ひでんかの”雅でない”日々

庶民の"ひでんか"の日々はちっとも雅じゃないけれど、いろんな人達と楽しい毎日を過ごしています

病院はじめ

2021-01-04 14:37:42 | ひでんかの「日々の徒然」

昨年末、29日に、左足で掃除機を蹴飛ばして(!?)しまいました。
蹴飛ばすといっても、小指が当たったもので、いつもの「タンスの角に・・・」状態で、その時は飛び上がるほど痛かったのですけれど、しばらく見ていても腫れても来ませんし青くもなりません。
「たいしたことは無い」
と判断して、そのまま年末年始を過ごしました。(病院もお休みだし~~)

いつもでしたら、タンスの角にぶつけた足の指は、少しすると痛みも消えて、ぶつけたこと自体を忘れてしまいます。
それが今回は、ず~~~っと痛いまま。
激痛では無いのですが、フツウに歩くと痛みが出ます。
あいかわらず、指の状態は変わらず、腫れてもきませんし青くもなりません。
(でも、痛い~~~)
骨折経験者(!?!)としては、これはアヤシイ...。
病院が開く今日、意を決して行ってきました。

受付で、検温・消毒して待合室へ。
(当然、イスは1つおき)
30分ほど待って診察室へ。
状況を話すと
「では、レントゲンを撮ってみましょう」
レントゲン撮影をして、ふたたび診察室へ。
画像を見ながら
「折れてはいませんね。見た限り、欠けてもいないので、打撲ということで、湿布を貼って様子を見てください」

とりあえず、骨折では無くてヨカッタです
が、やっぱり痛い...のは、ナゼ???

コメント
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