民主党の考え、理解できない。
朝鮮学校の高校授業料無償化

日本を目の敵にしている北朝鮮に、日本国民の税金を使ってまで、国策として教育している北朝鮮の影響下で、反日政策を思想教育の中で教え込んでいる、朝鮮学校の高校授業料無償化をしなければならないのか、拉致問題も解決に向うことのない今、理解に苦しむ。
本当に、北朝鮮の国策としての思想教育改められると、本気で民主党諸君思っているのか
民主党の議員諸君目を覚まし、本気で国民の嫌がることは、止めたらどうです。
小沢一郎の国会証人問題

小沢一郎前幹事長は、一貫して厳しい捜査を受けましたけれども、何もなかったという
ことで、刑事事件としては、検察の調べでの結果は、不起訴となり自分は起訴されていないので無罪であり、本人が、国会が決めれば、政治倫理審査会・証人喚問でも、何処にでも出て説明すると言っているのに、
この問題、野党は厳しく証人喚問を主張している時に、何故、民主党は国民の多くが
望んでいる、証人喚問が決めないのか甚だ疑問である。
何も考えることはないのではないのか、本人は国会が決めれば出席するというのに、
何をためらっているのか理解でいない。党として決めれば、菅内閣何を恐れているのだ?
その後の小沢の行動が怖いのか。
資料公開・言った事は守れ
鳩山由紀夫前総理

言ったことは実行しろ、母親からの多額の献金問題で、検察の審査がすんだら資料を
公開すると言ったことに、約束を守って資料の公開に努めるべきだ。
税金を払ったからといって終わりにしてもらいたくない、一般の国民が、脱税した折の
税務署・検察の取調べがどんなものかわかっているのか、ばれたから、払えばよいと言うような、簡単な問題で終わらしてくれないよ。
約束の資料公開をして、きれいに、総理までやった者として、責任とって議員も辞めろ。
管総理、鳩山さんに約束を守ってください、民主党のためにと言ったらどうだ。
ビデオの全面公開遅すぎる対応
尖閣諸島の中国船の領海侵犯と、不法操業、業務執行妨害

インターネットで流されたビデオ、誰が見ても悪いのは中国漁船、最初に前原氏の視た時点で、中国の大使を呼びつけ、外交交渉で決めておくべきことではなかったのか。
交渉の結果で、国民に、国の主権を守るため法を犯した、中国漁船の船長の逮捕について正しく国民に伝えるべきことの、判断の間違いから、国益を大きく損なう問題となつた。
国家の機密保持にかかわる管理体制について、世界から問われることとなった。
今となっては、犯人探しでなく、ここまで来たらビデオの全面公開で、世界に向って
この尖閣問題で、わが国の領海に、不法な侵犯をした中国船に対し、正当性を知らしめる
最高の時ではないだろうか。
このビデオを隠す(非公開を考えた)senngoku38 関係閣僚の責任は大きい。
TPP(環太平洋戦略的経済連帯協定)
TPPは米国が主導し、関税を原則撤廃する、高いレベルの自由貿易園をめざしている、
これの参加に、乗り遅れれば事実上メンバー国からは、今後相手にされず、後に参加を
しようとしても相手にされず、門前払いされる恐れも考えられる。しかし、政府の示した
基本方針では参加判断を先送りした、当初原案は「交渉参加を目指し協議を開始する」
方針だったようだが、「交渉参加」を削除し参加判断を先送りした、国内農業への打撃を心配し、与党内の反発で迷走したあげく玉主色の表現となったようだ。
しかし、日本は資源のない輸出国、世界の流れは関税撤廃、世界の流れに乗り遅れない為にもTPPの参加を前向きに進めながら、農業政策は国の根幹に関わることでもあり、
農家のことばかり考えたあげく、国策の判断を誤らないように与野党の超党派で、
将来の農政のあり方について、真剣に与野党が一緒になって考える時ではないだろうか。
民主党はなんでも先送りする、事なかれ主義の民主党では、先行きの日本はどうなることやら、このように国家ビジョンのない民主党でよいのだろうか。
このTPP、日本の将来がかかっている、先送りせず真剣に考えろ。
八ツ場ダム(前大臣)中止を馬淵氏2ヶ月で撤回

馬淵国土交通相は、大臣就任後初めて、群馬県の八ッ場ダムを視察して地元知事や
町長などと懇談し、前原前国交相が政権交代直後に明言していた建設中止の
方向性を、事実上撤回した。
国交相は、「中止という予断も持つべきではないと考えて、あくまで再検証。
このことをお伝えをしたいという思いで、中止の方向性については、
今後は言及しないと申し上げました」と述べた。
馬淵国交相は、「『建設中止の方向性』という言葉は使わない」とし、
前原前国交相が政権交代直後に明言した建設中止の方向性を、事実上撤回した。
このような、国家の巨大プロジェクトの事業として、事業が進められた建設が、
大臣の変わるたびに簡単に変わることでは、国民として何を信じて今後どう、
対応すれば良いのだ。関係住民は、何十年もかかって苦渋の中、今日までの苦労、
どうしてくれるのだと言いたいであろう。
これからの国家事業に不安を感じるのは私だけだろうか。
またいつ変わるかと思うと、どうなるのだ?
朝鮮学校の高校授業料無償化


