漢検1級198点!! 満点取るまで生涯学習!! ➪ “俳句”

我孫子・手賀沼と愛猫レオンの徒然日記。漢検1級チャレンジャーの方の参考となるブログ。2018年7月から“俳句”も開始。

手賀沼  メジロ(繡眼児)がいっぱい

2016年11月25日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●この樹木にメジロの集団20~30羽はいたと思う・・・飛来してきて、集団で黒い実を啄んでいたようだ・・・

●5羽は写っている・・・

●6羽は写っている・・・

●これは2~3羽・・・

●54年ぶりの早めの雪が降った前日に撮ったもの・・・

●最近、メジロを異常に多く見かけるようになってる・・・自宅の庭・垣根にもよく来ている・・・

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メジロ(繡眼児)
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手賀沼 渡りのカモたち カモ特集26 飛び立つヒドリガモ(緋鳥鴨)たち

2016年11月24日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●沼の辺(ほとり)まで近づいて撮ろうとしたら、一斉に飛び立ってしまった・・・

●ヒドリガモたちに間違いない・・・

●雪の降った前日・・・とても寒い一日だった・・・







●実はこんなに潜んでいた・・・

●ぜ~んぶ、ヒドリガモたちかも・・・

●このあと、沼の中ほどに着水・・・しばらく見ていたが、もう寄ってこなかった・・・寒いから引き上げた・・・

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ヒドリガモ 飛行
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 寝: 「寝るにシ(尸)せず」  

2016年11月24日 | 故事成語類
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<「漢字の学習の大禁忌は作輟なり」・・・「作輟(サクテツ)」:やったりやらなかったりすること・・・>
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☆☆☆今年のテーマ:①漢検1級199点以上 ②好きな古代史の研究深化(古田説の研究) ③(非公開) ☆☆☆  
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<漢検2辞典・悉皆調査続行中>
●「寝」の項目を読んでいて、いろいろ調べていたら、故事成語に当りそうな文章を見つけた・・・

寝(いぬ)るに尸(シ)せず」:寝るときも無様でなく死人のような恰好をしない(孔子) 「尸」=死体の事。

●「寝」に「ね(る)」以外に「みたまや、や(める)、みにく(い)」訓があったので、対応する熟語を調べた。1級以外の、こういう音訓整理はまだしていないから、悉皆調査をしながら新鮮な気分・・・

 みたまや:寝廟=祖先の霊を祭るところ、御霊屋(みたまや)。陵寝=天子の陵の上にある、祭祀のための正殿。寝園=天子の霊を祭ったところ。
      *「寝殿」の意味の中にも、「陵寝」と同様の意味あり。

 や(める):寝格=やめる、とどめる、廃止する。 寝兵=軍備を廃止する。 寝宴=やすみくつろぐ、やすむ。

 みにく(い):寝陋=風采があがらない、容貌がみにくい

●また、こんなの、出ないだろうけど、四字熟語もいくつか・・・

寝苫枕塊(しんせんちんかい)=寝苫枕草(しんせんちんそう)=親が草土の中にあるをあわれんでする、親の喪に服する子の態度 (左伝)

寝苫枕干(しんせんちんかん)=(苫(とま)に寝、たてを枕とする)=父母の敵を討つ者の日常の心がけ(礼記) 

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手賀沼  チョウゲンボウ(長玄坊) vs カラス(烏) その2

2016年11月24日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●水の博物館の天辺に止まっていたチョウゲンボウ・・・

●青天の早朝、気持ちよさそうに睥睨していたところ・・・

●またもや、カラスに襲撃される・・・

●逃げまどうチョウゲンボウ・・・

●ハヤブサのくせに、ほんとに弱そう・・・

●零落れていくチョウゲンボウ・・・ははははは。

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チョウゲンボウとカラス
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根津美術館 「円山応挙展」&中国の青銅器

