じじい日記

日々の雑感と戯言を綴っております

今日の憂さ晴らし!!!

2020-07-11 19:40:19 | 日々の雑感
いや、ナニと言うこともないのでありますが、なんだか気分が晴れないと言いますか、まっ、なんてあれムシャクシャするので最近はやっていなかった嫌韓や嫌中でもやって憂さ晴らしをしたいと思います。


いや、この件に関しては中国に同情こそすれども笑う気には慣れませんよ。
天変地異といいますか、いかに相手が中華の国とはいえ自然災害に泣き苦しむのを笑えるほど私ゃ根性悪くありませぬ。

いやいや、中華の民も下々ほど苦労しているはずですから本当に気の毒だと思います。
そんなわけで、治癒動くも日本も早く治ると良いと心から願っております。


へぇ〜こんな仕組みとは知りませんでした。
全会一致じゃないとダメ・・・ってことは、下朝鮮の愚民は日本が賛成すると思っていたんですかね? バカじゃねぇの?

いや、国連関係の役職は発展途上国と決まっているらしいんでその点において韓国は条件を満たしていると思いますが、私利私欲に走りすぎた過去が否めないので少なくても常識ある国は認めないでしょうね。


いいですねぇ・・・無視が一番です。
過去にどんだけ真摯に向き合い、そしてどんだけ譲歩したのか、であります。
その度にちゃぶ台返しをして来たソ連とロシアに日本も愛想が尽きたわけであります。
ロシアの宗教は知りませんが日本国は一応仏教なので、仏の顔も三度までと言うのが定説であり常識であります。

プーチンもラブロフなんかに話を持って来させずにお前が来いよな、と安倍ちゃんは言ってやれば良いんであります。

どーせ北海道の漁船に嫌がらせの臨検をするのが関の山でしょ?
貧乏ロシアはさっさと日本に頭を下げろ・・・お金無いんでしょ、なんちゃって。


あいやぁ〜 これは胡散臭いな。
イージス・アショア陸地配備は一旦ポシャにしておいて代替え案としてイージス艦を2隻増やすのが決まっているんでしょ?

で、この度は、イージス艦増やしたのにやっぱし固定で海に浮かべる事にするわって話でしょ?

これは最初からの狙いなんじゃねぇのぉ〜?
で、狙いは何かというと、左翼をおちょくってバカにする作戦を展開し、秋田や山口で反対運動をやる気満々だった左翼に往復ビンタ食らわしたって感じだと思うんですが・・・日本政府にそんな気の利いた芸はないですかね?

いや、自分はこの手の軍事モノには疎いんでアレなんですが、たぶん、陸地に作っちまった場合は真っ先に攻撃対象になるんで少しでも安全かも知れない海の上に浮かべるとか。

で、もっと穿った見方をすれば、今は良いとしても、この先秋田や山口の県知事が沖縄みたいな事にならないとも限らないし。
仮にそうなったら基地の拡充やら仕様変更なんてたびに悶着があるわけです。
それだと国土防衛の速度が中華マネーの毒饅頭で左右され兼ねないので海の上に浮かべちまえ、ってなことでは無いかと思うんですが・・・海の上でも知事の権限で阻止できるんだったら見当違いでごめんなさい、ですが。

いや、最悪の時はフロートを引っ張って引越ししますからって・・・それだったら面白いですね。

でもアレでしょ・・・これってナンダカンダ言ってミサイル基地でしょ?
日本の国防の大事な話なのに外野の外の朝鮮半島下なんてところから反対の言葉なんてのが飛んでくるんでしょうね・・・楽しみだね。


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梅雨空に勝った!!!

2020-07-11 17:18:16 | 日々の雑感
ふふふ、今日も植木屋の仕事だったんだけれども、私は今日も梅雨空に勝利した!!!

なんとなれば、私が作業をしている間は一粒の雨も降らなかった気がするわけであります。

へっ? 降らなかった気がするとはドー言う意味か? ですとぉ〜?