日本を目の敵にしている北朝鮮に、日本国民の税金を使ってまで、国策として教育している北朝鮮の影響下で、反日政策を思想教育の中で教え込んでいる、朝鮮学校の高校授業料無償化をしなければならないのか、拉致問題も解決に向うことのない今、理解に苦しむ。
本当に、北朝鮮の国策としての思想教育改められると、本気で民主党諸君思っているのか
民主党の議員諸君目を覚まし、本気で国民の嫌がることは、止めたらどうです。
小沢一郎の国会証人問題

小沢一郎前幹事長は、一貫して厳しい捜査を受けましたけれども、何もなかったという
ことで、刑事事件としては、検察の調べでの結果は、不起訴となり自分は起訴されていないので無罪であり、本人が、国会が決めれば、政治倫理審査会・証人喚問でも、何処にでも出て説明すると言っているのに、
この問題、野党は厳しく証人喚問を主張している時に、何故、民主党は国民の多くが
望んでいる、証人喚問が決めないのか甚だ疑問である。
何も考えることはないのではないのか、本人は国会が決めれば出席するというのに、
何をためらっているのか理解でいない。党として決めれば、菅内閣何を恐れているのだ?
その後の小沢の行動が怖いのか。
資料公開・言った事は守れ
鳩山由紀夫前総理

言ったことは実行しろ、母親からの多額の献金問題で、検察の審査がすんだら資料を
公開すると言ったことに、約束を守って資料の公開に努めるべきだ。
税金を払ったからといって終わりにしてもらいたくない、一般の国民が、脱税した折の
税務署・検察の取調べがどんなものかわかっているのか、ばれたから、払えばよいと言うような、簡単な問題で終わらしてくれないよ。
約束の資料公開をして、きれいに、総理までやった者として、責任とって議員も辞めろ。
管総理、鳩山さんに約束を守ってください、民主党のためにと言ったらどうだ。
ビデオの全面公開遅すぎる対応
尖閣諸島の中国船の領海侵犯と、不法操業、業務執行妨害


インターネットで流されたビデオ、誰が見ても悪いのは中国漁船、最初に前原氏の視た時点で、中国の大使を呼びつけ、外交交渉で決めておくべきことではなかったのか。
交渉の結果で、国民に、国の主権を守るため法を犯した、中国漁船の船長の逮捕について正しく国民に伝えるべきことの、判断の間違いから、国益を大きく損なう問題となつた。
国家の機密保持にかかわる管理体制について、世界から問われることとなった。
今となっては、犯人探しでなく、ここまで来たらビデオの全面公開で、世界に向って
この尖閣問題で、わが国の領海に、不法な侵犯をした中国船に対し、正当性を知らしめる
最高の時ではないだろうか。
このビデオを隠す(非公開を考えた)senngoku38 関係閣僚の責任は大きい。
TPP(環太平洋戦略的経済連帯協定)


TPPは米国が主導し、関税を原則撤廃する、高いレベルの自由貿易園をめざしている、
これの参加に、乗り遅れれば事実上メンバー国からは、今後相手にされず、後に参加を
しようとしても相手にされず、門前払いされる恐れも考えられる。しかし、政府の示した
基本方針では参加判断を先送りした、当初原案は「交渉参加を目指し協議を開始する」
方針だったようだが、「交渉参加」を削除し参加判断を先送りした、国内農業への打撃を心配し、与党内の反発で迷走したあげく玉主色の表現となったようだ。
しかし、日本は資源のない輸出国、世界の流れは関税撤廃、世界の流れに乗り遅れない為にもTPPの参加を前向きに進めながら、農業政策は国の根幹に関わることでもあり、
農家のことばかり考えたあげく、国策の判断を誤らないように与野党の超党派で、
将来の農政のあり方について、真剣に与野党が一緒になって考える時ではないだろうか。
民主党はなんでも先送りする、事なかれ主義の民主党では、先行きの日本はどうなることやら、このように国家ビジョンのない民主党でよいのだろうか。
このTPP、日本の将来がかかっている、先送りせず真剣に考えろ。
八ツ場ダム(前大臣)中止を馬淵氏2ヶ月で撤回


馬淵国土交通相は、大臣就任後初めて、群馬県の八ッ場ダムを視察して地元知事や
町長などと懇談し、前原前国交相が政権交代直後に明言していた建設中止の
方向性を、事実上撤回した。
国交相は、「中止という予断も持つべきではないと考えて、あくまで再検証。
このことをお伝えをしたいという思いで、中止の方向性については、
今後は言及しないと申し上げました」と述べた。
馬淵国交相は、「『建設中止の方向性』という言葉は使わない」とし、
前原前国交相が政権交代直後に明言した建設中止の方向性を、事実上撤回した。
このような、国家の巨大プロジェクトの事業として、事業が進められた建設が、
大臣の変わるたびに簡単に変わることでは、国民として何を信じて今後どう、
対応すれば良いのだ。関係住民は、何十年もかかって苦渋の中、今日までの苦労、
どうしてくれるのだと言いたいであろう。
これからの国家事業に不安を感じるのは私だけだろうか。
またいつ変わるかと思うと、どうなるのだ?