまうほど旨い物でした。

中軽井沢の塩沢湖のタリアセンも良かったですよう。







睡鳩荘(すいきゅうそう)のすぐ前の湖畔まで2羽の白鳥がやって来て、
今回の日本帰省には、どこへ行っても白鳥がやって来るという不思議な体験をしました。
これは小百合さんと僕の他生(たしょう)と今生(こんじょう)の縁を感じさせる喜ぶべき出来事でした。



しかし、行田の“夢とロマンと愛の小径”を小百合さんと一緒に歩けなかったのは残念でした。







小百合さんのお母さんが入院しなければならないという緊急連絡が入ったので、
ルンルン気分で小百合さんと“夢とロマンと愛の小径”を散策する事が出来ませんでした。
残念無念です。
 

( ̄Д ̄;)
 
 
“夢とロマンと愛の小径”を歩いてゆくと、やがて“夢とロマンの館”にたどり着く事が出来るのです。
そこで僕の取って置きの“愛のマッサージ”をして、小百合さんの体質改善のお役に立つことを願ったのですが、叶(かな)いませんでした。



おそらく、小百合さんのお母さんが入院する事にともなって、いろいろと、やる事が増えて、
現在、小百合さんは、てんてこ舞いしているのだと推察しています。

じっくりとメールを書いたり掲示板を読む時間が取れないことでしょう。

でも、頑張ってね。
“人間万事塞翁が馬”ですよう。
悪い事ばかりは続きません。

時間が出来たらLycos の掲示板を読んでね。
小百合さんの沈んだ気持ちも、まぎれる事でしょう。

とにかく、小百合さんのおかげで、楽しい思い出深い日本滞在になりました。
ありがとう。






『小百合さん!楽しい思い出をありがとう!』より




デンマンさん。。。久しぶりに小百合さんとお会いになって楽しそうでござ~♪~ましたわねぇ~?



うへへへへ。。。卑弥子さんにも、そう見えますかぁ~?

デンマンさんは、あたくしの事をすっかりお忘れになっていたようでござ~♪~ますわぁ。

イヤ。。。そんな事はありませんよう。僕はいつだって心の中で卑弥子さんに手を合わせて感謝しているのですよう。

それにしては無情すぎますわぁ~。デンマンさんは、小百合さんには何度となくお会いしたのに、あたくしの所には一度として会いに来なかったのでござ~♪~ますう。

京都は埼玉県から遠すぎますよう。

新幹線に乗れば3時間ほどでござ~♪~ますわ。

ただ新幹線に乗ればイイ、と言うものじゃないのですよう。いろいろと支度(したく)をしたり、心の準備をしたり、スケジュールを変更したり。。。、それで丸一日が消えてしまい、実際に新幹線に乗って京都に行けば、少なくとも行きと帰りで、さらに2日が消えてしまうのですよう。

デンマンさんが小百合さんと一緒に過ごした6日間の事を思えば3日ぐらいオナラをするようなものでござ~♪~ますわ。

こういう時に、急にそのような駄洒落を言わないでくださいよう。僕にだって、いろいろと予定があるのだから。。。

それで、あたくしに会ってくださる予定もあるのですか?

もちろんですよう。僕は卑弥子さんに何度となく言ったはずですよう。今年は小百合さんと軽井沢。。。来年こそは京都の卑弥子さんに会いに行こうと決めていたのですよう。

そうだとしても、あたくしに電話ぐらいかけても、よさそうなものでござ~♪~ますわ。

僕はかけましたよう。でも、通話中だとか。。。ケータイの電源が切ってあったようで。。。何度か電話をかけたのだけれど、どう言う訳かつながらなかったのですよう。

あたくしはデンマンさんに、すっかり忘れられたと思って、とっても寂しい思いに沈んでいたのでござ~♪~ますわ。

そうかなあああぁ~。。。卑弥子さんは、居酒屋に行ったり、ホテルのバーに行ったりして、けっこう自由時間を楽しんでいたようですよねぇ~。

ど。。。ど。。。どうして。。。、あたくしが居酒屋に行ったり、ホテルのバーに行ったことをデンマンさんはご存知なんでござ~♪~ますか?

