何日振りの晴天だろうか、兎に角お日様の温かさって良いな~~~
洗濯日和だ・・・・ボアーのモーフシーツを思い切り洗う
大きい物を気持ち良いぐらい干す事が出来た
観光船に乗った方々良い日和にぶつかったわね♪~~♪♪^○^
気持ちの良い日に成って家の中でくすぶってるのは嫌だね
家の周りの花を写真に撮った、やっとクレマチスも咲きだして

ちょっと変わったクレマチス

此れからどんどん咲いてくるが、今年は気候のせいか半月ほど咲き方が遅れている

クレマチスの原種モンタナと言うピンクの花を付ける、花の香りがとても良い

皆さんの地方では冬に花を付けるクリスマスローズ

「えっ、今頃咲くの」と言う声が聞こえてきそうな気がしますが
冬はハウスに入れて置きましたが路地植えのクリスマスローズは雪の中から
花が咲いて芽が出てきます。
色々な花色が有りますが、薄ピンクの花と黄色、紫、若草色の花が咲いて
冬も春も初夏も同居している羅臼の今です。
今日はクレマチスの花が沢山開花しそうな雰囲気ですよ。

キンボウゲ科の花の名前は無なし

うの花の八重です。

ピンクのカスミソウ
今日は帳簿の整理をしていたら沖から電話が来た「お母さん今お母さん家の
前に居るんだけどシャチが沢山いるから見て」有難い話である、お父さんに
何処へも行くと告げずに眼鏡を持って飛び出した。
いるいる、飛んだり跳ねたり沢山いる、船はゆっくり走ってみたり停泊し
たりを繰り返している。
天気は良いし今日はシャチ日和今日は観光船に乗った方はラッキー
平泉、世界文化遺産に決定 東北初、震災復興に励み(06/26 01:19)
岩手県平泉町の中尊寺金色堂を訪れる観光客=25日午後
フランス・パリで開かれている国連教育科学文化機関(ユネスコ)の第35回世界遺産委員会は26日、日本政府が推薦した「平泉の文化遺産」(岩手県平泉町)を、世界文化遺産に登録することを決めた。ユネスコの諮問機関が「世界遺産にふさわしい顕著で普遍的な価値がある」と認め、登録を勧告していた。
平泉は2008年の遺産委で登録が見送られ、「浄土思想」を軸に金色堂で知られる中尊寺など対象を絞り込み、再挑戦していた。東北地方では初の世界文化遺産で、東日本大震災からの復興を目指す被災地の人々の励みとなるとともに、観光振興などでもプラス材料となりそうだ。
北海道新聞より転用
相泊温泉情報
6/26
入浴可能
今日の石田君は早速登って来たようですね。
硫黄山とシレトコスミレ
昨日6.25より硫黄山登山口が条件つきで使用できるようになりました。
詳しくはコチラ
というわけで、早速今日下見を兼ねて登ってきました。

この登山口は6年ぶり
登山道の刈り払いは事前に関係機関が行ってくれたので、非常に歩きやすかったです。
ありがとうございました。

硫黄沢の雪渓は長く、H1000~1300にかけて通過に45~60分ほどかかります。
アイゼンがあったほうが早く登れるでしょう。
急傾斜の岩場をよじ登ってピークへ

山頂は縦走で来ているので2年ぶりですが、硫黄山往復は6年ぶりです。
相変わらずここの眺めは素晴らしい。個人的には羅臼岳より好きですね。
エゾノツガザクラ、メアカンキンバイ、キバナシャクナゲ、エゾコザクラ、コメバツガザクラ、イワウメなど山頂お花畑は見頃でした。
そして、今日のお目当ては

