ロシアが本気でアメリカに矛先を向けることが無い程度に、ウクライナとロシアの戦争が長く続くような作戦です。
全てが軍需産業の利益を考えた計画なのでしょう! 世界に続く戦乱の中でアメリカだけに利益を齎してくれる戦争です。
この作戦に上手く乗じてきたフランスやイギリスが居ます。 最近では弱小国のオーストラリアやカナダまでが便乗しています。
こういった戦乱で死んで行くのは現在では、軍人ばかりではありません。ベトナム戦争以降の戦争では、一般市民や子供も犠牲です。
中東の戦争やアフガニスタン、シリアそしてウクライナと民間人や子供にまで武器を持たせて戦う戦争になっています。
バイデンやゼレンスキーなどには、民間人の命や子供の命など問題では無いのでしょう!自分達の保身の為の戦争です。
少し道を外せば第3次世界大戦の始まりです。それさえ覚悟の上で、武器を供与しているのです。
市場価額で言えば10倍の値段で売れる武器商売です。ここで儲けを企む主力は、やはりユダヤ関連の資金なのでしょう!