あのねぇ~。。。“人の口に戸は立てられぬ”と昔から言うでしょう?うわさは広まるものなのですよう。

どなたが。。。どなたがデンマンさんにわざわざ電話して、そのような事を伝えたのでござ~♪~ますか?

だから、うわさですよう。

でも。。。でも。。。うわさが勝手にデンマンさんの耳に届くはずがござ~♪~ませんわア。もしかして。。。もしかして。。。デンマンさんは私立探偵を雇って、あたくしの行動を調査していたのでござ~♪~ますか?

やだなあああぁ~。。。僕がそんな卑劣な事をやるような男に見えますか?

デンマンさんならば、やりかねませんわ。

そのようなお金のかかる事を僕はやりませんよう。私立探偵を雇うぐらいならば、僕は小百合さんとゼリーフライをたくさん食べますよう。



。。。んで。。。んで。。。デンマンさんは小百合さんと本当にゼリーフライを食べまくったのでござ~♪~ますか?

そうなのですよう。。。うしししし。。。

あたくしも食べたいわあああぁ~。。。

卑弥子さんとは来年食べましょうねぇ~。

あたくしとは。。。、あたくしとは。。。すべてが来年ですのねぇ~?。。。それで、小百合さんと、どこへ食べに行ったのでござ~♪~ますか?

まず、忘れる事のできない、思い出深い「かどや」ですよう。

なぜ、それ程までに思い出深いのでござ~♪~ますか?

小百合さんがかつて「かどや」で次のような手紙を書いてくれたのです。





前略

かなり急いでやって来たので

なんとなく急(せ)いてます。

まだ、小旅行の途中ですが、

小切手同封します。



アレぇ~~

ちょっと慌てたのでついてしまいました。

上のシミ、何だか分かりますか?

ゼリーフライのソースです。

うふふふふ。。。

食べながら書いているのが

バレてしまいましたね。

代わりの便箋がないので

この便箋で送りますよう。

急ぎます。

駆け足。。。駆け足。。。

どこの郵便局から送ったか?

分かりますか?

分かりますよね?

うふふふふ。。。

早々

小百合より。

5月1日




『メルヘンの夢とロマン (2008年5月10日)』より


。。。んで、おいしかったのでござ~♪~ますか?

僕にとってはイマイチだった。でも、「かどや」のゼリーフライは、小百合さんにとって行田で食べた初めてのゼリーフライだったのですよう。だから、無条件にゼリーフライとして受け入れてしまった。

実際は、どうなのでござ~♪~ますか?

僕が小学生の頃に食べた“ゼニ(銭)フライ”と形はそっくりでした。でもねぇ、オカラを使ってないのですよう。小百合さんに言わせると“葛(クズ)”の味がした、と言うのです。そう言われてみると、確かにクズの味がするのですよう。僕は好きになれなかったけれど、小百合さんはずいぶんと気に入ってしまったらしいのですよう。

マジで。。。?

そうなのですよう。食べ終わってから他の店に行ったのだけれど、子供のお土産にと、わざわざ「かどや」に電話してゼリーフライを作ってもらって、後で取りに行きましたよう。それ程気に入ってしまった。

デンマンさんが気に入ったゼリーフライはあったのでござ~♪~ますか?

ありましたよう。「珈琲苑」で食べたものが、具は少なかったけれど、僕が子供の頃食べた“ゼニフライ”に一番良く似ていて旨かった。

「駒形屋」のゼリーフライではなかったのでござ~♪~ますか?

卑弥子さんは「駒形屋」を良く覚えていますねぇ~?

だってぇ~、次の記事を読みましたわ。

■ 『愛しい人 (2008年11月14日)』

ほォ~。。。卑弥子さんは読んでくれたのですか?

もちろんですわ。これでも、あたくしは『小百合物語』のホステス役なのでござ~♪~ますから。。。

そう言ってもらえるとうれしいなあああぁ~。。。実はねぇ、行田市観光協会が出している「フライマップ」は、あまり当てにならないのですよう。

どうして。。。?

