今朝のラジオ深夜便「明日へのことば」で薔薇園芸研究家の高木絢子さんの話を聴いた。93歳になられる50年越しのロザリアンだ。
バラに対する熱い思いが話ぶりからひしひしと伝わってきた。
花を咲かせるのは労働だとあっけらかんと言われた。たくさんの薔薇を育てる薔薇中心の生活を過ごされている。そして薔薇を学ぶために毎年のように海外に行かれている。その熱意は尋常じゃない。
年齢を感じさせないロザリアンの若々しい話のお陰で、爽やかな一日のスタートがきれた。
今朝のラジオ深夜便「明日へのことば」で薔薇園芸研究家の高木絢子さんの話を聴いた。93歳になられる50年越しのロザリアンだ。
バラに対する熱い思いが話ぶりからひしひしと伝わってきた。
花を咲かせるのは労働だとあっけらかんと言われた。たくさんの薔薇を育てる薔薇中心の生活を過ごされている。そして薔薇を学ぶために毎年のように海外に行かれている。その熱意は尋常じゃない。
年齢を感じさせないロザリアンの若々しい話のお陰で、爽やかな一日のスタートがきれた。