くらいの退院お祝い熱烈歓迎を予想していたのだが、ジャムに軽く無視された。それどころか連れを追い回し、連れに向かってはしゃいで走って滑る始末。私の不在中に何かあったのかと連れに聞いたら、いつもと変わらないとのこと。いつものようにジャムを抱っこしてもソワソワして落ち着かないし、私は意気消沈。長きに亘った私とジャムの蜜月は終わったのね(悲)。
それはそれで良いかもしれないと遠い目をしていたら、半日くらいでジャムは私にまとわりつくようになった。あ〜も〜面倒臭い、と文句を言いながら幸せ。


器用に肘掛けに顔を乗せて寝ている。一生蜜月でお願いします。