小百合さんが11月7日(金曜日)に行田にやって来たのですよう。その時ゼリーフライを食べに行ったのだけれど、うっかりして僕は店の名前をメモしなかった。

それで、フライマップを見て名前を見つけて上の記事に書いたのでござ~♪~ますか?

そうなのですよう。地図で調べると9番の「珈琲苑」か16番の「駒形屋」のどちらかなのですよう。

。。。んで、どうして「駒形屋」に決めたのですか?

フライマップの一覧表を見ると「珈琲苑」はフライを作っているけれどゼリーフライは作ってないと書いてある。「駒形屋」はフライは作ってないけれどゼリーフライを作っていると書いてある。それで「駒形屋」にしたのですよう。

。。。んで、「珈琲苑」でもゼリーフライを作っているのですか?

そうなのですよう。僕と小百合さんは、もう一度その店に行って確かめました。間違いなく「珈琲苑」でした。フライもゼリーフライも作っているのですよう。

その他にも当てにならないことがあるのでござ~♪~ますか?

あるのですよう。あのフライマップは、いい加減に描いてあるとしか言いようがありません。どうせ作るなら、もっと正確な地図を描いてほしいものです。

それ程いい加減な地図なのですか?

地図だけで店を探しても、まず見つけるのは難しい。実は14番の「いっぷく茶屋」を目指して小百合さんと一緒に出かけたのですよう。

なかなか見つからなかったのでござ~♪~ますか?

苦労しましたよう。地図を見ると国道17号線バイパスと国道125号線の交差する地点にあるように書いてあるけれど、車から降りて、その辺りを探したけれど、それらしい店は全く見当たらないのですよう。

それで、どうしたのでござ~♪~ますか?

仕方ないから、近くの人に尋ねてみましたよう。ところが、弁当売りの運転士に聞いても分からない。近くの自動車修理店の人に尋ねて、やっと場所が分かった。地図を見ると国道17号線バイパスと国道125号線の交差する地点にあるように書いてあるけれど、実際には、その地点から200メートルほど東にそれている。しかも、店は閉まっている。教えてくれた人が、“もう、やってないかも知れませんよう”と言ったけれど、実際、すべての戸が閉まっていて、少なくとも半年以上開店した事がないような雨ざらしの状態でしたよう。

つまり、無駄足だったのでござ~♪~ますか?

すべてが無駄だった訳でもないのですよう。

それは、また、どう言う訳でござ~♪~ますか?

僕が名づけた“夢とロマンと愛の小径”が近くにあるのですよう。うしししし。。。

。。。んで、小百合さんと一緒にその“夢とロマンと愛の小径”を散歩したのですか?

いや、まずゼリーフライの方が先だと小百合さんは言い張ったのです。(微笑)

でも、「いっぷく茶屋」は半年以上も閉店していたのでござ~♪~ますでしょう?

そうですよう。

。。。んで、どこへ行ったのですか?

13番の「かねつき堂」へ行ったのですよう。この店も小百合さんが初めて行った時には見つけるのに苦労したそうです。

。。。んで、お味の方は。。。?

やっぱり、僕にとってはイマイチでした。小百合さんは「カツオの味がしておいしい」と言ったけれど、僕にはカツオの味が感じ取れなかった。しかも、オカラを全く使ってない。形はどちらかと言えばラグビーボールを小さくしたような。。。へんてこりんな形でしたよう。

それから、デンマンさんは小百合さんと“夢とロマンと愛の小径”を散歩したのでござ~♪~ますか?

ところが、「かねつき堂」で食べている最中に小百合さんのケータイに緊急連絡が入ったのですよう。

小百合さんのお母さんが入院しなければならないと。。。?

そのとおりですよう。脳梗塞で以前にも倒れた事があったのです。今度は2度目で意識不明の重態とかで。。。本当に残念無念でした。“夢とロマンと愛の小径”を歩いてゆくと、やがて“夢とロマンの館”にたどり着く事が出来るのですよう。



この“愛とロマンの館”で僕の取って置きの“愛のマッサージ”をして、小百合さんの体質改善のお役に立つことを願ったのです。でも、その願いは叶(かな)いませんでした。

デンマンさんは。。。デンマンさんは。。。そのような、おためごかしな事をおっしゃりながら、小百合さんにヤ~らしい事をしようとなさったのでしょう?