いや、なんとなくシャツやパンツまで濡れている気がするんですが、これは雨に濡れたのでは無く汗の仕業でありましょう・・・なんたって私ゃ稀代の晴れ男ですから、特に植木屋仕事の時は降らないのであります。

しかし、なんでびしょ濡れなんでありましょうか・・・涙じゃ無いよと言いたいけれど〜こらえても堪えてもまつ毛が濡れる、なんて歌がありましたが、雨じゃ無いよと言いたいけれど〜隠してもかくしてもパンツまでぐっしょりぃ〜・・・と、言うことで、時折強い雨に降られたんですが運良く太い木の伐採は終えていましたので私としてはまずまずの天気であったと認識している次第であります。

なので本日も梅雨空に勝った、と言わせて頂くわけであります。

しかし、ユーカリを倒して驚いたんですが、年輪を数えたら大した年数では無いんですね。
で、幼木で幹が細い時の成長のすごさが年輪から見て取れるんですが、自分が切った木が偶々だったのか・・・いや、ユーカリを切り倒したのは今回が初めてなんであります。
いやいや、近頃新しい今風な庭で見かけることもあるんで流行りなんですかね?
私ゃ洋物のコニファー類が嫌いでして、序でに外国産の木も結構嫌いであります。
20坪かそこらの庭なら夏椿でも主木に植えやがれ、なんちゃって・・・大きなお世話であります。

さて、本日の昼飯は、仙台の人なら誰でも知っている「めしの半田屋」に行ったわけであります。
で、カツ丼税込399円とほうれん草の炒め物と味噌汁などを食したんですが、合計で600円くらいなんですからコスパ凄いと思いませんか?
いや、この店は自分が小学生の頃から存在してまして、その頃から底辺層の食事を支えていたのでありました・・・いや、底辺層は言い方が良く無いな、貧乏人の・・・あいゃ、これも良く無いな。
まず、ナンであれ庶民的な飯屋として今も健在と言うのは大きな全国チェーン店ばかりが蔓延る今時において、頑張って欲しいと思う存在であります。

さて、本日仕事をさせていただいたお宅はご主人が外国の方でして、どーしても細かいニュアンスと言いますか、意思の疎通がずれていた感じでありまして、草刈りと草取りを勘違いなさっていたわけであります。

機械での草刈りを依頼されたのでそれをやったわけですが、細かい部分の草取りもして欲しかったと、やや不満げに申し述べられたわけです。

で、以前の自分なら慌てて言われた通りの作業をやったんですが今は違います。
見積もりの時に作業の範囲を説明しているわけでして、奥様が通訳したので話は通っていると思っていた次第であります。

いや、分かるんですよ、事情は・・・。
下見の時には藪でボーボーの庭なんで細かいことは目に入らないと言いますか、そもそも見えなかったのであります。
しかし、背の高い草が刈られ、増して庭に重圧をかけていた太いユーカリが抜けて明るくなったとなると、細かいところが見えるんであります。
そして、意識としては、まるで作りたての庭のイメージなど蘇らせるのでありましょう。
なんと申しましょうか、目線と言いますか視点が変わるんで見え方が変わるんですね。
で、そう言う庭はそもそも作りが悪い庭でして、まとまりがないんであります。
だから少しくらい手が入ってもどこか変なんであります。

まっ、あんたん家の庭はドーしたってこんなもんだから諦めろ、と言いたいのは山々なんですが、取り敢えず植木屋の端くれとして、それらしい薀蓄など語って煙に巻きつつその場をまとめた次第であります。

でも、納得してもらってない雰囲気の中でお代を頂くってのはなんと無く嫌であります・・・が、足代や燃料代や手伝いの人への日当などが出ていますんでキッチリと頂いて来たんですが、心中はモヤモヤであります。

おおっと・・・濡れネズミはブログを弄っている間に乾きましたが、お風呂が湧きましたと呼んでいるので、んじゃ・・・。





コメント (4)
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