「終戦集結の御聖断」保科善四郎(終戦時 海軍軍務局長) 原文のママですが、皇国史観の立場で書かれていますので批判的にお読みください。彼らの手記を読みますと、ポツダム宣言の内容を“つまびらか”に検討もせず、唯々国体護持(天皇制)だけに汲汲している姿が浮かび上がってきます。そして大東亜戦争は「自衛」のためだと認識し、敗戦後も岸信介に代表されるような大手を振って政権の中枢に居座り . . . 本文を読む
自分史・新宿区役所通り
八十歳を超え結婚50年記念を迎え自分史をBlogで作成することにした。