2016年11月23日 | 漢検1級高得点獲得のためには
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<「漢字の学習の大禁忌は作輟なり」・・・「作輟(サクテツ)」:やったりやらなかったりすること・・・>
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☆☆☆今年のテーマ:①漢検1級199点以上 ②好きな古代史の研究深化(古田説の研究) ③(非公開) ☆☆☆  
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●根津美術館に行って来た・・・円山応挙展(開館75周年記念特別展)・・・平日なのに混んでた・・・やはりどこに行っても高齢者が多いな、自分も含めて・・・。行くと決めた後に、NHKで遇、放映もあったりしたから混んでたのかも。広い庭園と紅葉が綺麗だったらしいけど、京都で何度も何度も紅葉を見てきた者としてはどうしても物足りなく感じてしまったりして・・・。
●こういう展覧会は展示室が暗くて仄明るい光で展示物を照らすだけなので、どうしても色合いなどがわかりづらく、説明文も読みづらい・・・
●一通り展示物を観覧、庭園散策、売店探訪(何も買わなかったけど)・・・猫を描いた作品のクリアフォルダーが一番売れ行きが良かったみたいだった(^^)・・・。

●1Fと2Fの複数の展示室で展覧されていたけど、たまたま通った2Fの展示室の隣に常設の「中国の青銅器」の展示室があった・・・興味があったので、覘いてみた・・・面白かった。饕餮文のある青銅器(酒器、食器、水器)が展示されていた・・・楽器は無かったような気がする・・・。円山応挙のよりもじっくり見ちゃった・・・中に、饕餮文卣(トウテツモン・ユウ)とか饕餮文方盉(トウテツモンホウカ)とか、見慣れない漢字もあって、実物を見ながら解説も読んでいたので時間がかかった・・・
  *饕餮文の器が多かったが、蟠螭(ばんち)文の青銅器も展示されていた・・・蟠螭(ばんち)文:「殷・周~戦国時代の銅器や銅鏡に用いられた文様。蟠は「わだかまる」、螭(チ・みずち)は角のない若い竜の意で、互いにからみ合うさまを表す。夔竜文の一つの変形文様。」
  *ちなみに「饕餮」の「饕」は“財をむさぼる”意、「餮」は“食べ物をむさぼる”意。人名(綽名?)、神名でもある・・・。

●帰宅して“深掘り”しようと調べたら、Wikipediaに、この展示物そのものではないけど写真つきでいろいろ解説されていて大変勉強になった。この記事はたしかに良質だと思う。以下、自分用にまとめ・・・(Wikipediaの内容をかなり簡単に抜萃)・・・漢検1級程度の知識では太刀打ちできない漢字も多かった(^^;)でも面白い・・・こういうのも読んでおくだけでも、どこかで役立つかも・・・