やだなあああぁ~。。。卑弥子さんは、すぐにそうやってヤ~らしい事に結び付けてしまうのですね?

だってぇ~、“夢とロマンの館”なんて。。。なんとなく眉唾物(まゆつばもの)ですわア。それって。。。一体どのような館(やかた)なのでござ~♪~ますか?

卑弥子さんが妄想するようなヤ~らしい、いかがわしい場所ではありませんよう。

分かりましたわぁ。では、あたくしにも“愛のマッサージ”をしていただけるのでござ~♪~ますわね?



ん。。。?卑弥子さんに“愛のマッサージ”。。。?

そうでござ~♪~ますわ。

その事なら、すでに僕と卑弥子さんは話し合いましたよう。また蒸しかえさないでくださいねぇ~。この記事が長くなるだけだから。。。

つまり、あたくしが健康そのものだから、“愛のマッサージ”など必要ないと。。。そのようないけ好かない事をおっしゃるのですわね?

だって、そうでしょう。卑弥子さんは僕以上に健康なのですよう。バンクーバーの寒さにも風邪一つ引かなかったのだから。。。僕は日本へ行って体調を崩してしまいました。

。。。んで、風邪を引いてしまったのですか?

そうですよう。僕が小百合さんに書いたメールを読んでみてください。

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愛と旅と想い出 PART 2

2008-12-04 07:41:06 | 食べ物・料理・食材

[697]小百合さんのお母さんが入院して、

大変な事になっているのだろうと

想像しています。

元気を出して頑張ってね。。。。


Name: でんまん (HOME) E-MAIL
Date: 11/29/2008 14:20
バンクーバー時間: 10月28日 午後9時20分



一晩グッスリ眠ってバンクーバー・モードになりました。
日本滞在の疲れは、ほとんど残っていません。
でも、まだ風邪は完治していませんよう。
( ̄Д ̄;) ウン、ウン。。。鼻がグズグズ詰まっている!
あと、2,3日かかりそうです。

日本に行くと生活環境が変わるから、どうしても体調を崩してしまうのですよね。
バンクーバーで生活していれば、風邪を引くことって、ないのですよう。
でも、日本では温度差の激しいところを行ったり来たりするので。。。
体温調節機能が、うまく働かなくて、それが原因で風邪を引いてしまうのではないだろうか?
僕は、過去の経験から、そう思っているのですよう。

バンクーバーで生活する場合、室内で温度差は無いのです。
どの部屋へ行っても温度に差はない。

ところが日本の場合は、そうではない。
家中暖房しているところって僕が訪れた限り、どこにもない。
たいてい、居間だけを暖房しています。
日本は光熱費が高いので電気やガスは、できる限り節約している。
そう言う訳で、家の中のすべての部屋を暖房しているって家は、まず無いのですよね。

僕が驚いたのは、お袋も弟も風呂場の電気を消して、脱衣所の電気だけをつけて風呂に入っているのですよう。
電気を節約しているのです。
でも、僕は風呂場の電気を消す気にはならなかった。
贅沢をさせてもらいました。

バンクーバーでは、僕は毎朝シャワーを浴びるけれど、風呂に入る事はめったにありません。
電気代を節約するためではないのです。
シャワーを浴びることで、ラジオ体操を兼ねてオツムをすっきりさせるのです。
そうしてからメールチェックに向かうのです。
風呂に入る時間と手間がもったいなくて、その時間をブログの記事を書くことの方に向けたいからです。

話がそれたけれど、日本では居間以外の部屋は寒い。
玄関、廊下、風呂場、。。。すべて寒い!
トイレも寒い。

だから、便座を暖かくするのは日本的発想だと思いますね。
なぜなら、日本のトイレは暖房されてないから寒い。
昔の旧式の“かがみ込みトイレ”では
トイレが寒いためにトイレに入って脳溢血だとか脳梗塞で倒れた人が居たという事を良く聞いたものでした。

でも、僕のマンションは旧式で、それ程広くないからだろうけれど、
トイレも居間もベッドルームも玄関も廊下も、すべて暖房されていて寒いところが無いのですよう。
だから、トイレだって他の部屋と同じように暖かいから、便座を暖かくしようという気持ちにならない。

