母の火葬が終わり、親族で遺骨を骨壺に入れる作業を行うときのことです。
皆が部屋に入ると、母の姪や姪の子供、特に女性が中心でした。
「骨が白い」というのです。
確かに、私が見ても、白かったのです。
火葬場の職員の方は、天気が良くて、日光がよく入るから、等と言っていましたが、そんなことはないと思います。
確かに、白い、かつ、足の骨が、ちゃんと残っていたのです。
さらに、骨壺に入った骨を私が砕こうとすると、硬くて、なかなか砕けなかったのです。
私は、ニッピコラーゲン100を飲んだからではないかと考えました。
骨粗鬆症の治療は行っていましたが、母は、薬を飲むのが苦手で、薬が余っていたのです。
ニッピコラーゲン100は、母の大好きな100%ブドウジュース等に溶かして飲むことができます。
介護する側からすると、非常に飲ませやすかったのです。
ニッピコラーゲン100の説明書だったと思いますが、コラーゲンが多い骨は白くなるとの写真入りの説明があったと思います。
母の遺骨を見たときに、まさに、その写真のような白い骨だったのです。
ニッピコラーゲン100を母に飲ませようと決断するまでには、随分、悩みました。
始めようかと思ったのは、母が、85歳前後だったと思います。
「今さら」という思いがあったのです。
でも、「いいじゃないか。今さらでも。トライしてみよ。チャレンジしてみよ。」と自分に言い聞かせてやってみたのです。
骨密度の検査では、大きな改善は見られませんでした。
しかし、腰が痛いという日が少なくなった気がします。
そして、昨年末に、椅子から車いすに移乗するのは、母に尻餅をつかせてしまったのです。
痛かったと思うのですが、翌日以降は、なんともなかったようにしていました。
これらも、ニッピコラーゲン100の効果ではないかと考えています。
今は、ニッピコラーゲン100を母に飲ませて良かったと思っています。
母の寝室から見える百日草が、まだ、元気に咲いてくれています。
ありがとうね。
介護をしている方、介護について迷われている方、将来、介護の不安のある方等など、何かの参考になれば幸いです。
たいへんな時代に、介護をするのも大変です。
このブログを読んでくださった皆様に、神さま仏さまのご加護がありますように。
62歳のオッサン公認会計士でした。
新型コロナワクチン接種による後遺症で苦しんでいる方がいます。
接種により亡くなられた方もいます。
政府は、必要な情報を明らかにせずに、必要な調査をやろうともしません。
救済措置も十分ではありません。
さらに、また、新型コロナワクチンを国民に接種させようと、情報操作や無料という方法を使ってくるようです。
実質、強制という手を使うかもしれません。
多くの方が、声を上げないと、この現状は変わりません。
新型コロナワクチンのリスクについて、関心を持ち、情報を入手してください。
そして、できる形で構わないので、声を上げてください。
新型コロナワクチンに関する宣言文
令和5年6月1日
1.私たちは、新型コロナワクチンの危険性を認識しています。
2.私たちは、新型コロナワクチンの接種(定期接種)の中止を求めます。
3.私たちは、新型コロナワクチンに関する正しい情報の開示、調査等を求めます。
4.私たちは、新型コロナワクチン接種による後遺症の認定、保険適用、治療薬・治療法の認定等を求めます。
5.私たちは、新型コロナワクチン接種により亡くなられた方の親族への救済を求めます。
6.私たちは、これらの早急な実施のために、与野党の国会議員の代表と専門家(いずれも、前政権、現政権の新型コロナワクチン接種行政と利害関係のない方々)による特別委員会の設置及び権限の付与等を求めます。
7.私たちは、賛同して行動していただける政治家の方々を支持します。
注記
参照 当ブログ「あか~ん チン No32 注記(ちゅうき) 」