ー中国の青銅器ー
<酒器>
(しゃく):温酒器、飲酒器。中国の青銅礼器のうち、もっとも早くに出現。くびれのある胴に三足がつき、把手(鋬(ハン))を有す。(当時信仰されていた神は、爵を用いて酒を飲むと考えられていた)。爵には大型のものはない(爵は儀式の際に人が実際に手に持つ器であったことを示唆)。
(か):温酒器。殷前期にわずかな出土例。三足を有し、器形は爵と似た部分もあるが、爵より大型で、爵と異なり「流」や「尾」をもたない。
(こ):飲酒器。殷前期からみられ、殷後期に流行。西周時代前期には他の器種に取って代わられる。爵とセットで出土することが多い。全体に細長く、口縁部、胴部、脚部に分かれ、口縁がラッパ状に開く。
(し):飲酒器。殷後期に加わった器種で西周前期まで製作された。觚よりは器体が太く下ぶくれになる。
(かく):温酒・飲酒器。殷前期にはわずかな出土例。爵に似るが「流」をもたない。出土例が少なく、特殊な器であったと推定される。
(か):注酒器。筒状の注口と把手を有し、3本ないし4本の足がつく。蓋を伴うものが多い。欝金草の煮汁を作り、酒と調合するための器と推定。
(そん):盛酒器。「尊」は本来は酒器全般の総称であるが、古代青銅器の分類では、上方に向かってラッパ状に開いた広い頸部を有するものを尊と呼んでいる。これには大きく分けて2つのタイプがある。「有肩尊」と「觚形尊」(脚部・胴部・頸部の3部分が明確に分かれる酒杯形の容器で、肩部がない)。
方彝(ほうい):盛酒器。数は少ない。断面長方形の身に四柱屋根形の蓋を有するもので、枓(酒を酌むための柄杓)を伴う例もある。銘文を伴う例によると貴族専用の器であった。「彝」は本来は祭器全般を指す言葉であり、「方彝」は、この種の容器の名称が文献にも器の銘文にもみられないことから、仮に名付けたものである。
(ゆう):盛酒器。提梁と呼ばれる吊り手を有するのが特色で、蓋を伴う。器形は「壺」に似たもの、筒型のものなどさまざま。提梁がつくことから、酒などの液体を持ち運ぶための容器と考えられる。蓋は身にすっぽりと嵌まるタイプで、密閉性が強いことから、保存用の容器ともみられる。動物を立体的に象った容器で提梁のついたものも卣と呼ばれ、鳥形卣、虎形卣などがある。
兕觥(じこう):注酒器。殷後期に集中的に作られ、以後は衰退した。身の部分はカレーソースの容器のような形で、一方に注口、反対側に把手がつく。必ず蓋を伴い、器全体の形は虎、象、羊などの動物を立体的に象る。出土例は少ない。
(こ):盛酒・盛水器。殷後期から造られ、西周後半から作例が増加し、盛酒器の主要器種となって戦国時代まで引き続き作られた。胴部が張り、口部が狭く、頸部が長く、双耳(持ち手)と蓋を伴うものが多い。器形はバラエティがあり、殷後期には断面偏円形の扁壺が流行した。
(ほう): 盛酒・盛水器。殷後期に集中的に作られた。広口で大型の盛酒・盛水器で、蓋を伴う(紛失している場合もある)。高さよりも横幅が広く、短い頸部と圏足を有する。肩の部分が広いのが特色で、肩に牛首、虎首、羊首などを付すものが多い。小型のものはない。
(らい):盛酒器。殷後期からみられ春秋時代以降まで長く製作された。壺や瓿と似るが、丈が高く、口部が小さく、頸部が短く、壺とは逆に器の上部の径が太く、底面が狭いのが特色。

<食器>
(てい):煮食器。肉類を煮るためのもので、鍋形の身に三足を有し、上部には一対の持ち手を有する。単なる鍋ではなく、権威の象徴とされた。西周時代には身分に応じて所持できる鼎の数が決められており、同形・同文様で大きさの異なる鼎をセットで揃える「列鼎」が作られた。周王室に伝わった「禹の九鼎」は特に有名であった。
方鼎(ほうてい):煮食器。羊等の犠牲獣を神に捧げるための器で、もっぱら宗廟で用いられた。そういう用途から巨大なものが多い。
(れき):煮食器。土器としては新石器時代から。青銅器としては殷前期から登場。殷代には少なく、西周中期から盛行し、春秋時代以降まで長く製作される。器形は鼎と似るが足は中空の袋状になっている。
(げん):煮食器。下部は鬲、上部は甑(そう、こしき)で、中間に簀子(すのこ)があり、蒸気によって食物を蒸すためのものである。殷後期に出現し、春秋時代以降も製作されるが、あまり広く普及しなかった。
(き):盛食器。殷後期から現れ、春秋時代以降まで長期にわたり製作された。調理した穀物を盛るための断面円形の椀状の容器で、身が深く、圏足がつく。蓋や双耳を有するものもある。西周時代には方形の台座を有する儀礼的なものや、口が狭くすぼまった器形のものも登場する。口の狭いものには器面全体に平行線状の文様(瓦文という)をつけることが多い[34]。
(ほ):盛食器。西周後期から戦国時代まで製作されるが、数は少ない。平面長方形で身と同形の蓋を有する。蓋は逆さにすれば食器としても使える。
(しゅ):盛食器。上記の簠を隅丸形にしたもので、西周時代後期から春秋時代中頃まで製作された。数は少ない。
(う):盛食器。広口の鉢形の身に高台と把手がつくもので、簋に似る。殷後期から西周中期にのみ製作され、数も少ない。
(とう):盛食器。高脚を伴う高杯状の容器で、身の部分は浅い皿状。穀物、スープ、漬物などを盛った。土器としては新石器時代から存在し、青銅器としては西周前期からあるが、増えるのは西周後期以降で、戦国時代まで製作された。春秋時代後期からは細長いフォルムになり、蓋付きとなった。
(たい):盛食器。球体を二分割して、それぞれを蓋と身とした形の容器で短い足がつく。他の器より遅く、春秋時代中期に現れ、戦国時代後期まで製作された

