6年ぶりの山だ。
ほとんどヤブがなく、スキっとした山の記憶がある。
コースも6年前とほぼ同じとした。
願掛岩の駐車場に車を駐めて準備。

(駐車場からの大開山--見えているピークの奥になる)
国道338号を挟んだ向かい側にトイレがあるので用を済ませ、トイレ裏から山頂に続く尾根を目指す。
雑木林の中を落ち葉を踏みながら歩くのは気持ちがいい。

(落ち葉は深く、靴も隠す)
すぐに矢越から川目に続く点線道路と出会う。
地形図からは想像できない、急坂を登り切る頃に極端に矮化した雑木に悩まされるが長く続かず狭い山頂稜線に出る。

(小枝が邪魔な区間だが100mもない)
ここからピークを数回超えると三角点のある山頂となる。
下に佐井村唯一の山間集落、川目が見える。
登ってきた斜面と違い、周辺は立派なブナ林で、厚い落ち葉の層は何処に腰掛けても気持ちがいい。

(山頂はまるで整備された公園のようだ)
次の最村役場からのコースを確認して帰路についた。

(今回のルート)
ほとんどヤブがなく、スキっとした山の記憶がある。
コースも6年前とほぼ同じとした。
願掛岩の駐車場に車を駐めて準備。

(駐車場からの大開山--見えているピークの奥になる)
国道338号を挟んだ向かい側にトイレがあるので用を済ませ、トイレ裏から山頂に続く尾根を目指す。
雑木林の中を落ち葉を踏みながら歩くのは気持ちがいい。

(落ち葉は深く、靴も隠す)
すぐに矢越から川目に続く点線道路と出会う。
地形図からは想像できない、急坂を登り切る頃に極端に矮化した雑木に悩まされるが長く続かず狭い山頂稜線に出る。

(小枝が邪魔な区間だが100mもない)
ここからピークを数回超えると三角点のある山頂となる。
下に佐井村唯一の山間集落、川目が見える。
登ってきた斜面と違い、周辺は立派なブナ林で、厚い落ち葉の層は何処に腰掛けても気持ちがいい。

(山頂はまるで整備された公園のようだ)
次の最村役場からのコースを確認して帰路についた。

(今回のルート)