昨日、見てきました。
レディースデイだったんで(笑)。
ネタばれしない程度しか書きませんので、ご安心を。
結論から言うなら、
ジョニー・デップってどんな役やってもイイ男!
ってことかな(それかい?)
いや、こういう一歩間違うとB級映画とかになりかねない題材が立派なエンターテイメントになってるのは、やっぱりジョニー・デップに負うところが大きいんだなーと思う。
それと、ミュージカル仕立てっていうのが、流血スプラッターものをこれ架空のことだからね!っていうフォローになってるようで、エグさを薄めてると思いましたさ。
注意としては、流血に弱い方は映画のあとにお食事というプランは立てられない方がよろしいかと(笑)。
私はそこんところ、全然ダイジョウビだけどね