シレトコスミレ
まだ咲き始めですが、硫黄沢上部の砂礫帯に数株ほど。
第一火口に下りてみました。

指定キャンプ地はほとんど雪渓に覆われ、フードロッカーも雪の下。
ヒグマの痕跡もあちこちにありました。今日は登山者が後を付けられる事例もあったそうです。
ヒグマ対策を怠ることなく、連山縦走や硫黄山を楽しみましょう。
知床倶楽部ガイド 知床連山縦走 硫黄山登山
世界の川端大いに語る
本日は午前・午後共に凪もよし天気もよしの中出航です。
午前はイシイルカ、ミンククジラを見てから少し北へ向かいシャチ探し!
イシイルカは近くで見ることができましたよ^^

そして、諦めかけたその時…たまたま羅臼側へ回ってきていた
ゴジラ岩観光の船長さんから連絡があり、シャチらしいヒレが見えたと情報が…
よくよく探すと、とーーーくにシャチを確認しました。
ギリギリでしたが、シャチ群れに出遭い帰ってくることができました。
近寄れた群れは少なかったのですが、全部で30頭ほどはいたと思います。

世界の川端さんは本日のお客様に熱弁していたようで、船長が言うには
『身振り手振り、俺の3倍はしゃべっていたぞ!』と言っておりました^^
午後もイシイルカを見て、シャチを探しに沖へ進むと
常連のお客様がクジラが見える丘公園から陸に近いところにシャチがいると教えて下さいました。
いつもお世話になっております!!
すると、15頭ほどシャチがいました。

残雪残る、知床連山をバックにシャチ^^

この3頭が船の周りをぐるぐるじゃれて、こちらが遊ばれておりました(笑)

わかりづらいのですが、シャチの群れとイシイルカの群れが一緒に泳いでいたのです^^
イシイルカは全く逃げる気配もなく、シャチも追い回す気配がなく、仲良しさんでした♪

子どもたちはいつものように、スパイホップという偵察行動や、背面泳ぎ
お互いにじゃれあい、しまいにはジャンプ!!

午後便は、長時間のクルーズになったのですが『そろそろ帰りますか?』の質問に誰も『うん』と
言ってくれず、お客様は夢中で見ておりました。
午後便は、本当に陸に近かったので丘からの情報がなければ見つけられませんでしたね、
本当にありがとうございました。
洗濯日和だ・・・・ボアーのモーフシーツを思い切り洗う
大きい物を気持ち良いぐらい干す事が出来た
観光船に乗った方々良い日和にぶつかったわね♪~~♪♪^○^
気持ちの良い日に成って家の中でくすぶってるのは嫌だね
家の周りの花を写真に撮った、やっとクレマチスも咲きだして

ちょっと変わったクレマチス

此れからどんどん咲いてくるが、今年は気候のせいか半月ほど咲き方が遅れている

クレマチスの原種モンタナと言うピンクの花を付ける、花の香りがとても良い

皆さんの地方では冬に花を付けるクリスマスローズ

「えっ、今頃咲くの」と言う声が聞こえてきそうな気がしますが
冬はハウスに入れて置きましたが路地植えのクリスマスローズは雪の中から
花が咲いて芽が出てきます。
色々な花色が有りますが、薄ピンクの花と黄色、紫、若草色の花が咲いて
冬も春も初夏も同居している羅臼の今です。
今日はクレマチスの花が沢山開花しそうな雰囲気ですよ。

