日々、ビジネスでも、家事でも、趣味でも、勉強でも、日々、やろうと思ったことができたこと、できなかったことがあると思います。
できなかったことを数えて、悔やむよりも、できたことを数えてみてはどうでしょうか。
少しは、後悔の思いが和らぐのではないかと思います。
親の介護においても同様です。
もし、介護していた親が亡くなったとして、「もっと、○○してやればよかった」ということを数え上げれば切りがないと思うのです。
逆に、「○○はしてあげれた」ということを数えてみることも必要かと思うのです。
諦めではなく、完璧にやりこなすことはできないと考えることです。
また、日ごろから、すべてはできないけど、できることを少しでもしてあげようと考えて介護をすることも大切だと思います。
こんなことを考えている私の10月9日から16日までの365日継続記録表と365日勝敗表です。
母の介護で疲れが出てしまいました。
いろいろしても、回復させることは難しい、死に向かっているということを受け入れることも必要だと分かりました。
その上で、何をしてあげれるかということが大事だと思うのです。
網戸にへばりついたカマキリ君です。
なんとなくユーモラスだったので、写真を撮りました。
ありがとうね。
正しい目標に向かって、正しい方向で努力を継続している皆さん。
未来はあなた方の手の中にあります。
厳しい時代が、まだまだ続きますが、
がんばれ。
負けるな。
皆さんに神さま仏さまのご加護がありますように。
62歳のオッサン公認会計士でした。
では、また。
新型コロナワクチン接種による後遺症で苦しんでいる方がいます。
接種により亡くなられた方もいます。
政府は、必要な情報を明らかにせずに、必要な調査をやろうともしません。
救済措置も十分ではありません。
さらに、また、新型コロナワクチンを国民に接種させようと、情報操作や無料という方法を使ってくるようです。
実質、強制という手を使うかもしれません。
多くの方が、声を上げないと、この現状は変わりません。
新型コロナワクチンのリスクについて、関心を持ち、情報を入手してください。
そして、できる形で構わないので、声を上げてください。
新型コロナワクチンに関する宣言文
令和5年6月1日
1.私たちは、新型コロナワクチンの危険性を認識しています。
2.私たちは、新型コロナワクチンの接種(定期接種)の中止を求めます。
3.私たちは、新型コロナワクチンに関する正しい情報の開示、調査等を求めます。
4.私たちは、新型コロナワクチン接種による後遺症の認定、保険適用、治療薬・治療法の認定等を求めます。
5.私たちは、新型コロナワクチン接種により亡くなられた方の親族への救済を求めます。
6.私たちは、これらの早急な実施のために、与野党の国会議員の代表と専門家(いずれも、前政権、現政権の新型コロナワクチン接種行政と利害関係のない方々)による特別委員会の設置及び権限の付与等を求めます。
7.私たちは、賛同して行動していただける政治家の方々を支持します。
注記
参照 当ブログ「あか~ん チン No32 注記(ちゅうき) 」