遂に手を付けちゃいました
ワタシこの手の第一次?冷戦真っ只中の頃のAFVが好物でして(^^;
で、Webで発売アナウンスを見て速注文
期待に胸を張らせ、届いた箱を開けてみれば...何という事でしょう
インテリア再現のためか、パーツがともかくてんこ盛りです
塗料は” mig”なんて広告でしか見た事ない、使う気も起きないメーカーのみ指定だし(-_-;)
組説は何かとっつきにくいと云うか、塗装指示も含め不安がモクモクと...
ガネットAEWの難製作に逃げ場?を探しての選択のはずだったのですが
これじゃあ、ガネットで苦しんだ方がまだましかも、と(笑)
そのまま蓋を閉じて押し込みに直行させていたのです
ところが台風一過、急に涼しくなったら心境に変化が生じまして
「ダメもとでやったろうじゃん」という事になってしまった訳です(^^;
前口上が長すぎましたね(^^;
まっとにかく紹介させて頂きます
と言う訳で、箱から

そして組説

これが結構なページ数で32ページも有ります

これは堪らん、と云う事で中身は製作の折々に紹介させて頂きたいと思います
ランナー類です
Aランナー、足回り関係で2枚あります

Bランナー、主に前上装甲板、ハッチ類や内部隔壁など

Cランナー、車体のハルを構成する部品です
履帯の組み立て用ガイドのD/Eパーツも一緒になっています

F、欠番です
バリエーションタイプ(A1E1とか)用のランナーかも?
Gランナー、車外装備品が主です

H~I、また欠番です(^^;
Jランナー、ビジョンブロック類とライトレンズのクリアパーツです
写真はQランナーと一緒に写してます
K~M、また欠番
Nランナー、インテリア(内部)とキューポラ用です

O、また欠番...
Pランナー、エンジングリル・ハッチの他は機銃とインテリア用です

Qランナー、ビジョンブロックのみのクリアパーツです

PE、デカール、そしてケーブル用の撚り銅線

以上、
今時AFV製作はサッパリ、出戻りでテクニックは20世紀いや昭和のまま(笑)
初心者のほうがましだと思いますが、これから挑戦していきます(^^;
【続く】
ワタシこの手の第一次?冷戦真っ只中の頃のAFVが好物でして(^^;
で、Webで発売アナウンスを見て速注文
期待に胸を張らせ、届いた箱を開けてみれば...何という事でしょう
インテリア再現のためか、パーツがともかくてんこ盛りです
塗料は” mig”なんて広告でしか見た事ない、使う気も起きないメーカーのみ指定だし(-_-;)
組説は何かとっつきにくいと云うか、塗装指示も含め不安がモクモクと...
ガネットAEWの難製作に逃げ場?を探しての選択のはずだったのですが
これじゃあ、ガネットで苦しんだ方がまだましかも、と(笑)
そのまま蓋を閉じて押し込みに直行させていたのです
ところが台風一過、急に涼しくなったら心境に変化が生じまして
「ダメもとでやったろうじゃん」という事になってしまった訳です(^^;
前口上が長すぎましたね(^^;
まっとにかく紹介させて頂きます
と言う訳で、箱から

そして組説

これが結構なページ数で32ページも有ります

これは堪らん、と云う事で中身は製作の折々に紹介させて頂きたいと思います
ランナー類です
Aランナー、足回り関係で2枚あります

Bランナー、主に前上装甲板、ハッチ類や内部隔壁など

Cランナー、車体のハルを構成する部品です
履帯の組み立て用ガイドのD/Eパーツも一緒になっています

F、欠番です
バリエーションタイプ(A1E1とか)用のランナーかも?
Gランナー、車外装備品が主です

H~I、また欠番です(^^;
Jランナー、ビジョンブロック類とライトレンズのクリアパーツです
写真はQランナーと一緒に写してます
K~M、また欠番
Nランナー、インテリア(内部)とキューポラ用です

O、また欠番...
Pランナー、エンジングリル・ハッチの他は機銃とインテリア用です

Qランナー、ビジョンブロックのみのクリアパーツです

PE、デカール、そしてケーブル用の撚り銅線

以上、
今時AFV製作はサッパリ、出戻りでテクニックは20世紀いや昭和のまま(笑)
初心者のほうがましだと思いますが、これから挑戦していきます(^^;
【続く】
おおっ、こんなアイテムもキット化される時代なのですね。
ベトナム期の米軍車両でいうと海兵隊のM50オントスなんかもお好みなのでは?、
キットがあるのかどうか知りませんが・・・。
それはともかく、この手の車両はインテリア再現なのが楽しいです。
M113の派生車両かと思ったら全くの別ものなんですね。
なんと言っても箱絵にあるアオザイお姉さんがランナーにないのが残念であります(笑)。
コメントありがとうございます(^^)
>ベトナム期の米軍車両でいうと海兵隊のM50オントスなんかもお好みなのでは?<
ズバリ、正解です!
しかし今のところキットに恵まれず、どこか新製品で出してくれないかぁ、という待ちの姿勢ですね(^^;
昔はアメリカ製の1/32でありましたが、こちらはスケール違いでパス、
1/35ではアカデミーが有りますが、評判が宜しくなくスルーしてます。
>箱絵にあるアオザイお姉さんがランナーにないのが残念であります(笑)<
確かに!
パーツ化されていないものを箱に描くな!と云いたいところですが、海外キットはここら辺の規制?が緩いんでしょうか?
まぁ仮に入っていたとしても、これの絡みでは使わないと思いますけど。
なぜなら60年代AFVとプレスリーの好きなワタシは、当然の如くドイツ駐留軍車両にしようと思っているからです(笑)。