恋の思い出


デンマンさん、今日は、めれんげさんの短歌ですか?

そうですよう。レンゲさんは飽きてしまったのですか?
飽きませんわ。あたしはめれんげさんの短歌は、とても興味深いと思っています。。。でも、デンマンさんが一昨日(10月2日)、山本馬鹿太君のコメントを取り上げたので、その後、どうなっているのかな?。。。気になっていたのです。。。で、デンマンさんに聞いてみようと思って。。。
実は、僕も気になっていたのですよう。もしかすると一昨日の記事で紹介した詩の次に書いた短歌にコメントが付いているかもしれないと思って、今見に行ってきたのですよ。
その短歌と言うのが上に引用したものですか?
そうなのですよう。
。。。で、山本馬鹿太君はコメントを書いたのですか?
まだ書いてません。
でも、デンマンさんは、めれんげさんの上の短歌に、いつものようにコメントを書いたのでしょう?
うしししし。。。そうなのですよう。読んでみてください。

悲しみも
やがて花咲き
実をつける
きみの思い出
にぎあわせつつ

悲しみを
知る心こそ
幸(さち)多き
命短し
世は常ならず

悲しみも
苦しみさえも
きみゆえに
乗り越えてゆく
人もあるらむ

ふくよかな
きみのむなもと
見とれつつ
心おどりて
恋は萌えゆく

きみゆえに
世はバラ色に
花咲けば
我は詠(うた)いて
幸せを知る

いつまでも
こうして詠(よ)んでも
きりがない
我は戻るよ
ブログを書きに
うしししし。。。
じゃあ、またね。。。
by デンマン
2008/09/27 3:33 AM
『即興の詩 恋の思い出』のコメント欄より
初めの短歌は真面目に書いているようですけれど、後半になるに従ってデンマンさんはちょっぴりふざけていますよね。
いや、ふざけているんじゃなくてユーモアのつもりなんですよう。
このデンマンさんの短歌とコメントを読めば、山本馬鹿太君ならば、またコメントをつけそうですよね?
レンゲさんも、そう思うでしょう?僕だって、同じような期待を抱いて馬鹿太君が、またコメントを書いてくれるのではないか?。。。そう思って、ワクワクしながら見に行ったのですよう。うしししし。。。
でも、コメントは書いてなかったのですか?
無い。ありませんでした。
どうしてでしょうか?
なぜならねぇ、めれんげさんが詠んだ『恋の思い出』という短歌を僕は、まだブログで紹介していないからですよう。
つまり、山本馬鹿太君は、デンマンさんのブログで紹介された、めれんげさんの詩を読んでデンマンさんのブログにコメントを書かずに、わざわざ、めれんげさんの『即興の詩』サイトまで行ってコメントを書いたのですか?
そうなのですよう。
あなたをおもう

会えない時には
心の中で繰り返す
あなたのことを
それはあなたの全てじゃないけど
たしかにわたしの中に
刻まれていくものがある
この心と身体は
あなたの記憶で彩れていく
by めれんげ
2008.09.25 Thursday 11:16
『即興の詩 あなたをおもう』より
『愛と心の構造 (2008年9月28日)』に引用
めれんげさんが書いた上の詩を9月28日の記事の中で僕は紹介したのですよう。
それを見て馬鹿太君が次のコメントを書いたわけですか?
その通りですよう。僕の記事を読んで、それからめれんげさんの『即興の詩』サイトへ行ったのですゥ。
なぜですの?
僕のブログにコメントを書くと、アクセス解析で身元がバレると思っているからですよう。
つまり、馬鹿太君は、もうかなり以前からデンマンさんを付けねらっているのですか?
そうですよう。もう3年ほど前から馬鹿太君は僕のブログを読み続けているのですよう。
どうして分かるのですか?
アクセス解析でちゃんと馬鹿太君を追跡してきたからですよう。
分かってしまうものなんですか?
山本馬鹿太君は、僕の目を欺(あざむ)こうと涙ぐましい努力をしてきたのです。でも、分かってしまう。
馬鹿太君は、どのような涙ぐましい努力をしてきたのですか?
だから、身元が分からないようにケイタイからアクセスしたり、ネットカフェからアクセスしたり、会社のワークステーションからアクセスしたり、友達のパソコンを使ったり。。。
でも、デンマンさんには分かるのですか?
あのねぇ、僕を付け回しているネットストカーはそれ程多くは無いのですよう。だから、その特徴からすぐに分かってしまう。
。。。で、馬鹿太君の特徴って。。。?
だから、一昨日の記事にも書いたでしょう。。。レンゲさんは、もう忘れてしまったのですか?忘れてしまったのならば次のリンクをクリックして読んでみてくださいよう。
■ 『ゆがんだ心 (2008年10月2日)』
覚えていますわ。アスパラガス症候群でしたよね?
ほらァ~。。。やっぱりうろ覚えですよう。アスパラガスじゃないですよう。アスペルガー症候群ですよう。もう一度読んでみてくださいよう。