日本では光熱費が高い!
そのために家全体を暖房しようという発想が持てないのでしょうね。

そう言う訳で、バンクーバーの温かい冬の生活(室内生活)にすっかり慣れてしまった僕は
日本では、ついつい体調を崩して風邪を引いてしまうのですう。

考えてみると、バンクーバーには、僕のこれまでの人生で一番長くお世話になりました。
早いもので20年が経ってしまいました。
もう、日本には住めません。マジで。。。

住め!と言われれば住む事ができるけれど、
日本の寒い冬が嫌だと言うだけじゃなくて、
建前と本音の日本は住みにくい!

小百合さんを含めて、日本に居る懐かしい人たちに会いに行くだけで、日本滞在は充分です。
僕にとって1年に1ヶ月が限度でしょうね。

ところで、マウスが全く使えなくなってしまって、大変ですよう。
そろそろ新しいしパソコンを買う時期なのかもしれません。
現在使っているパソコンは2003年1月に買ったものです。
ディスプレーは、薄型の液晶ではなくて、古いボックスタイプです。

これまでにも、マウスが使えなくなった事は何度かあったので、
マウスを使わずに90%の作業をやりこなす事ができるようになりました。
ただFTPを使ってファイルを自分のパソコンから
リモートサイトのサーバへアップロードする事ができないので、どのようにしたらマウスを使わずに手操作のみでできるのか?
目下その事に頭を悩ませているのです。

佐野の“山の家”でラヴィオリカレーを作った楽しい思い出を懐かしみながら、
たった今、ラヴィオリカレーを作って食べたところです。
トマトをきらしたので、トマト無しでした。
でも、うまかった。

山の家では小百合さんがリンゴを1個すってくれたので2人3脚で作ったような、うれしい気分になりました。
あの時は、自分でも充分に納得のゆくラヴィオリカレーができましたよ。
今まで作った内で最上の出来でした。

あの“臭い米”も、うまく炊けたのでビックリしましたよう!
どう言う訳か、すべてがうまくいってしまったのですよね。
うれしい偶然でした。

\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。万歳!。。。

小百合さんのお母さんが入院して、大変な事になっているのだろうと想像しています。
何度も書くけれど、“人間万事塞翁が馬”です。
悪い事ばかりは続きません。

つらいかもしれないけれど、苦しいかもしれないけれど、
そして。。。悲しいかもしれないけれど。。。
必ず明るい朝がやってきます。
そう思って頑張ってね。

小百合さんを元気付けるつもりで、また書きますからね。。。
じゃあね。。。 




『お母さんが入院して。。。』より


デンマンさんは、意外にデリケートなところがあるのですわね?

卑弥子さんも、そう思いますか?

デリケートと言うよりも、お年を召してきて免疫力が低下してきたのかもしれませんわ。

今度は、嫌がらせのために僕を老人扱いにするのですか?

いいえ。。。決して老人扱いなどしておりませんわ。。。小百合さんとご一緒に露天風呂にお入りになろうとするのですから、まだまだお気持ちだけはお若いのでござ~♪~ますわ。

うしししし。。。卑弥子さんも、そう思いますか?

では、その露天風呂のお話を聞かせてくださいましなぁ。

これからですか?

そうですわ。お嫌なのですか?

すでに、いろいろと書きすぎたから、それは次の機会にしますよう。


【卑弥子の独り言】



ですってぇ~。。。
あたくしいはデンマンさんと温泉巡りをしたことがあるのですけれど、
デンマンさんが入った露天風呂は小百合さんの“山の家”にしつらえてある個人用のモノのようですわ。

小さくて二人では入れない、と書いてありますけれど、
デンマンさんならば無理してでも小百合さんと一緒に入るような気がするのですわ。
果たして、どのようにして入ったのでござ~♪~ましょうか?
あなただって、興味がおありでしょう?うふふふふ。。。

とにかく、まだ、面白いお話が続きそうですわ。
あなたも、どうか、またあさって読みに戻ってきてくださいましね。
では、また。。。


メチャ面白い、

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』


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夢見る小百合さんの物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』




こんにちはジューンです。

“人の口に戸は立てられぬ”

良く耳にする諺ですよね。

人の口は家の扉のように

閉じることができないので

うわさや風聞は防ぐ事ができない。

そういう意味ですよね。

英語にも似た表現があります。

次のように言います。

People will talk.

