薬局で色々入っていて安い入浴剤の詰め合わせがないかなと見比べていました(安さが決め手か)。後ろにそれぞれの効能の他湯色の色見本と湯色の説明がついたのがありました。親切、入れてから色に驚くのがありますからね。中に肌色っぽい赤色が。どこかで見たような。寒椿の入浴剤で湯色がワームレッド・・・納得、ミミズ色だわ。ぴったりの名前だけど想像したらもぞもぞしそうです。
麻耶雄嵩「貴族探偵」読了。
安楽椅子探偵も執事が探偵もあるけど、この視点はちょっとなかったかも。さすが貴族と言う感じです。様式美よね。山本さん田中さん佐藤さんどなたか私の面倒をみてください(無理です)。
安楽椅子探偵も執事が探偵もあるけど、この視点はちょっとなかったかも。さすが貴族と言う感じです。様式美よね。山本さん田中さん佐藤さんどなたか私の面倒をみてください(無理です)。
映画「みんなのアムステルダム国立美術館へ」を見て来ました。
前に見た「ようこそ、アムステルダム美術館へ」がひどかったのでこれも似ているかなと思いましたが、良かった完成していて。前のは延びに延びまくったあげく再開の予定がたたないところで終わっていました。これもほとんどその内容ではありますが。
日本の仁王像が行っているのが面白かったです。足の梱包といた学芸員さんが可愛い爪と行っていました。まあ足がごつい割には爪がちっちゃいですが。学芸員さんが日本に来た時山奥のお寺を訪れた様子があり頼りないおじいさんの住職さんが案内していました。美術館開館の時仁王像の魂入れの儀式があり立派な袈裟のお坊さんがお経を読んでいました。よく見るとそのおじいちゃんです。わあ、別人みたい。しかし魂入れの儀式外国でもちゃんとするのね。
前に見た「ようこそ、アムステルダム美術館へ」がひどかったのでこれも似ているかなと思いましたが、良かった完成していて。前のは延びに延びまくったあげく再開の予定がたたないところで終わっていました。これもほとんどその内容ではありますが。
日本の仁王像が行っているのが面白かったです。足の梱包といた学芸員さんが可愛い爪と行っていました。まあ足がごつい割には爪がちっちゃいですが。学芸員さんが日本に来た時山奥のお寺を訪れた様子があり頼りないおじいさんの住職さんが案内していました。美術館開館の時仁王像の魂入れの儀式があり立派な袈裟のお坊さんがお経を読んでいました。よく見るとそのおじいちゃんです。わあ、別人みたい。しかし魂入れの儀式外国でもちゃんとするのね。
今月は「水の箱庭2」と「すくってごらん3」が立て続けに出て嬉しかったのですが、どちらも最終巻でした。よよよ。金魚物って長期連載には向かないのか。「金魚屋古書店」は長期か。でも金魚物ではないよね。
「星空のカラス6」がおよそ少女漫画とは思われない表紙でした。内容も少女漫画とは思われない(笑)。世界が本気過ぎます。怖いよ。
「星空のカラス6」がおよそ少女漫画とは思われない表紙でした。内容も少女漫画とは思われない(笑)。世界が本気過ぎます。怖いよ。
映画「チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密」を見て来ました。
執事と奥さんが活躍。主人公は右往左往しているだけかな。執事の人がいいですね。でもこの人が必要になるような生活はしたくないような。ゴヤの絵の謎で図像学のようなことを期待してはいけません。経歴が謎の絵でした。奥さんが伏線を拾っていたのね。
執事と奥さんが活躍。主人公は右往左往しているだけかな。執事の人がいいですね。でもこの人が必要になるような生活はしたくないような。ゴヤの絵の謎で図像学のようなことを期待してはいけません。経歴が謎の絵でした。奥さんが伏線を拾っていたのね。