本日、諸事情により午前中は本部に出向していました。本部、用がなければ近づきたくもない場所ですが、用があったら仕方ありません。いやまぁ、店で配るチラシ(片手間30分で作った私の自作)を輪転機で印刷しに行ってたんですけどね。そこで本部に配属されている同期の子に久々に逢い、ちょいとお話していました。
「○○(支店名)から来てるって聞いたから誰かと思った。」
「それは大層な言い分やな~。」
「外回りはしんどい?」
「中にいた時に比べたらね。」
「そうみたいやな。ちょっとやせた?」
「最近よく言われるから、やっぱそうなんやろうな。・・・そっちこそ、ちょっと髪伸びたな。」
「そう言われたのは初めてかも・・・。」
同期との他愛無い会話でしたが、なぜか潤されました。別に以前に何かあったというわけではありません。「二度と逢えない愛ゆえに なお愛しい」とかいう色っぽい話は微塵もありません。残念ながら。ただ、「同期のつながりというものは大切にしないといかん」と改めて思いましたね。同じ支店にいる同期では中々感じられないことですが。
「○○(支店名)から来てるって聞いたから誰かと思った。」
「それは大層な言い分やな~。」
「外回りはしんどい?」
「中にいた時に比べたらね。」
「そうみたいやな。ちょっとやせた?」
「最近よく言われるから、やっぱそうなんやろうな。・・・そっちこそ、ちょっと髪伸びたな。」
「そう言われたのは初めてかも・・・。」
同期との他愛無い会話でしたが、なぜか潤されました。別に以前に何かあったというわけではありません。「二度と逢えない愛ゆえに なお愛しい」とかいう色っぽい話は微塵もありません。残念ながら。ただ、「同期のつながりというものは大切にしないといかん」と改めて思いましたね。同じ支店にいる同期では中々感じられないことですが。