直訳すると、「人って話し好きよ」と言うことになります。

次のようにも言えます。

Anyone can start a rumor,

but none can stop one.


直訳すると、「誰でも噂を撒き散らせる。

でも誰も噂を止めることはできない」

その通りですよね。

ところで、ちょっと感じは違いますが、

同じような事を言っているのが次の英語の諺です。

There is no smoke without fire.

「火のないところに煙は立たぬ」

火のあるところには煙が立ち昇る。

それと同じように、秘め事もいつかはバレて

人の口に上って噂になって広まってしまう。

そう言う事ですよね。

うふふふふ。。。



ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして

覗いてみてくださいね。

■ 『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』


では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。






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今日萌えろ岩代

2008-12-04 07:38:22 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽



 
今日萌えろ岩代



おほほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますわよゥ。

また出てきてしまいましたわぁ~

どうしてもあなたに

お会いしたかったのですわ。

ええっ?あなたは

あたくしに会いたくないの?

そんな、つれない事を

言わないでくださいましよ。

ねっ?仲良くしましょうね。

ええっ?

下らない事を言ってないで

「今日萌えろ岩代」って

どういうことなのか早く話せ!

あなたは、そのように

きつい事を言うのでござ~♪~ますか?

分かりましたわよ。

考えてみたら、今日はそのことについてお話しようと思って

出てきたのでござ~♪~ますわよ。

うふふふふ。。。




あたくしもデンマンさんに言われてパソコンっつうモンを使い始めて、

こうしてネットをやっているのでござ~♪~ますわよう。

国際化しなさい、グローバル化しなさいって言われているのでござ~♪~ますわぁ。

だから、あたくしも国際化して、せいぜいキーボードを叩いて、

情報を世界のネット市民の皆様に向けて発信しているのでござ~♪~ますわ。

ええっ?どんな情報を発信しているのかって。。。?

おほほほほ。。。

これから、その面白い情報をここに書くのですわよ。

まず、可笑しなタイトルから書きますわね。

実はね、あたくしがパソコンっつうモンを使っていて出くわした

面白い間違いをここに書こうと思い立ったのでござ~♪~ますわよゥ。

うふふふふ。。。

あたくしは、エロい話題があまり好きではないのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?そんな風には見えないって。。。?

いやでござ~♪~ますわア。

あなたは、あたくしをエロい女だと思っているのでござ~♪~ますか?

実はね、デンマンさんもそう思っているようなのですわよ。

それで、あたくしは昨日デンマンさんに尋ねたのですわよ。

。。。んで、パソコンにメモを残そうと思って、次のように書いたのですわ。

今日萌えろ岩代なのですね?



どうですか?あたくしが、デンマンさんに何を尋ねようとしたかお分かりですか?

これはちょっと難しいかも知れませんよね。

次のように尋ねたのでござ~♪~ますわ。

今日もエロい話題なのですね?

おほほほほ。。。

これは面白かったでしょう?

ええ?それ程面白いと思わないの?

分かりましたわ。じゃあ、次ね。。。

便座に鼻にも付いていませんでした

どうですか?あたくしが何を書こうとしたか、お分かりになりますか?

パソコンは上のように打ち出したのでござ~♪~ますわよ。

もちろん、あたくしは鼻のことなど書くつもりは無かったのですわ。

あなたは次の信じられないニュースを読みましたか?


Woman Sat on Toilet

for 2 Years




The Associated Press
Posted: 03/12/08 4:53PM
Filed Under: Weird News

WICHITA, Kan. (AP)

Authorities are considering charges in the bizarre case of a woman who sat on her boyfriend's toilet for two years - so long that her body was stuck to the seat by the time the boyfriend finally called police.




