精肉店「ウスヤ」のももがーです。このお店では、いつものように串カツをいただきました。美味しいものは、いつ食べても美味しいです。
「ウスヤ」の店内に展示されている缶バッジのコレクションです。大部分がファンの方々からの寄贈品だと聞きましたが、これだけ集まると壮観ですね。
缶バッジには、アニメイトやボークスの商品もありました。一番くじ商品のラバーストラップやマウスクッションもありました。これでA賞のフラッグがあれば完璧でしたが・・・。
こちらは「丸五水産」の店内に展示されている缶バッジのコレクションです。「ウスヤ」の展示品と似たり寄ったりの品ぞろえになっているようですが、よく見るとこちらにしかないものが幾つか含まれています。
プラッツのカメさんチームの1/35スケールフィギュアです。丁寧に作ってあって見栄えも良いです。プロのモデラーさんの作品でしょうか。
店内に飾られている「アライッペ」は、よく見ると軍手を使って表現してあるのでした。うまい工夫ですね。
菓子店「森屋」の河西忍です。赤いマフラーと青いウォレットの対比が独自のコントラストをみせていました。
蕎麦屋兼民宿「あんばいや」のナオミです。「冬の進軍 ボコ作戦」のエリアの端に位置してヒントも掛けてありました。
梅干専門店「吉田屋」は改装中で、横の駐車場の脇に仮店舗がありました。この日はどういうわけか臨時定休日のようでした。
「大久保酒店」の阪口桂利奈は紅白マフラーを巻いて元気一杯でした。この日は知人への土産に日本酒「桂利奈」を購入しました。
精肉店「鳥孝」の磯辺典子です。赤いマフラーが体操服姿にわりと似合っています。その背後のガラス戸には、缶バッジのコレクションもありました。
このお店の缶バッジコレクションも、次第に数が増えているようです。はたから見ると、大洗の各店舗が缶バッジのコレクションを揃えるのに熱中しているような雰囲気がありますが、多くは寄贈品です。
途中で大洗郵便局に立ち寄って、1月の訪問時に販売継続を広告で知った「ガルパン切手シート」を購入しました。
惣菜店「カジマ」のホシノです。お店では「エビカツ」を買って食べました。「ミリメシ」も買おうかなと思ったのですが、今回もやめにしておきました。
ホシノは劇中ではポルシェティーガーの砲手を務めていましたが、腕も良いようです。初陣の一試合で、黒森峰の戦車を三、四輌撃破しています。なんてったって、ホシノさんですからね・・・。 (続く)