<水器>
(い):水器。手を清めるための水を注ぐための器。注酒器の兕觥が原型。西周時代後期以降、水器に用途が変わり、高台の代わりに四足がつくようになった。盤とセットで戦国時代まで作られた。
(ばん):水器。匜から注いだ水を受けるための器。殷後期から戦国時代まで製作されている。
(かん):水器。大型で深い水器。登場は他の器種より遅く、春秋時代中期から戦国時代に製作された。氷を入れて食物を冷やす、行水用などの用途があり、水鏡としても使われたという。

<楽器>
(しょう):打楽器。上部に吊り手があり、下端は深い弧線を描く。日本の梵鐘と異なって断面は円形ではなくレンズ形である。単独ではなく、大きさと音階の異なる複数個を組にして「編鐘」として用いた。西周時代から戦国時代に作られた。
(はく):打楽器。鐘に似るが、下部が弧線でなく直線になったもの。春秋時代中期から戦国時代に作られた。湖北随州の曽侯乙墓出土の編鐘は鐘64点、鏄1点からなるセットで、これらの総重量は約2.5トンである。
(どう):打楽器。殷代から存在した、下方に柄がついた「かね」で、手に持って打ち鳴らす。
錞于(じゅんう):打楽器。中空で底のない円筒で、上部がふくらんでいる。

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手賀沼 渡りのカモたち カモ特集25 またまたホシハジロ(星羽白)・・・

2016年11月23日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●このホシハジロのオスの動きが面白かった・・・時系列で並べてある・・・ははは。























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ホシハジロ
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「唇歯輔車」・・・「輔車」の意味は・・・

2016年11月22日 | 四字熟語
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<「漢字の学習の大禁忌は作輟なり」・・・「作輟(サクテツ)」:やったりやらなかったりすること・・・>
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☆☆☆今年のテーマ:①漢検1級199点以上 ②好きな古代史の研究深化(古田説の研究) ③(非公開) ☆☆☆  
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<漢検2辞典・悉皆調査続行中>
●唇歯輔車(シンシホシャ):互いに密接な関係にあり、助け合ってはじめてなりたつ間柄のたとえ

●「輔車」・・・漢検の取り扱い・・・
 ・漢検2と漢検四字熟語辞典で説明が異なっている・・・当該部分のみ抜萃・・・
  <漢検四字熟語辞典>:車のそえ木と荷台。また、「輔」は、頬骨、「車」は下顎の骨との説もある。
  <漢検2>(「唇歯輔車」の項):「輔車」は頬骨(ほおぼね)と下あごの骨のこと・・・(*ここでは、車のそえ木と荷台のことは触れていない)
  <漢検2>(「輔車」の項):頬骨と下顎の骨一説に、車の添木と車の意からともいう。

 *四字熟語辞典も漢検2も、漢検さんが作ってるんだよねえ・・・どっちが“一説”なんだ? 