2008年3月12日
カンサス州 ウィチタ (AP通信)

警察当局は、極めて奇怪な事件を調べ、刑事告発するかどうか考慮中である。
調べによると、女性(35才)がボーイフレンド(36才)の家のトイレに入ったまま2年間もトイレの椅子に座り続けていた。
ボーイフレンドが警察に電話した時には、その女性の尻が便座にくっついていたと言う。

【デンマン訳】




『ええっ?ビックリ! (2008年3月15日)』より


あたくしは、このニュースの事について書いたのでござ~♪~ますわよ。

どうですか?お分かりになりましたか?

あたくしは次のように書きたかったのですわよ。

便座には何も付いていませんでした

おほほほほ。。。今度は少しは面白かったでしょう?

ええっ?それ程でもないの。。。?

じゃあ、次に行きますわね。

歴史的に肺の中の川図なのですよ

あたくしは肺の中に川が流れているなんて書くつもりは無かったのでござ~♪~ますわよ。

実はねぇ、久しぶりにデンマンさんが書いた次の記事を読んだのでござ~♪~ますわよ。


日本も、また

戦争をやるのでしょうか?




戦争はね、誰だってやりたくないんですよね。
あなただって、このようなキノコ雲の下で、蒸発するように死にたいとは思わないでしょう?
一瞬のうちに消え去るのだから、1時間も2時間も苦しみながら死ぬわけじゃないけれど。。。、

でもね。。。、なんですよね。。。
一瞬だからといって苦しみが軽いわけじゃないんですよね。
長い人生の苦しみを一瞬のうちに全身で受けて蒸発して消えてゆく。。。

太陽があなたの目の前に突然顔を出すようなものですよね。
灼熱の太陽に一瞬のうちにあなたは黒焦げになって、
跡形もないように燃え尽きて、蒸発して消えてゆく。

“あっ”という言葉が終わらないうちに、
あなたの意識もろとも肉体が消えてなくなる!
宇宙のチリに化してゆく。。。

こういう死に方って馬鹿馬鹿しいと思いませんか?

でもね、あなたが好きか嫌いかにかかわらず、
この一瞬にそういうことが起こる可能性が充分にあるんですよ。

ほんと?

そうですよ!

いま、あなたがこの記事を読んでいる。。。たった、今、この瞬間にも。。。

日本に近いある国には、ちょっと頭のおかしい“将軍様”が居ますよね。
そのうち、あの国にも軍事クーデターが起こりますよ。
いま、軍事クーデターが起きても、ちっとも不思議ではないんですよ。

そうすると、ちょっとオツムのおかしいあの将軍様が、
ミサイル発射のボタンを押さないとも限りませんよね。
なぜなら、あの将軍様はこう思いますよ。。。うへへへへ。。。。
どうせ、殺されるのなら、俺と一緒にたくさんの人を道ずれにしてやろうと。。。、
あの将軍様が、ミサイルの発射ボタンを押してしまう。

ミサイルは、あなたが住んでいる町に届くように標的が定められている。
だから、10分から20分もあれば、あなたの街の上で核弾頭が破裂する。
上のようなきのこ雲が、あなたの頭上にモクモクと立ち登る。
もう、その時には、あなたの痕跡は跡形もなくなって宙に舞っている!



ん?

あたしがそのように死ぬならば、オマエだって、あたしと同じように死ぬのじゃないか!?

いいえ、僕はあなたと一緒には死にませんよ。うへへへへ。。。。
あなたは蒸発して消えてゆきますが、僕はそのような馬鹿馬鹿しい死に方はしませんよ。

ん? どうしてかって?

僕は何度も言っているじゃありませんか?
僕は今、カナダのバンクーバーに居るんですよ。

仮に、標準がバンクーバーの上に定められているとしても、
北米にはリーガン大統領の時代に作った“STARWAR”防衛システムがちゃんとあります。
だから、ミサイルが、あの国から打ち上げられると、
NORAD防衛システムが感知してSTARWARシステムを起動します。
すると、迎撃ミサイルが打ち上げられ、
核弾頭を搭載したテポドンは太平洋上空で迎撃される仕組みになっています。
だから、アメリカ大陸には届かないんですよね。
デンマンはアメリカ大陸に居る限り、原爆も水爆も目にすることはないのですよ。

