

《グルメ》
サクランボの最盛期になった。
今年も、ある人から送られてきた。
英さん。も、毎年ではないが、送ることがある。
地元では、サクランボは「贈るもの」であり「贈られるもの」という感覚が強い。
自分で食べるために買う。
そういうイメージではない。
自分で食べるのは、贈られてきたものか、果樹農家である親戚、知人、友人などからいただいた「ハネもの」がほとんどである。
写真は、贈られてきたサトノクラウン、サトノダイヤモンド、いや、赤いダイヤモンドだ。
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