●「輔車」
 ・大字源
  「輔」はほおぼね、「車」は下顎の骨。・・・一説に、「輔」はぬかるみの中をすすむため車につける部品という・・・

 ・大辞林(電子辞書)
  頰骨と歯牙の意。一説に、「車の添え木と車」の意とも。
 
 ・新漢語林
  車輪を補強するそえ木と車輪。一説に、頬骨(ほおぼね)と下顎(したあご)の骨。
 
 ・ネット上
 <デジタル大字泉>「輔」は頰骨ほおぼね、「車」は歯茎の意。
 <goo辞書>「輔車」は頬骨(ほおぼね)と下あごの骨のことで、一説に車の添え木と車ともいい、他にも説がある。

  *<その他>ネットでは一方の説明だけしかしていない記事やブログなどもありましたねえ・・・もういろいろ・・・

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手賀沼  ハジロカイツブリ えさ獲り

2016年11月22日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●嘴の先に咥えているけど、わからない・・・





●たしかに、嘴の先がすこし反っている・・・

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ハジロカイツブリ えさ獲り
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手賀沼 渡りのカモたち カモ特集24 ヒドリガモ 雌雄の顔

2016年11月22日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●ヒドリガモたち・・・

●雌雄の顔がバッチリ写っている・・・割と鮮明・・・







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ヒドリガモ 雌雄の顔
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手賀沼 渡りのカモたち カモ特集23 ヒドリガモの水浴び

2016年11月22日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●鳴き声はかわいいほうだ・・・再現できず・・・キイ~ッという声・・・



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ヒドリガモ 水浴び
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手賀沼  カンムリカイツブリ

2016年11月21日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●カンムリカイツブリも水浴び?

●親子のような・・・





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カンムリカイツブリ
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手賀沼  手賀川のカワラヒワ(河原鶸)

2016年11月21日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●手賀川沿いの樹木に止まっていたカワラヒワ・・・

●手賀沼の林の中のカワラヒワと比べると痩せぎすのような・・・

●複数羽いたが、撮れたのは2羽ぐらい・・・

●鳴いていた・・・

●綺麗な声なんだよな・・・キロロとかキュリリとか・・・

●羽が綺麗だった・・・

●曇天のため、あまり鮮明ではない・・・



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カワラヒワ(河原鶸)
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手賀沼 渡りのカモたち カモ特集22 ホシハジロ(星羽白)

2016年11月21日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●何度みても面白いホシハジロ・・・













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ホシハジロ
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「紅裙」=美人、「絳裙」≠美人?

2016年11月21日 | 漢検1級高得点獲得のためには
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<漢検2辞典・悉皆調査続行中>
・「紅裙」(大見出し項目)
・「絳裙」(掲載熟語、意味説明なし)

紅裙
  漢検2:美人。また、芸者。由来:紅色の着物の裾の意から。
  新漢語林:①くれないの裳(もすそ)。緋の袴。②妓女(芸妓)または美人をいう。
  大字源 :赤いもすそ。転じて、それを着た人。美人または妓女。絳裙

絳裙
  漢検2:ナシ
  新漢語林:①赤いもすそ ②芸妓をいう。
  大字源 :赤いもすそ。それを着けた女。転じて、芸妓妓女。絳裳。

 *「美人」の同義語に選択肢で「コウクン」があったとして、「絳裙」と書いたら〇か✕か・・・ちょっと危なそうな気がする・・・
  (大字源には紅裙=・・・絳裙  と記載はあるが果たしてどうかな?「絳裙」のほうには“美人”となっていないが・・・)

 *あか
  ①赤
  ②紅:あざやかな赤色(漢検2)
  ③絳:深紅色(漢検2)
 なので、「紅裙」と「絳裙」はちょっと違うと思っちゃったりして・・・深紅色のもすそだと、美人とまではいえないのかしらん・・・て、余計なことで悩んでいる。

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手賀沼 ハジロカイツブリ その2

2016年11月20日 | 手賀沼散歩(手賀沼日記)
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●手賀大橋の袂からみた本日の朝暾・・・といっても、もう6時30分過ぎぐらいだったが・・・

●今日も沼の東端でハジロカイツブリに出遭った・・・

●しばらくは、ハジロカイツブリでも楽しめそうだ・・・





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