ところが、日本にはそういうシステムがないんですよ。
だからね、次のようなことをやっても、ミサイル防衛に関する限り全く意味がないんですよ。




日米両政府が、機動運用部隊や専門部隊の一元的な管理・運営のため陸上自衛隊が2006年度に新設する中央即応集団について、その司令部(約200人)を米軍キャンプ座間(神奈川県)に置く方向で調整していることがわかった。

両政府は在日米軍の再配置をめぐり、米陸軍第1軍団司令部(米ワシントン州)を改編してキャンプ座間に移す方針で、陸自と米陸軍の両司令部による基地の共同使用が実現すれば「日米一体化」がさらに進むことになる。

オリジナルの記事はここをクリックして読んでください。


こんなことをやったって、歴史的には愚かなことだと評価されるんですよ。
分かるでしょう?
ミサイルを打ち上げられたら、このような日米共同作戦も意味がないんですよ!

では、なぜ、こういう馬鹿馬鹿しいことをするのか?

アメリカには、ミサイルの防衛システムが作られている。
ミサイル攻撃の心配はない。
だから、その点は僕も安心してバンクーバーに居られる。へへへへ。。。

でもね、日本のような小さな島国に住んでいる日本人にとって、
いくら上のような共同作戦体制をとったって、ミサイルを打ち上げられたら終わりなんですよ。
世界地図で太平洋の西の端に浮かぶ小さな日本という国を見てくださいよ。
あの将軍様の住んでいる国と隣り合わせですよ。
すぐにでもミサイルが飛んできそうでしょう?
地図を見ているだけでも、僕はハラハラしてしまいますよ!うへへへへ。。。。
(笑い事ではありませんよね。失礼しましたああああ!)

アメリカは、もちろん傷つかずに残る。
カナダも残る。
バンクーバーに居るデンマンも残る。うへへへへ。。。。。

では、日本にとって全く無駄なことをどうしてやるのか?
それはね、あの将軍様の軍隊がやってきたら、
アメリカ大陸に上陸する前に、日本でやってほしいからですよね。
つまり、アメリカは日本を防波堤にしたいわけですよね。

つまり、上のような共同作戦を考えているのは、何も日本のためではないですよ。
アメリカ軍の戦略のために日本を防波堤にするためですよ。

ミサイルを打ち上げられようが、軍隊がやってこようが、アメリカを守るためですよ。
日本のためにやっているわけじゃない!

ところが、現在の愚かな日本の政治家は、
アメリカの“戦争インフラ”の一部になって戦争の続く世界を推し進めようとしている。
本当に愚かなことだと思いますね。

戦争が始まれば、いつものように、アメリカ本土は痛くも痒くもない!
それどころか軍需産業が活況を帯び、アメリカは経済的に潤う。
“戦争インフラ”はますます強固になる。

このためにやっている!

世界平和の防衛のために、日本が出血を見る!
アメリカの防波堤になって日本が出血を見る!
本当に愚かなことだと思いますよね。

by デンマン




『戦争を無くす事はできますよね (2006年6月15日)』より


そうですわよね。

災いは忘れた頃にやってくる

昔の人はこのようなことを言いましたわ。

それで、あたくしは、上の記事を読んで次のように言いたかったのでござ~♪~ますわよ。

(多くの日本人は)歴史的には井の中の蛙なのですよ

おほほほほ。。。

あなたは、“井の中の蛙”では、ありませんよね?

ところで、パソコンの間違いは、まだ、まだたくさんあるのですけれど、これを続けているとキリがないのでござ~♪~ますわよ。

今日は買い物の日なので、これで失礼いたしますわ。うしししし。。。





ィ~ハァ~♪~!

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卑弥子さんが買いに行くので、

わたしが代わりに登場いたしました。

今日はずいぶんと長い記事になりましたよね。

わたしもデンマンさんの記事を読みました。

全文を読むと面白いのですわよ。

あなたも時間があったらぜひ読んでくださいね。

あなたのためにリンクを貼っておきますわ。

■ 『戦争を無くす事はできますよね (2006年6月15日)』

たまには世界平和の事でも考えてみるのも

頭の体操になりますわ。

じゃあね。





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