「国会前庭から東京駅まで歴史探訪」資料
「Googleマップ」から
この写真で謎が解けました。現在のような塀はなかったようですね。
防衛省メモリアルゾーン内「阿南惟幾荼毘之碑」
法務省赤レンガ館
■ 市ヶ谷刑務所から大審院まで幸徳秋水らが乗った囚人馬車の経路
■ 囚人馬車と永井荷風が遭遇した場所
■ 「監獄署の裏」とは「市谷監獄の裏」なのか . . . 本文を読む
小田急線祖師ヶ谷大蔵駅前「絵の教室」の作品発表会が開かれています。以前は、木曜日クラスに通っていましたので観覧してきました。
皇居 北桔橋門(きたはねばしもん)
岩村城址(日本三大山城の一つ)
管理人が描いた金沢城大手門鏡石
「幽」 不透明水彩8号
(了)
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集合ポストに産経新聞の宣伝紙が入っていましたので、読んでみました。
「竹島に不法上陸 韓国野党の愚行非難する」「みどりの日に 鉄道転換でCO₂削減図れ」という主張が二つありました。
「竹島は遅くとも江戸時代から漁業中継基地として日本人が利用していた。明治38年に閣議決定で島根県に編入し、どこの国からも抗議がなかった。」とありますが、閣議決定をしても官報に掲載しなければ、どこの国も知らな . . . 本文を読む
昨日の朝日新聞社説と投書欄は「憲法」でした。投書の「天皇よりもまず国民が大切ではではないのだろうか。」に共感しました。
友人であった故佐藤忠さんは、創価学会池田大作会長のレントゲンを撮影したと有名な方でした。慶応大学付属病院に勤務中は「信濃町煉瓦館」屋上に、創価学会三色旗が翻っているとの情報を頂きました。
■ 信濃町煉瓦館
■ 慶応病院(敷地)の「信濃町煉瓦館」屋上に、はためく創価学会の . . . 本文を読む
5月2日発売の週刊現代が>独自】紀子さまの「胃腸の不調」が心配されるなか…宮内庁が「潰瘍性大腸炎の薬」を大量購入していた<と報じていました。
発売元の講談社は、この超高額薬品に対して宮内庁へ情報開示請求をしたと思われます。宮内庁予算の「皇族費」でしょう。
管理人は、「皇室と靖国神社」について情報開示請求をしましたが「内廷費」だったので不開示となりました。
記 . . . 本文を読む
神社新報の広告欄を見て、幾つかの事柄を投稿したいと思います。
JFEエンジニアリング(株)の広告に載っている「熊野本宮大社」の大鳥居は高さ34㍍で日本一です。
同社は元日本鋼管でしたが、靖国神社の大鳥居(第一鳥居)を設計・製造しました。そして、高さ25㍍で日本一を誇っていました。
新宿区市谷薬王寺町の町神輿を宮本卯之助商店で全面的に修繕しました。
大正11年(1922) . . . 本文を読む
神社新報3月25日付には、「大相撲は半分は宗教である」と上野景文氏は論説しています。
その「宗教」とは「神道」なのでしょう。だから、絶対に女性を土俵には上げないのでしょうね。
同じ3月25日付には靖国神社の新宮司に元海将だった大塚海夫氏が就任したことが記事となっています。
(続く) . . . 本文を読む
4月8日付神社新報の一面に「国家神道と戦没者追悼の研究会で二氏から発表」という記事がありました。靖国神社権禰宜野田安平氏の発言に注目しました。
『平成十一年に制定された「国旗及び国歌に関する法律」の附則に「商船規則(明治三年太政官布告第五十七号)は、廃止する」とあることから、それまでは明治三年の太政官布告が有効だったことを解説。この点を踏まへ、同神社の創建に係る慶応四年の太政官布告が現在も有効で . . . 本文を読む
『人骨の会「FWチームの4月会議」』と投稿しました。靖国神社偕行文庫室で配布していた「神社新報」2月26日から4月15日号までを頂いてきましたが、一段落したので読み始めました。
4月15日号一面に「第六十三回神宮式年遷宮 天皇陛下の御聴許を賜る」とありました。
「御聴許」とは何かと、講談社現代新書「天皇陛下の全仕事」を読みましたがありませんでした。89頁に「宮内庁関係書類の決裁」の「お伺も . . . 本文を読む
メーデーを詠った鶴彬の川柳から
メーデーのない日本のストライキ 「火華」二十七号 昭和十二年(1937)
メーデーよ居ないあいつの分までうたおう 「川柳人」二百十一号 昭和五年(1930)
五月一日の太陽がない日本の労働者 「火華」二十六号 昭和十二年(1937)
祭政一致と言ふてゆるさぬメーデー祭 々
空白の頁がつづくメーデー史 々
「病欠」で来 . . . 本文を読む
自分史・新宿区役所通り
八十歳を超え結婚50年記念を迎え自分史をBlogで作成することにした。