キンボウゲ科の花の名前は無なし

うの花の八重です。

ピンクのカスミソウ
今日は帳簿の整理をしていたら沖から電話が来た「お母さん今お母さん家の
前に居るんだけどシャチが沢山いるから見て」有難い話である、お父さんに
何処へも行くと告げずに眼鏡を持って飛び出した。
いるいる、飛んだり跳ねたり沢山いる、船はゆっくり走ってみたり停泊し
たりを繰り返している。
天気は良いし今日はシャチ日和今日は観光船に乗った方はラッキー
平泉、世界文化遺産に決定 東北初、震災復興に励み(06/26 01:19)
岩手県平泉町の中尊寺金色堂を訪れる観光客=25日午後
フランス・パリで開かれている国連教育科学文化機関(ユネスコ)の第35回世界遺産委員会は26日、日本政府が推薦した「平泉の文化遺産」(岩手県平泉町)を、世界文化遺産に登録することを決めた。ユネスコの諮問機関が「世界遺産にふさわしい顕著で普遍的な価値がある」と認め、登録を勧告していた。
平泉は2008年の遺産委で登録が見送られ、「浄土思想」を軸に金色堂で知られる中尊寺など対象を絞り込み、再挑戦していた。東北地方では初の世界文化遺産で、東日本大震災からの復興を目指す被災地の人々の励みとなるとともに、観光振興などでもプラス材料となりそうだ。
北海道新聞より転用
相泊温泉情報
6/26
入浴可能
今日の石田君は早速登って来たようですね。
硫黄山とシレトコスミレ
昨日6.25より硫黄山登山口が条件つきで使用できるようになりました。
詳しくはコチラ
というわけで、早速今日下見を兼ねて登ってきました。

この登山口は6年ぶり
登山道の刈り払いは事前に関係機関が行ってくれたので、非常に歩きやすかったです。
ありがとうございました。

硫黄沢の雪渓は長く、H1000~1300にかけて通過に45~60分ほどかかります。
アイゼンがあったほうが早く登れるでしょう。
急傾斜の岩場をよじ登ってピークへ

山頂は縦走で来ているので2年ぶりですが、硫黄山往復は6年ぶりです。
相変わらずここの眺めは素晴らしい。個人的には羅臼岳より好きですね。
エゾノツガザクラ、メアカンキンバイ、キバナシャクナゲ、エゾコザクラ、コメバツガザクラ、イワウメなど山頂お花畑は見頃でした。
そして、今日のお目当ては

シレトコスミレ
まだ咲き始めですが、硫黄沢上部の砂礫帯に数株ほど。
第一火口に下りてみました。

指定キャンプ地はほとんど雪渓に覆われ、フードロッカーも雪の下。
ヒグマの痕跡もあちこちにありました。今日は登山者が後を付けられる事例もあったそうです。
ヒグマ対策を怠ることなく、連山縦走や硫黄山を楽しみましょう。
知床倶楽部ガイド 知床連山縦走 硫黄山登山
世界の川端大いに語る
本日は午前・午後共に凪もよし天気もよしの中出航です。
午前はイシイルカ、ミンククジラを見てから少し北へ向かいシャチ探し!
イシイルカは近くで見ることができましたよ^^

そして、諦めかけたその時…たまたま羅臼側へ回ってきていた
ゴジラ岩観光の船長さんから連絡があり、シャチらしいヒレが見えたと情報が…
よくよく探すと、とーーーくにシャチを確認しました。
ギリギリでしたが、シャチ群れに出遭い帰ってくることができました。
近寄れた群れは少なかったのですが、全部で30頭ほどはいたと思います。

世界の川端さんは本日のお客様に熱弁していたようで、船長が言うには
『身振り手振り、俺の3倍はしゃべっていたぞ!』と言っておりました^^
午後もイシイルカを見て、シャチを探しに沖へ進むと
常連のお客様がクジラが見える丘公園から陸に近いところにシャチがいると教えて下さいました。
いつもお世話になっております!!
すると、15頭ほどシャチがいました。

残雪残る、知床連山をバックにシャチ^^

この3頭が船の周りをぐるぐるじゃれて、こちらが遊ばれておりました(笑)

わかりづらいのですが、シャチの群れとイシイルカの群れが一緒に泳いでいたのです^^
イシイルカは全く逃げる気配もなく、シャチも追い回す気配がなく、仲良しさんでした♪

子どもたちはいつものように、スパイホップという偵察行動や、背面泳ぎ
お互いにじゃれあい、しまいにはジャンプ!!

午後便は、長時間のクルーズになったのですが『そろそろ帰りますか?』の質問に誰も『うん』と
言ってくれず、お客様は夢中で見ておりました。
午後便は、本当に陸に近かったので丘からの情報がなければ見つけられませんでしたね、
本当にありがとうございました。