元サラリーマンの植物ウォッチング第7弾。写真はクリックすると大きくなります
多摩ニュータウン植物記Part7
クジャクシダ・4〜若葉

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ヒトリシズカ・2~花

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ラショウモンカズラ

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コブクザクラ・4~果実

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トウゴクサバノオ・4〜日影林道

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ヒトリシズカ・1~奥高尾

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野鳥・66~ツバメ

ツバメと言えば元鉄道ファンの私としてはやはり蒸気機関車C62型2号機を思い出す。デフレクターに付けた“燕マーク”を追い掛けて高校1年生の時には北海道に渡り、その後、大人になってからは京都梅小路の蒸気機関車館で再会した。2号機はそもそも昭和25年に東京⇔大阪間を走る特急『つばめ』を牽引していたために“燕マーク”が付けられたが、その後東海道本線電化後は函館本線で急行『ニセコ』を牽引した。
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ヒメハギ・3~鑓水

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セリバヒエンソウ

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ウンモンチク

神代植物公園でウンモンチクが開花したというニュースがあり早速見に行ってきた。竹・笹園ではウンモンチクの小さな群落がありすべての株の枝先から淡黄色の雄蕊をぶら下げている。葯の部分は長さ5~6ミリ。タケは種類によって数十年~百年に一度一斉に花を咲かせた後に枯れる一回繁殖性植物になる。ハチクの開花周期は120年と考えられており直近では1908年頃に日本全国で一斉開花したという記録が残っている。最近は2010年頃から各地で開花報告が聞かれ始め、当地では2年前に中山地区のハチクが一斉に開花してその後竹林は枯れてしまった。タケの花は昔から不吉の前兆などと言われているが、2019年後半から始まった“コロナ禍”や2022年春からの“ウクライナ危機”と時期が重なるのは単なる偶然だと考えたい。
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