今回の同名異曲は、"I'll Be Good To You"です。
まずは、やっぱりコレ!76年のThe Brothers Johnsonのデビューヒットで、
R&Bチャート1位、Popチャートでも3位まで上がった、この曲です。
日本では、80年の大ヒット"Stomp!"のほうのイメージが強い人たちですが、
その"Stomp!"を収録したアルバム"Light Up the Night"までは、
Quincy御大がプロデュースして、大活躍でしたよね・・・って、
そこらへんまでは、リアルタイムでは聴いてないのですが。(^^;
89年には、その御大自身が、RayとChakaのボーカルをft.して、
同じ曲で、ふたたびR&BチャートのTopに立つという、
みごとな離れ業をやってのけておりましたね。
もう1曲の"I'll Be Good To You"は、George Bensonの93年のアルバム
"Love Remembers"の1曲目に入っていた、↑この曲です。
80年代は、ブラコンブームにも乗って、
ボーカリストとしての人気が上昇しすぎ(?)たGBさんでしたが、
ギタリストとしての本来のスタイルに回帰しつつも、
ボーカルの魅力も堪能できる好盤でしたよね。
この曲、共作ですが、当時はまだ新進のBrian McKnightが作者のひとりとして、
名前を連ねておりまして、バックボーカルにも参加しています。
まずは、やっぱりコレ!76年のThe Brothers Johnsonのデビューヒットで、
R&Bチャート1位、Popチャートでも3位まで上がった、この曲です。
日本では、80年の大ヒット"Stomp!"のほうのイメージが強い人たちですが、
その"Stomp!"を収録したアルバム"Light Up the Night"までは、
Quincy御大がプロデュースして、大活躍でしたよね・・・って、
そこらへんまでは、リアルタイムでは聴いてないのですが。(^^;
89年には、その御大自身が、RayとChakaのボーカルをft.して、
同じ曲で、ふたたびR&BチャートのTopに立つという、
みごとな離れ業をやってのけておりましたね。
もう1曲の"I'll Be Good To You"は、George Bensonの93年のアルバム
"Love Remembers"の1曲目に入っていた、↑この曲です。
80年代は、ブラコンブームにも乗って、
ボーカリストとしての人気が上昇しすぎ(?)たGBさんでしたが、
ギタリストとしての本来のスタイルに回帰しつつも、
ボーカルの魅力も堪能できる好盤でしたよね。
この曲、共作ですが、当時はまだ新進のBrian McKnightが作者のひとりとして、
名前を連ねておりまして、バックボーカルにも参加しています。