立派な古民家であった母屋の解体も終わり、これから板塀と門の工事が予定されているY様邸。やはり震災時に立派な四足門が倒壊してしまったのです。

左奥には、あの!古木・花梨の姿が見えます。
Y様がおっしゃる通り、人間の都合で、致し方なく、過酷な時に移植を余儀なくされたこの花梨。樹齢200年以上の古木です。季節に耐え切れず、大胆に枝を切り離したものの、その後も衰弱激しく、以前の雄姿は見る影もなくなってしまった。植木職人の祈るような手厚い手入れ、Y様を始めご先祖様の想い、ぼくがブログに書いたものだから全国の友人も復活を祈ってくれた。
その古木・花梨。
元気にすくすく枝を伸ばし、秋を堪能しているかのようです。(笑)

もう一冬、藁をまいて保温をし、来春には益々元気になってくれることでしょう!!!
ではまた。
おさむ

左奥には、あの!古木・花梨の姿が見えます。
Y様がおっしゃる通り、人間の都合で、致し方なく、過酷な時に移植を余儀なくされたこの花梨。樹齢200年以上の古木です。季節に耐え切れず、大胆に枝を切り離したものの、その後も衰弱激しく、以前の雄姿は見る影もなくなってしまった。植木職人の祈るような手厚い手入れ、Y様を始めご先祖様の想い、ぼくがブログに書いたものだから全国の友人も復活を祈ってくれた。
その古木・花梨。
元気にすくすく枝を伸ばし、秋を堪能しているかのようです。(笑)

もう一冬、藁をまいて保温をし、来春には益々元気になってくれることでしょう!!!
ではまた。
おさむ