あんなに群植させていたお気に入りのシレネと勿忘草もそろそろおしまい。
長い葉っぱの水仙もアガパンサスも半分処分
お陰で長い葉に隠れていたバトラッシュも気持ちよさそう!
すっきり~!
庭も断捨離 だね。
~~~☆
さて、早いのか普通なのか?
毎年早い早いと騒いでいるのはバラの追っかけがシンドクなってきたからかな?
バラとの体力勝負になってきたわ!
以下
とりあえず咲いた順から載せていきます。
万葉 F
濃いアプリコット色が際立つ和の雰囲気を持ったバラです。
万葉の咲きすすんだ波状弁もステキ!
追記5月12日 奥の方はパット・オースチン
チャイコフスキー Gr
クリームイエローで中心がオレンジを帯びた半剣弁ロゼット咲きです。
このバラ、いただいた切り花を挿し芽して育てました。
シャンテ・ロゼ・ミサト S
濃いピンクから淡いピンクと変化するカップ咲き
ミルラの香り、花もちが良いので切り花にも向いてます。
去年後ろのトレリスの方に恐る恐る移植しましたが
生育旺盛、安心して育てられるバラです。
ブルー・ボーイ S
ライラック色のクォーター・ロゼット咲き
細い枝先にかわいい中輪花 お気に入りです。
そして、コーネリア
アプリコット色が表フェンスいっぱいに広がっています。
半日蔭、というより西日が射すこの辺りでもちゃんと立派に咲いて
皆さん「見事ね~」と褒めてくれます。