屠蘇気分も何時の間にやら2月になった。
1~3月は「行く・逃げる・去る」といって日時の経過が早い時期とされている。
此れといった”成果・結果”が見出せないままに2014年1月は過ぎ去った。
2月になったが、遅蒔きながら”2014年の初走り”で初詣に行こうと云う計画がある。
具体的な行程は決まっていないが、久し振りのツーリングで、楽しみにしている。
そして”暗中模索”しているオーディオの音づくりであるが、I 氏の御好意で往診して頂けることに成った。
仕事仲間であった、W氏の御好意で使用していたプリアンプが故障(日記「動作せず 12/31」)し、パソコンのオーディオ出力をメインアンプに接続し、楽しんでいた。
I氏宅への訪問でLPレコードを再認識したことから”お蔵入り”していたプリアンプ・ラックスCL36を再登板させた。
注:ラックスCL36とは、1978年7月発売され、記憶は定かではないが1980年頃に入手した真空管式の往年機である。
しかし、雑音(ハム)が気にかかってメインアンプを取替え、手持ち分で最も良い状態まで追い込んだが(日記「実に良い!
12月27日」)やはり雑音が気になって仕方がない。
プリアンプをスルーにすると、雑音は無くなる。
再認識したレコードを聴くためにはプリアンプ(RIAA規格)が必要で、雑誌で観たレコードを聴くためのプリアンプ(RIAA規格)を手造りすることを I 氏に相談したことから”往診”ということに至った。
改善される期待もありながら、手術が必要なのか、手当てで済むのか”戦々恐々”とした気分である。
1~3月は「行く・逃げる・去る」といって日時の経過が早い時期とされている。
此れといった”成果・結果”が見出せないままに2014年1月は過ぎ去った。
2月になったが、遅蒔きながら”2014年の初走り”で初詣に行こうと云う計画がある。
具体的な行程は決まっていないが、久し振りのツーリングで、楽しみにしている。
そして”暗中模索”しているオーディオの音づくりであるが、I 氏の御好意で往診して頂けることに成った。
仕事仲間であった、W氏の御好意で使用していたプリアンプが故障(日記「動作せず 12/31」)し、パソコンのオーディオ出力をメインアンプに接続し、楽しんでいた。
I氏宅への訪問でLPレコードを再認識したことから”お蔵入り”していたプリアンプ・ラックスCL36を再登板させた。
注:ラックスCL36とは、1978年7月発売され、記憶は定かではないが1980年頃に入手した真空管式の往年機である。
しかし、雑音(ハム)が気にかかってメインアンプを取替え、手持ち分で最も良い状態まで追い込んだが(日記「実に良い!
12月27日」)やはり雑音が気になって仕方がない。
プリアンプをスルーにすると、雑音は無くなる。
再認識したレコードを聴くためにはプリアンプ(RIAA規格)が必要で、雑誌で観たレコードを聴くためのプリアンプ(RIAA規格)を手造りすることを I 氏に相談したことから”往診”ということに至った。
改善される期待もありながら、手術が必要なのか、手当てで済むのか”戦々恐々”とした気分である。